下りホームが小田急多摩線内の有名撮影地ですが、上りホームでも撮影が可能です。
光線状態が良い時間帯がほぼないので、太陽が隠れている日の撮影に向いています。

構図は自由自在なので、撮影自体はしやすい場所です。

20190104_02

順光時間帯:なし
焦点距離:自由

季節によっては、夕方の遅い時間に正面から陽が当たりますが、基本的に順光となる時間はありません。
作例では逆光の中で撮っていますが、晴れた日は避けた方が良いでしょう。

鉄道コム
「Odapedia」は鉄道コムのブログランキングに参加しています。
応援してくださる方は、上記バナーをクリックして頂けますと幸いです。