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海老名駅の近くにある海老名中央公園にて、2022年12月3日と4日に「おだきゅう Family Fun フェスタ 2022 in 海老名中央公園」が開催されました。コロナ禍等を理由にファミリー鉄道展が開催されなくなる中、久々に楽しみなイベントが帰ってきました。色々と試行錯誤中の段階な ... もっと読む
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東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4066Fの概要2016年度に増備された4000形の最終編成で、4065Fが登場してから4年が経過していました。4065F以 ... もっと読む
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地上と地下にホームが分かれ、1日に多くの列車が発着している小田急の新宿駅。ホームから電車が出ていくと、すぐに次の電車が入ってくるような状況となっており、1日を通して忙しい駅です。そんな新宿ですが、1日に発車する列車の本数は、いったいどれぐらいなのでしょうか。 ... もっと読む
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2022年度の後半に入り、小田急では8000形の廃車が活発化しています。少し前から休車となっていた8055Fについても、再度走ることはなく廃車となったようです。減便によって8000形の4両は余剰気味となっていますが、今後も廃車が続いていくのでしょうか。8000形の8055Fが廃車に ... もっと読む
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登場から40年近くが経過しつつも、まだ多くの車両が現役で活躍を続ける小田急8000形。少しずつ廃車は進んでいますが、しばらくは元気に活躍する姿を見ることができそうです。そんな8000形がデビューしたのは1980年代の前半ですが、その頃の小田急はどのような状況だったので ... もっと読む
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小田急で70番目の駅として、2004年に開業したはるひ野駅。現在のところ小田急で最も新しい駅で、開業後に周辺は閑静な住宅街として発展しました。近年に開業した駅としては珍しく、はるひ野は地上に駅舎が設けられました。多摩線内では唯一のスタイルとなっていますが、地上 ... もっと読む
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合計で346両が製造され、2022年度からはリニューアルが開始された小田急の3000形。製造段階と改造により様々な差異が生まれ、バリエーションが豊富な形式となっています。10両化が行われたことで、3000形の8両は8本だけの少数派となりましたが、その中の3651Fに動きがあり、L ... もっと読む
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拡幅車体を復活させた通勤型車両として、2020年に営業運転を開始した小田急5000形。小田急5000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。5056Fの概要2021年度分の最初の編成として増備され、5055Fに続いて川崎重工業で製造されました。それまでの編成 ... もっと読む
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70番目の駅としてはるひ野が開業して以来、新駅の設置が行われていない小田急。沿線が成熟しつつある中では、近年になるほど新駅の設置は行われなくなってきました。小田急の新駅といえば、開成やはるひ野のイメージが強いですが、さらに昔はどれぐらいのペースで新駅が設置 ... もっと読む
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戦前から週末温泉急行というノンストップ列車の運転を行い、それが発展することで形成されてきた小田急のロマンスカー。現代では小田急を象徴する存在となっており、ブランド力の向上にも寄与しています。戦時中に運行が休止となった週末温泉急行に代わり、戦後には新宿から ... もっと読む
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