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駅の南側に農地が残り、ローカルな雰囲気も漂っている小田急の鶴川駅。今後は駅の周辺で再整備が予定されており、現在の風景は大きく変わることとなります。再整備により鶴川は橋上駅舎化されますが、今後どのような変化があるのでしょうか。今後本格化する鶴川駅周辺再整備 ... もっと読む
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営業用車両に測定用の装置を搭載し、保守作業を効率化する動きが各社で始まっています。JR東日本では本格的な導入が進められており、小田急に乗り入れている常磐緩行線の車両にも、線路設備モニタリング装置が取り付けられている編成があります。現在はクヤ31形を使用して行 ... もっと読む
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地平を走る鉄道路線にとって、道路との交差をするための踏切は欠かすことができない存在です。小田急においては、立体化の進展により減少が続いてはいるものの、現在も多くの踏切が残っています。小田原線と江ノ島線には踏切が点在していますが、その中に渡ることができない ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1555Fの概要ワイドドア車の2次車として1992年に登場した編成で、同時に4編成の4両が造られました。最初から営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への ... もっと読む
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リニューアルの順番が後ろだった4両に廃車が発生し、今後は数を減らす可能性が高まってきた小田急の8000形。VVVFインバーター制御に改造された車両の中で、先陣を切って廃車された8056Fは、リニューアルから約13年しか経過しておらず、ややもったいなく感じる面もあります。 ... もっと読む
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相模大野から分岐した小田急の江ノ島線で、最初の駅となるのが東林間です。6両分のホームを備えた江ノ島線らしい駅となっており、相模大野寄りに橋上駅舎があります。現在の姿は改良工事によって誕生したものですが、その前後で駅の利便性はどのぐらい変化したのでしょうか。 ... もっと読む
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全体の半数がリニューアルされ、最新型の5000形に混ざって活躍している1000形。未更新のまま廃車となる車両があったのは残念ですが、更新車は今後も元気に活躍する姿を見せてくれそうです。8000形に続いて大規模なリニューアルとなった1000形ですが、意外にも小田急の方針が ... もっと読む
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藤沢駅を境に運行が分断されたことで、片瀬江ノ島発着の快速急行は消滅しました。箱根湯本と片瀬江ノ島は、小田急で行ける主要な観光地ですが、どちらにも通勤型車両では乗り通せない状況となっています。2022年3月12日のダイヤ変更において、大胆な減便を行った小田急ですが ... もっと読む
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従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3260Fの概要3000形の2次車として、3260Fは2003年度早々に登場しました。2600形の置き換え用として引き続き6両編 ... もっと読む
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製造開始から40年近くが経過しつつも、ほとんどの編成が現役で活躍を続ける小田急8000形。リニューアルでVVVFインバーター制御に改造された編成については、本格的な廃車が始まっていませんでしたが、4両の8056Fが廃車となったようです。1000形の未更新車が全車引退したばか ... もっと読む
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