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2020年04月

小田急多摩線の定番撮影地で、上り列車を撮影することができます。後方はカーブしているため、編成が長い場合は後ろが切れてしまいます。200mm程度での撮影なので、とても撮りやすい撮影地です。順光時間帯:午前中焦点距離:200mm程度白鳥東公園の横にある道路から撮影をし ... もっと読む
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新型コロナウイルスの感染拡大が続き、外出の自粛やテレワークの推進により、鉄道各社にも多大な影響が生じつつあります。小田急も例外ではなく、通常時と比べて乗客はかなり少なくなっており、ロマンスカーは空気輸送になっています。JR東日本が最終赤字になったと発表する ... もっと読む
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快速急行と同時に2004年に登場し、2016年まで運転された小田急の区間準急。ほとんどの区間を各停として運転し、通過する駅は僅かという列車でした。各停が特定の区間のみ通過するような種別でしたが、通過する駅がある以上小田急の中では優等列車という位置付けで、登場当初 ... もっと読む
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新形式車両である5000形の営業運転開始や、8000形の8264Fが廃車となったことで、小田急ではいよいよ本格的な車両の置き換えが始まりました。5000形は2020年度までに60両が導入されると発表されており、1年以内に5編成が登場すると考えられます。発表されている60両の5000形が ... もっと読む
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2012年のダイヤ改正で通勤型車両の分割併合が廃止され、優等列車は全区間を10両のままで走るようになった小田急。昔はほとんどの急行が途中駅で分割併合を行っており、その複雑な運用は趣味的な面でとても面白いものでした。今の小田急を見ていると信じられないことですが、 ... もっと読む
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車種の統一が進み、車両性能が向上したことで運用上の制限が少なくなった小田急の通勤型車両。昔は箱根登山鉄道線に乗り入れができない車両の存在や、併結ができない形式の組み合わせ、車両性能の違いがあったことで、形式別にかなり細かく運用が分かれていました。現在の小 ... もっと読む
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1962年に登場し、7000系としては2000年まで、7700系となった車両は2018年まで運行された東急7000系。日本の鉄道車両で初めてオールステンレスの車体を採用し、現在まで影響を与えている革命的な車両です。東急では見られなくなった車両ですが、まだ多くが地方の私鉄で走って ... もっと読む
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小田急で最大の勢力となっている3000形の中で、登場時に最もインパクトがあった編成といえば、誰に聞いても3263Fと答えるのではないでしょうか。床下全面にカバーを装備したその姿は、あまりにも異様な姿から、小田急ファンに変態カバーという不名誉な呼ばれ方をするようにさ ... もっと読む
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カーブを抜けてくる列車を撮ることができる撮影地。小田急多摩線の駅の中では、あまり撮影に適している場所ではありませんが、五月台ならではの風景を写すことができます。順光時間帯:なし焦点距離:150mm程度季節によっては、夕方の遅い時間に正面から陽が当たりますが、基 ... もっと読む
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小田急1000形で唯一の8両固定編成として、現在も2000形や3000形に混ざって各駅停車を中心に使われている1081F。10両固定編成のリニューアルが進められる中、今後どうなるのかが注目されています。2014年に小田急が出したプレスリリースによると、ワイドドア車を除く160両の10 ... もっと読む
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