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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8264Fの概要1986年に登場した編成で、6両の6次車にあたります。8000形としては最も後期に製造されたグループですが、車内の配色は寒色系のままとされてい ... もっと読む
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列車や形式によって異なるものの、駅への到着や出発時にミュージックホーンを鳴らしている小田急のロマンスカー。駅の構内に響く音色は、ロマンスカーの存在感をより一層際立たせています。先日定期運用から引退した50000形(VSE)、マルチな活躍をする60000形(MSE)、最新 ... もっと読む
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2019年の終わりに最初の編成が登場し、2020年3月26日より営業運転を開始した小田急5000形。現在までに10編成が登場し、総数は100両に到達しました。2年と少しで100両に到達した5000形ですが、このペースは早いのか、それとも遅いのでしょうか。100両に到達した5000形世の中が ... もっと読む
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起点の新宿から15.8kmの位置にあり、かつては遊園地の最寄駅でもあった向ヶ丘遊園。遊園地が閉園してしまった現在も駅名はそのままで、大規模な改良工事が行われていないこともあり、どこかノスタルジックな雰囲気が漂う駅です。周辺の主要駅は大規模な改良工事を終えている ... もっと読む
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2022年3月12日のダイヤ変更以降、末端区間の運行が分離された小田急の江ノ島線。一部の列車を除き、藤沢から片瀬江ノ島までは、6両の各駅停車が折り返し運転をするようになりました。短い区間を同じ車両が行ったり来たりする状況となっていますが、1日を通してどのように車両 ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8259Fの概要1984年の秋に登場した6両の4次車です。6両の4次車は4編成が登場していますが、その先頭を切ったのが8259Fでした。車両の仕様には見直しがあり ... もっと読む
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昔は事業用車として電気機関車が在籍していた小田急ですが、1990年代に整理が進められた結果、現在は1両も在籍していない状況となりました。しかし、新車を搬入する際には牽引をする必要があり、電気機関車の廃車後は営業用の車両がその役割を担うようになっています。現在は ... もっと読む
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大躍進を遂げた湘南台駅の隣に位置し、日本大学の最寄駅ともなっている小田急江ノ島線の六会日大前駅。元々は六会という駅名でしたが、後に現在の駅名へと改称されました。昔の駅名と日本大学が組み合わせられたことは分かるものの、現在の駅名にも残る「六会」には、どのよ ... もっと読む
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初期の編成が登場してから20年以上が経過し、徐々に痛みが目立つようになってきた小田急3000形。近年の車両としては比較的早めにリニューアルが開始され、そう遠くない将来に新たなバリエーションが加わることとなりました。8000形や1000形では徹底的なリニューアルが行われ ... もっと読む
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定期運用があるロマンスカーの中で、最新の車両となっているのが、2018年に営業運転を開始した70000形(GSE)です。7000形(LSE)の置き換え用として登場した車両で、前面展望席を備えた観光需要にも対応できる車両となっています。現在は2編成が活躍している70000形ですが、 ... もっと読む
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