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小田急の全線を自由に走り回っていた変態カバーこと3263F。当然江ノ島線でも頻繁に走っていました。江ノ島線らしい直線区間を走る3263Fです。この頃の各停表示は緑色でした。Odapediaを応援して下さる方は、以下のリンクを1日1回クリックしていただけると嬉しいです。 ... もっと読む
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小田急8000形の各駅停車は今でも頻繁に見ることができますが、8連となるとそうはいきません。現在は更新されたことでそもそもできないのですが、かつては4+4で8連が組まれていた時期がありました。このような感じで、8連を組んで使われていました。地下鉄直通用の9000形や100 ... もっと読む
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今回のダイヤ改正でひっそりと消えた小田急のあさぎり号。翌日からふじさん号となるその列車は、多摩急行と同様静かにラストランを迎えました。小田急のMSEが、いつもと同じように走って行きました。長く続いたその愛称は、外国人観光客の増加を意識して、発展的にその役割を ... もっと読む
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ダイヤ改正に合わせて登場した小田急のGSE。下りは若干失敗したので、気を取り直して上り列車の撮影です。下りを撮った後の合間で多摩線を撮っていたので、撮影地は気軽に撮れる新百合ヶ丘カーブを選択。撮影者で溢れるようなことはなく、のんびりと撮ることができました。Od ... もっと読む
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小田急のダイヤ改正前日に07Sの代走が発生したわけですが、車両交換された東京メトロの16000系は、なんと小田急線内の運用に充当されました。最終日の夜に多摩線内を行ったり来たり、翌日から基本来なくなる多摩線を惜しむかのように、ひたすら往復することとなります。代走 ... もっと読む
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ダイヤ改正前日となった3月16日、翌日からの運用に合わせるために代走が行われました。07Sといえば、当然東京メトロの車両が充当されるわけですが、途中で小田急の4000形と車両が交換され、ダイヤ改正前日ならではの光景を見せてくれることとなります。こちらが代走となった0 ... もっと読む
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平成に入り多摩線が6連化されてからというもの、多摩線といえば2600形というぐらい、いつでも走っている形式でした。廃車間際の車両は多摩線を走るというのが小田急らしさでもあります。写真は旧塗装化直前の2670Fで、既に1編成のみとなってしまった頃です。この頃は併結運用 ... もっと読む
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小田急のダイヤ改正前日となった3月16日、長年多摩線ユーザーに愛された多摩急行がラストランを迎えました。線内往復の各停ばかりだった多摩線において、初めて登場した小田原線直通の優等列車でした。運転開始当初は、小田急から1000形、営団から6000系と06系が充当され、1 ... もっと読む
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複々線完成に合わせてダイヤ改正が行われた小田急。今回の改正で通勤急行が登場し、朝ラッシュ時撮影の楽しみが増えることとなりました。通勤急行は平日の朝に運転される列車となり、上り列車のみで1日9本の存在です。唐木田発が3本、小田急多摩センター発が6本で、多くが京 ... もっと読む
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ダイヤ改正で小田急に登場した通勤準急。早々に撮らないといけないのが、ヘッドマークとの組み合わせ。これがまた難易度の高いもので、そもそも3社の車両が使われるとあって、4000形が来る割合がそもそも低いのです。さらに、LEDの表示機は低速シャッターが求められ、50%の確 ... もっと読む
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