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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(駅・施設)

地上と地下にホームが分かれ、1日に多くの列車が発着している小田急の新宿駅。ホームから電車が出ていくと、すぐに次の電車が入ってくるような状況となっており、1日を通して忙しい駅です。そんな新宿ですが、1日に発車する列車の本数は、いったいどれぐらいなのでしょうか。 ... もっと読む
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小田急で70番目の駅として、2004年に開業したはるひ野駅。現在のところ小田急で最も新しい駅で、開業後に周辺は閑静な住宅街として発展しました。近年に開業した駅としては珍しく、はるひ野は地上に駅舎が設けられました。多摩線内では唯一のスタイルとなっていますが、地上 ... もっと読む
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70番目の駅としてはるひ野が開業して以来、新駅の設置が行われていない小田急。沿線が成熟しつつある中では、近年になるほど新駅の設置は行われなくなってきました。小田急の新駅といえば、開成やはるひ野のイメージが強いですが、さらに昔はどれぐらいのペースで新駅が設置 ... もっと読む
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小田急線には様々な橋梁があり、大きなものでは多摩川橋梁や相模川橋梁が有名です。広く名称が知られているもの以外にも様々な橋梁があり、多くは小田急の開業時から使用されているもので、建設から100年を経過しようとしています。そのような中、現在は足柄駅の近くにある久 ... もっと読む
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無人で様々なものを販売することが可能で、街中のあちこちで見かける自動販売機。近年は付加価値をアップさせた様々なタイプが登場しており、売り物も多様化しています。小田急の駅にも多くの自動販売機が設置されていますが、最近は特別仕様のものも増えてきました。車両の ... もっと読む
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2002年に営業を終了し、現在は駅名に施設の名称が残っている向ヶ丘遊園。小田急系の遊園地として親しまれましたが、事業の継続は困難と判断され、惜しまれつつ閉園となりました。向ヶ丘遊園は自然が豊富で、それ自体が特徴ともいえる遊園地でしたが、その園内には鉄道資料館 ... もっと読む
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小田急の新百合ヶ丘駅から歩いて1分ほどの場所に、小田急SCディベロップメントが運営するエルミロードがあります。エルミロードは1992年にオープンし、この頃から新百合ヶ丘の駅周辺はそれまで以上に賑わう街となりました。オープンから30周年を迎えることになるエルミロード ... もっと読む
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都市部を走る鉄道において、駅の構内で線路を渡る手段は跨線橋や橋上駅舎が主流となっています。田舎を走る路線では、構内踏切が残っている駅も多くありますが、列車の密度が高い都市部の鉄道では数を減らし続けています。小田急においては、過去に駅構内の立体化が進められ ... もっと読む
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全部で70の駅があり、利用者が多い駅が沿線に点在している小田急線。街の発展により、利用者が増加傾向の駅がある一方、昔に比べて利用者が減少している駅もあります。平成の初期である30年ほど前と比較した場合、各駅の利用者数はどのように変化をしているのでしょうか。199 ... もっと読む
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駅の南側に農地が残り、ローカルな雰囲気も漂っている小田急の鶴川駅。今後は駅の周辺で再整備が予定されており、現在の風景は大きく変わることとなります。再整備により鶴川は橋上駅舎化されますが、今後どのような変化があるのでしょうか。今後本格化する鶴川駅周辺再整備 ... もっと読む
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