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最新の編成となる5060Fが営業運転を開始し、現在は10編成が活躍している小田急5000形。2022年度の鉄道事業設備投資計画が発表されたことで、今後も5000形の増備が続くことが分かりました。5000形の増備が続くことで、従来車の置き換えはどう進むのでしょうか。3編成が増備さ ... もっと読む
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神奈川県大和市に所在し、小田急の江ノ島線と東急の田園都市線の乗換駅となっている中央林間。江ノ島線の開業と同時に誕生した中央林間は、後に田園都市線が乗り入れたことで、都心部に直結する駅としてさらに発展することとなりました。現在は快速急行と急行が停車する小田 ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8055Fの概要1984年の終わりに登場した4両で、2次車にあたる編成です。基本的な仕様は1次車と変わっておらず、補助電源装置には登場当初からSIVが採用され ... もっと読む
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快速急行を主体としたダイヤになり、昔に比べて影が薄くなった小田急の急行。以前は新宿から箱根湯本までを走る列車が多くあり、特急を除く優等列車の主力でした。ロマンスカーとは違った旅情を感じつつ、箱根湯本まで行くことができた急行は、なぜ廃止されてしまったのでし ... もっと読む
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鉄道を利用していると、現場で働く方々を目にする機会は多いのではないでしょうか。乗務員や駅員の方々はもちろんのこと、線路や設備を点検する方々をはじめ、多くの方が鉄道というインフラを支えています。小田急もそれは例外ではありませんが、運転士や車掌といった乗務員 ... もっと読む
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複々線化が完了したこともあり、より一層必要性が増したともいえる小田急と東京メトロの相互直通運転。現在は小田急とJR東日本の常磐緩行線も相互直通運転を行い、3社の車両がお互いの路線を行き来するようになりました。小田急と千代田線の相互直通運転は1978年に開始されま ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8256Fの概要6両の2次車として登場した編成で、1983年の夏に登場しました。連続して登場した6両の最後にあたる編成で、8256Fの次には8000形で初となる4両 ... もっと読む
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多くが10両の停車に対応している小田急小田原線の駅の中で、ホームの長さが6両分しかない駅が僅かに残っています。小田原側の末端区間にそれらの駅があることで、ダイヤを組むうえでの制限が生じていますが、現在のところホームを延長する気配はありません。度々本ブログのコ ... もっと読む
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駅の近くに豪徳寺という寺院があり、それがそのまま駅名となっている小田急の豪徳寺駅。東急世田谷線との乗換駅でもあり、三軒茶屋や下高井戸にも繋がっている意外と便利な駅です。しかし、小田急の下を走る世田谷線の駅は山下駅であり、豪徳寺駅ではありません。両線はなぜ ... もっと読む
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鉄道の沿線には、撮影の名所と呼ばれる場所があり、自然が豊かであったり、何らかのシンボリックなものが存在することが一般的です。小田急にも撮影の名所は沢山存在しますが、桜が咲き誇る横を車両が走る姿を撮影することができた場所として、相武台前から座間の駅間にある ... もっと読む
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