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1972年に営業運転を開始した小田急9000形。小田急9000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。9404Fの概要9000形の3次車として、1974年に登場した6両の編成です。3次車としては最後の編成で、9405F以降は4次車として登場することになります。編成の ... もっと読む
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2022年3月11日をもって定期運行を終了し、現在は臨時列車等でのみ走る姿が見られる小田急の50000形(VSE)。様々なこだわりを詰め込んで登場した意欲作でしたが、美人薄命の言葉が現実となってしまい、2023年の秋頃には完全に引退する予定となっています。そんなVSEの先頭部 ... もっと読む
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駅同士は近くにありながら、周辺の雰囲気はかなり異なる黒川と若葉台の両駅。小田急と京王の乗り換えは永山や多摩センターで行いますが、黒川と若葉台も歩けるぐらいの距離に位置しています。両駅を直接歩いて行き来するケースはほぼないでしょうが、実際にはどれぐらい離れ ... もっと読む
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小田急の通勤型車両には、位置を分かりやすくするために号車を表示したステッカーが貼られています。現在では当たり前となったものですが、昔はロマンスカーでしか号車表示はされておらず、時代が平成になってから運用が始まりました。ロマンスカーよりもだいぶ後から始まっ ... もっと読む
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鉄道駅バリアフリー料金制度を活用し、今後ホームドアの設置を加速していくことが予想される小田急。2022年度は本厚木の下りホームでの使用開始が予定されており、既に設置自体は完了しています。今後は他の駅でも設置が進むものと思われますが、そのための準備工事が活発化 ... もっと読む
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東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4052Fの概要4000形の1次車として2007年に登場した編成です。他の編成と同様の10両固定編成で、2007年9月26日 ... もっと読む
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小田原線から江ノ島線が分岐し、大野総合車両所も併設されている小田急の相模大野駅。通過線を備えた大規模な駅となっており、小田原線と江ノ島線の列車がひっきりなしに発着し、その合間には入出庫も行われています。相模大野では過去に大規模な改良工事が行われており、199 ... もっと読む
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鉄道車両でも当たり前の装備品となり、現代の日本では欠かすことができなくなってきた冷房。1971年からは通勤型車両にも本格的な冷房車を導入し、小田急は1989年に冷房化率100%を達成しました。家庭用と比較して、鉄道車両には高い能力の冷房が搭載されていますが、そのパワ ... もっと読む
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海老名駅の近くにある海老名中央公園にて、2022年12月3日と4日に「おだきゅう Family Fun フェスタ 2022 in 海老名中央公園」が開催されました。コロナ禍等を理由にファミリー鉄道展が開催されなくなる中、久々に楽しみなイベントが帰ってきました。色々と試行錯誤中の段階な ... もっと読む
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東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4066Fの概要2016年度に増備された4000形の最終編成で、4065Fが登場してから4年が経過していました。4065F以 ... もっと読む
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