小田急5000形の第1編成にあたる車両で、1次車として4本が登場した中の1本。
登場当初は非冷房で、後に冷房化が行われた。

5000形の中では標準的な姿となっており、トップナンバーという点を除くと、比較的目立たない存在でした。

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編成:4両

【次車区分】
クハ5051:1次車
デハ5001:1次車
デハ5101:1次車
クハ5151:1次車

【製造所】
クハ5051:川崎重工業
デハ5001:川崎重工業
デハ5101:川崎重工業
クハ5151:川崎重工業

【竣功日】
クハ5051:1969年10月17日
デハ5001:1969年10月17日
デハ5101:1969年10月17日
クハ5151:1969年10月17日

【車体修理竣功日】
クハ5051:1991年4月11日(出場日)
デハ5001:1991年4月11日(出場日)
デハ5101:1991年4月11日(出場日)
クハ5151:1991年4月11日(出場日)

【廃車日】
クハ5051:2007年5月25日
デハ5001:2007年5月25日
デハ5101:2007年5月25日
クハ5151:2007年5月25日

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