2007年に1編成が旧塗装化された小田急のLSE。
リニューアル前の旧塗装時代とはいくつか異なる点があったので、見てみることにしたいと思います。

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まだ窓枠が銀色になる前の写真で、2008年に撮影しました。

窓枠が黒くなっていること、それ以外に一部の出入口幅が広くなっていること、そのあたりが大きな違いです。
それ以外にも、シングルアームパンタに交換されていたり、ブランドマークが貼り付けられていることが目立ちますね。

現在は窓枠が交換されているので、よりオリジナルに近い姿となりました。

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