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小田急にある駅の中で最も標高が高く、丹沢への玄関口にもなっている渋沢。隣の新松田とは6.2kmも離れており、小田急線内で最長の駅間距離となっています。色々と特徴が多い渋沢ですが、接近メロディーにはZARDの曲が使われています。使用開始から年月も経過しつつありますが ... もっと読む
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拡幅車体を復活させた通勤型車両として、2020年に営業運転を開始した小田急5000形。小田急5000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。5061Fの概要2022年度分の2編成目として、川崎車両で製造されました。5060Fの登場から半年ほどが経過しており、20 ... もっと読む
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超高層ビルへの建て替えに伴い、様々な影響が生じつつある小田急の新宿駅。ターミナル駅としての最低限の機能を維持しつつ、工事が盛んに進められています。工事の進捗に伴い、仮設の状態となる場所が増えてきましたが、今後もパズルのように解体が進められそうです。移転と ... もっと読む
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定期的に軌道や架線の検測を行い、安全な運行を陰で支える小田急のクヤ31形。列車が運行している時間帯に検測を行うことが可能で、営業用の車両に牽引されて走行します。乗客が足を踏み入れることはないクヤ31形ですが、鉄道車両としての定員が設定されています。通常の車両 ... もっと読む
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訪れる度に様々な変化があり、あっという間に工事が本格化しつつある小田急の新宿駅。超高層ビルへの建て替えを進めるにあたり、駅自体にも解体工事の影響が及んでいます。定期的に状況の確認を行っていますが、最近は天井付近にも変化が見られており、一気に工事中の風景と ... もっと読む
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1972年に営業運転を開始した小田急9000形。小田急9000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。9405Fの概要4次車として6両で登場した編成で、編成単位での増備においては、9000形の最終グループとなっています。9405Fはそんな4次車の中でも最初の編成 ... もっと読む
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完全に引退する日が徐々に近付き、再び注目度が高まりつつある小田急の50000形(VSE)。在籍する2編成のうち、50002Fは2023年9月24日の運行をもって引退することが発表され、その後は50001Fのみが12月まで残る予定となっています。2編成が走るVSEですが、前面には番号の表記 ... もっと読む
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待避線がない駅ながら、東側に3本の留置線が設けられている小田急の開成駅。夜間を中心に車両が留置され、早朝になると出庫していくのがおなじみの光景となっています。そんな開成の留置線ですが、駅が開業した当時は存在せず、後から設置されました。僅かに3本だけの留置線 ... もっと読む
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短期間に多くの両数が増備され、小田急に所属する車両の勢力を一新した3000形と4000形。過去に登場した車両とは相違する部分が多く、古くからの小田急ファンには戸惑いも与えることとなりました。現在の最新形式である5000形は、車両としての方向性がやや昔に戻った印象です ... もっと読む
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複々線化に合わせて地下へと移り、地上で小田急の電車を見ることはできなくなった下北沢。他の区間が基本的に高架で複々線化される中、下北沢付近だけが地下に潜り、アップダウンを繰り返す線形となりました。そんな下北沢付近ですが、元々は地下化ではなく高架化で計画され ... もっと読む
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