4本が製造された小田急5000形の1次車のうちの1本で、第3編成にあたる車両。
元々は非冷房車で登場し、後に冷房化改造が行われています。

特徴的な部分は特になく、他の1次車や2次車と大きな違いはありませんでした。

20191222_04

編成:4両

【次車区分】
クハ5053:1次車
デハ5003:1次車
デハ5103:1次車
クハ5153:1次車

【製造所】
クハ5053:日本車輌製造
デハ5003:日本車輌製造
デハ5103:日本車輌製造
クハ5153:日本車輌製造

【竣功日】
クハ5053:1969年11月10日
デハ5003:1969年11月10日
デハ5103:1969年11月10日
クハ5153:1969年11月10日

【車体修理竣功日】
クハ5053:1991年1月22日(出場日)
デハ5003:1991年1月22日(出場日)
デハ5103:1991年1月22日(出場日)
クハ5153:1991年1月22日(出場日)

【廃車日】
クハ5053:2010年9月9日
デハ5003:2010年9月9日
デハ5103:2010年9月9日
クハ5153:2010年9月9日

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