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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(駅・施設)

ウルトラマンの曲が流れる駅として、利用客にも親しまれている小田急の祖師ヶ谷大蔵。近年は準急の停車駅にもなっており、立派な複々線を活かした輸送が行われています。現在は外側が緩行線、内側が急行線となっている祖師ヶ谷大蔵ですが、複々線化工事の過程で一時的に通過 ... もっと読む
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代々木上原から登戸までの区間が複々線化され、日夜多くの車両が行き交っている小田急小田原線。東京メトロの千代田線や、JR東日本の常磐緩行線とも相互直通運転を行っているため、走行する車両のバリエーションも豊富です。当たり前となった小田急の複々線、その歴史は意外 ... もっと読む
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小田急小田原線の起点であり、ターミナル駅となっている新宿。地上と地下にホームが分かれていることが特徴で、地上にはロマンスカーや快速急行を中心とした優等列車が、地下には各駅停車が発着しています。新宿は単純に駅だけがあるわけではなく、上には小田急百貨店とミロ ... もっと読む
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複々線化によって地下化され、昔の面影が一切なくなってしまった小田急の世田谷代田駅。以前は昭和の雰囲気をかなり残した駅で、地下化後は急行線に仮ホームを設置する等、色々と話題の多い駅です。世田谷代田は1927年の小田急線の開業と同時に設置された駅で、当時は世田ヶ ... もっと読む
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小田急の保存車両が集結し、2021年春のオープンが予定されているロマンスカーミュージアム。ロマンスカーを中心に6形式が展示される予定で、ジオラマやシミュレーターも設置され、オープンが楽しみな施設です。目玉はなんといっても車両の展示で、SEからRSEまでのロマンスカ ... もっと読む
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小田原線、江ノ島線、多摩線の3路線を営業している小田急電鉄。本線である小田原線の途中駅から、支線である江ノ島線と多摩線が分岐しています。その本線と支線の分岐点となっている駅が、新百合ヶ丘と相模大野です。どちらも小田急としては大規模な駅で、終日に渡って乗り換 ... もっと読む
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小田原線の相模大野から分岐し、藤沢を経て片瀬江ノ島までを結んでいる小田急の江ノ島線。直線区間が比較的多いため、快速急行に乗ると高速走行を楽しむことができます。この江ノ島線、海へ向かうということもあり、アップダウンはあるものの、小田原線と比較して線形が良い ... もっと読む
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都心部を中心に、少しずつホームドアの設置を進めている小田急。各社で様々な事情を抱えていると思いますが、小田急は設置が早い鉄道会社ではありません。ホームドアの設置が進まない理由はいくつかありますが、一般的には費用の問題や、駅の構造、車両のドアの位置が関係し ... もっと読む
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立派な複々線が完成し、大幅な輸送力増強を達成した小田急。代々木上原付近を別とした場合、最初に複々線が完成したのは喜多見から和泉多摩川の区間でした。小田急で初めて本格的な複々線となったこの区間ですが、同時に高架化が行われたこともあり、昔からの景色は全て失わ ... もっと読む
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相模大野から分岐して江ノ島線に入ると、東林間、中央林間、南林間と似たような名前の駅が続きます。小田急でここまで似たような駅名が続く区間は他にありませんが、この3駅がこのような名称になったのには理由があります。この3駅は江ノ島線の開業に合わせて設置されました ... もっと読む
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