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2019年度に最初の編成が登場して以降、順調に勢力を拡大しつつある小田急の5000形。最新の編成となる5061Fが営業運転を開始し、さらに見かける機会が増えてきました。既に通勤型車両の主力となりつつある5000形について、現状を整理してみたいと思います。営業運転を開始した ... もっと読む
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1000形の未更新車が全車引退し、5000形の増備による置き換え対象が8000形へと移りつつある小田急。ケイプアイボリーの車体にロイヤルブルーの帯を巻いた車両は、少しずつ数を減らしつつあります。先日4両の8056Fが廃車になったのに続き、6両の8259Fが廃車となったようで、800 ... もっと読む
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南海電気鉄道の子会社で、大阪府内に路線を広げる泉北高速鉄道が、新型車両として9300系を導入すると発表しました。発表後はSNSを中心にちょっとした騒ぎが発生し、小田急の車両みたいだと話題になっています。車両のイメージイラストを見てみると、確かに小田急の車両のよう ... もっと読む
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小田急の新百合ヶ丘駅から歩いて1分ほどの場所に、小田急SCディベロップメントが運営するエルミロードがあります。エルミロードは1992年にオープンし、この頃から新百合ヶ丘の駅周辺はそれまで以上に賑わう街となりました。オープンから30周年を迎えることになるエルミロード ... もっと読む
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従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3253Fの概要3編成目の3000形として、3253Fは2002年早々に登場しました。2600形を置き換えるために6両編成となっ ... もっと読む
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都市部を走る鉄道において、駅の構内で線路を渡る手段は跨線橋や橋上駅舎が主流となっています。田舎を走る路線では、構内踏切が残っている駅も多くありますが、列車の密度が高い都市部の鉄道では数を減らし続けています。小田急においては、過去に駅構内の立体化が進められ ... もっと読む
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全部で70の駅があり、利用者が多い駅が沿線に点在している小田急線。街の発展により、利用者が増加傾向の駅がある一方、昔に比べて利用者が減少している駅もあります。平成の初期である30年ほど前と比較した場合、各駅の利用者数はどのように変化をしているのでしょうか。199 ... もっと読む
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ほとんどの車両がステンレス車体となり、5000形の増備によって世代交代が進んでいる小田急の通勤型車両。形式や増備された時期によって装備品は異なりますが、近年の車両はドアを閉めた際に、最初から完全には閉まらないようになっています。小田急ではこのタイプのドアが多 ... もっと読む
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多くの各駅停車が折り返し、厚木市の中心的な市街地となっている小田急の本厚木駅。本厚木を境に列車の本数が減少し、列車の運用上でも重要な位置付けの駅となっています。各駅停車が減ることで、本厚木を境に小田原線の列車本数は大きく減少しますが、線路の設備等による制 ... もっと読む
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従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3256Fの概要それまでの編成とは大きく姿を変えた3255Fに続き、6編成目の3000形として3256Fは登場しました。引き ... もっと読む
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