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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急4000形全編成ガイド

小田急4000形の6両編成としては2本目の編成で、冷房装置にCU-195Aを搭載しているのが外見的な特徴。旧4002Fと旧4005Fを組み合わせた編成で、残った4両が4052Fになっています。晩年は他の6両と同様に各停を中心として使われ、2004年に廃車されました。編成:6両【次車区分】ク ... もっと読む
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全10編成が在籍した小田急4000形の6両編成のうちの1本。旧4017Fと4019Fを組み合わせて組成されており、先頭車を改造した中間車を2両含みます。箱根登山線への乗り入れができなかったため、晩年は各停を中心として使われていました。4055Fと共に4000形として最後まで残りまし ... もっと読む
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小田急4000形で最初に高性能化された編成で、旧4001Fからデハ4101を抜いた車両で構成されていました。冷房装置がCU-195Aで、4000形では数が少なく、外見上の特徴となっています。高性能化後は5000形と同じように使われましたが、3000形に置き換えられて廃車されました。編成 ... もっと読む
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