小田急5000形の中で、前照灯のレンズが透明なのは少数派でした。
自分の中で好きだったのが5265Fで、来ると嬉しい存在だったのを覚えています。

20180716_06

懐かしい地上時代の下北沢付近を走る5265Fです。
晩年はシールドビーム化されてしまい、一気に自分の中での人気度は下がってしまいました。

鉄道コム
「Odapedia」は鉄道コムのブログランキングに参加しています。
応援してくださる方は、上記バナーをクリックして頂けますと幸いです。