Odapedia

本日の記事は、鉄道趣味サイトのコラボ企画として、小田急の雑学を特集します。Odapediaとしては初めての試みとなりますが、楽しんでいただけたら幸いです。6月29日に記事を公開した鉄道プレスさんの次は、Odapediaがバトンを受け取ります。JR西日本の221系が160km/hで走った ... もっと読む
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鉄道の運行には欠かすことができないアイテムの一つとして、列車無線があります。小田急においても例外ではなく、車両の屋根上には逆L型アンテナが取り付けられています。車両のアクセントにもなっているこのアンテナは、いつ頃から取り付けられていたのでしょうか。小田急が ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1060Fの概要4両の2次車として登場した編成で、同時期に3編成が増備されました。1000形としては、営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への乗り入れに ... もっと読む
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最近はあまり見ることができなくなった、小田急の異形式による併結運転。分割併合が盛んだった頃は、在籍する多種多様な形式が併結運転を行っており、数多くのバリエーションがありました。今回の記事では、大型車の10両編成で現在までに見ることができた併結パターンを全て ... もっと読む
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現在は6形式の通勤型車両が在籍し、8000形や1000形の一部について、5000形への置き換えが進められている小田急。5000形はどのぐらいまで増えるのか、小田急ファンが気になる状況が続いています。近年は1形式の合計両数が多くなる傾向の小田急ですが、以前はどのぐらいだった ... もっと読む
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この度ご縁があり、イカロス出版から発売された「小田急電鉄 40年の軌跡」において、記事を執筆いたしました。初めてのことで至らぬ点も多々あるとは存じますが、素晴らしい経験をさせていただきました。私が担当したのは、主に2000年代に行われた通勤型車両の置き換えに関し ... もっと読む
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小田原線の開業から遅れること2年、1929年4月1日に小田急は江ノ島線を開業させました。1929年の時点で、多摩線を除く路線網が完成していたことになります。小田原線と同様、江ノ島線も開業時から多くの駅が設置されていました。今回は江ノ島線の開業時から設置されていた駅を ... もっと読む
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在籍する営業用車両の全てが、シングルアーム式パンタグラフを搭載している小田急。後から交換した車両も多く、騒音の低減や降雪時のトラブル回避に寄与しています。今では見慣れたものとなりましたが、このパンタグラフはどのような流れで採用されたのでしょうか。30000形で ... もっと読む
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箱根登山線内を行ったり来たり、他の編成とは異なるカラーリングが特徴となっている、1058Fから1061Fまでの4編成。1000形の廃車が開始されてからも、4編成が元気に揃って活躍していましたが、残念ながら1059Fが廃車となったようです。レーティッシュカラーの編成に初の廃車が ... もっと読む
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1000形の未更新車が廃車となっていることで、今後の動向が注目されていたクヤ31形の牽引車。1751Fと1752Fが廃車となり、1051Fのみがクヤ31形の牽引に対応している状況となっていましたが、どうやら今後の牽引車は8000形となるようで、小田急ファンを驚かせています。クヤ31形 ... もっと読む
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