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2020年に最初の編成が営業運転を開始して以降、少しずつ勢力を拡大している小田急5000形。10両固定編成となっているため、編成数としては少なめですが、在籍両数は既に2000形を超える状況となっています。最新の編成である5060Fも営業運転を開始しましたが、5000形は今後どこ ... もっと読む
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小田急にある全70駅の中で、1日平均駅別乗降人員で6位となっている海老名駅。相模鉄道とJR東日本も加えた3路線が乗り入れており、近年は商業施設や高層マンションの建設が続いています。多くの路線が集まり、賑わうようになった海老名ですが、各路線の駅は元々この場所にあっ ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1554Fの概要1992年に登場したワイドドア車の2次車で、4編成が増備された中の1編成です。ノーマルドアの編成とは異なり、最初から営団地下鉄(現在の東京 ... もっと読む
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西暦にすると、1989年1月8日から2019年4月30日まで続いた平成という時代。その時代の中で、小田急では数々の新しい車両が登場していますが、裏では役目を終えた車両が引退していきました。そんな平成という時代において、役目を終えて消えた車両がどれぐらいあるのかを、今回 ... もっと読む
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通過線や留置線を備え、小田急の中では特徴的な部分が多い経堂駅。2022年3月12日のダイヤ変更以降は、終日に渡って急行が停車するようになりましたが、少しずつ役割や性格が変化してきた駅でもあります。現在は高架駅となり、急行の停車で大きく利便性が向上した経堂は、今ま ... もっと読む
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季節が冬から春へと移り、小田急で空調が動作している車両に乗る機会が増えてきました。これからは夏に向かって暑くなるばかりですが、同時に車内でにおい等を不快に感じる機会も多いのではないのでしょうか。最近は聞かなくなりましたが、かつて小田急ではフィトンチッドを ... もっと読む
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2022年3月12日に行われたダイヤの変更後、運用数自体の削減が行われたとみられる小田急。使用する車両を少なくし、利用動向の変化による苦しい状況を乗り越えようとしていることがうかがえます。ダイヤ変更の前後において、小田急の運用数はどれぐらい減っているのでしょうか ... もっと読む
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東京メトロ千代田線との接続駅で、小田急の複々線の起点ともなっている代々木上原。代々木上原から先は登戸までが複々線区間となっており、多くの列車が終日に渡って行き交う光景が見られます。現在は見慣れた光景となった小田急の複々線ですが、最初に複々線となったのは代 ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8056Fの概要1984年度末に登場した4両で、2次車にあたる編成です。基本的な仕様は1次車と同様で、補助電源装置には登場当初からSIVが採用されています。80 ... もっと読む
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小田原線から江ノ島線が分岐し、一日を通して沢山の列車が行き交う小田急の相模大野駅。江ノ島線の各駅停車は相模大野で折り返す列車が多く、江ノ島線にとってなくてはならない存在の駅となっています。そんな相模大野が設置されたのは1938年のことですが、江ノ島線が開業し ... もっと読む
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