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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8266Fの概要6両の最終増備車として登場した編成で、1987年2月に6次車として竣功しました。8000形の増備としては最終のグループとなっており、1000形に繋 ... もっと読む
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昔ながらの雰囲気を残すロマンスカーとして、晩年は絶大な人気を誇った小田急のLSE。晩年は旧塗装に戻されて活躍しましたが、惜しまれつつ2018年に引退しました。旧塗装に戻される前は、HiSEに準じた塗装となっていたLSEですが、塗装変更はリニューアルの際に行われていまし ... もっと読む
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小田急で最大の勢力を誇り、全346両が在籍している3000形。短期間で一気に製造された割には仕様差が多く、この特集では製造区分ごとにそれらをまとめています。今回は7次車のご紹介ですが、外見に変化があったことが特徴の一つとなっています。7次車の概要2005年度の終わりか ... もっと読む
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小田急に在籍する車両の多くを占める通勤型車両。近年は置き換えが行われず大きな動きがありませんでしたが、2019年に新形式の5000形が登場して状況が変わり、現在も置き換えのための増備が続けられています。3000形からは「通勤・近郊電車の標準仕様ガイドライン」に沿った ... もっと読む
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数日間姿が見えなかった小田急1000形の1096Fが、2021年1月23日より東京2020オリンピックの装飾車両となって走り始めました。事前の発表はなく、走行開始初日は生憎の悪天候となってしまいましたが、小田急では久々の楽しい話題となりそうです。東京2020のマスコットが描かれ ... もっと読む
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梅林があることで有名な羽根木公園が近くにあり、駅名にも梅の字が入っている小田急の梅ヶ丘駅。公園の梅林が駅名の由来と思ってしまいますが、駅名にちなんで後から植えられたものです。今回の記事では、梅ヶ丘が開業した理由や、諸説ある駅名の由来をご紹介します。梅ヶ丘 ... もっと読む
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全346両が在籍し、小田急で最大の勢力となっている3000形。その3000形の製造区分ごとの仕様差をまとめる特集は、今回から後半戦に突入です。今回ご紹介する6次車は、3000形が最もハイペースで増備されていた時期に製造されており、この頃から小田急は3000形だらけになってき ... もっと読む
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小田急の開業60周年を記念し、1987年に登場した小田急のHiSE。11両の連接車が合計で4編成製造されましたが、最大の特徴であったハイデッカーがバリアフリー化の障害となり、先輩であるLSEよりも早く廃車となりました。短命のロマンスカーとなってしまったHiSEですが、小田急 ... もっと読む
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代々木八幡駅のホームが2019年に10両分まで延長され、新宿から新松田の区間で10両の各駅停車が走れるようになった小田急小田原線。それまでは急行や快速急行を中心に走っていた編成が、各駅停車にも充当されるようになりました。そして、その編成の中で貴重な存在となってい ... もっと読む
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同じように見えて、少しずつ違いがある小田急3000形。その3000形の製造区分ごとの仕様差をまとめる特集です。今回は5次車をご紹介しますが、4次車と変わらないように見えて、少しだけ仕様変更が行われています。5次車の概要2004年度の終わりから2005年度の初めにかけて製造さ ... もっと読む
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