急行に使われることが多く、多摩線に来ることは少なめだった小田急の5000形。
そこまで珍しいわけではないですが、毎日見られるようなものではありませんでした。

20180728_03

小田急永山付近を走る5257Fです。
シールドビーム化された編成が多かったので、オリジナルの顔を持つ編成だとちょっと嬉しく感じたものでした。

鉄道コム
「Odapedia」は鉄道コムのブログランキングに参加しています。
応援してくださる方は、上記バナーをクリックして頂けますと幸いです。