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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(運用)

新宿から小田原までをノンストップで走り、小田急で最も停車駅が少ない営業列車がスーパーはこね号です。はこね号が昔はノンストップの列車となっていましたが、町田を停車駅に加えることとなり、区別するためにスーパーはこね号が誕生しました。以前はそれなりの本数が運転 ... もっと読む
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路線が長いのにもかかわらず、全線に渡って混雑している小田急線。現在は優等列車が中心のダイヤとなっており、急行と快速急行、それにロマンスカーを加え、多くの乗客を日夜輸送しています。新宿から小田原まで、現在はほとんどの区間で宅地化が進みましたが、昔は多摩川を ... もっと読む
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新型コロナウイルスの感染拡大によって、急激な変化が生じている通勤電車の需要。緊急事態宣言の解除後は乗客がかなり戻っていますが、私が小田急を通勤で利用する際も、以前に比べると空いているように感じます。時差通勤やテレワークが広がり、少しずつ変化が生じているの ... もっと読む
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通勤型車両を使用した種別としては、最上位に位置付けられる小田急の快速急行。2004年のダイヤ改正において、湘南急行を発展させて速達性を高めた種別として登場し、現在は小田急の全路線を走るようになりました。快速急行の前身である湘南急行が登場する前の小田急は、種別 ... もっと読む
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ほとんどが10両で運転される小田急の優等列車。特急を除くと、快速急行、急行、通勤急行、準急、通勤準急のほとんどが10両での運転となっています。東京メトロ千代田線に直通する準急や通勤準急は、10両に統一する必要がありますが、それ以外の列車もほとんどが10両となって ... もっと読む
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赤い1000形こと1059Fが全線を走り、熱い夏となっている小田急。沿線には撮影者が集まり、目立つ真っ赤な車体は利用者からの注目度も抜群となっています。さて、このような注目される車両が走る時に気になるのが、どこを走っているのかという情報です。今回は小田急の通勤型車 ... もっと読む
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2002年のダイヤ改正で新たに設定され、東京メトロ千代田線と多摩線を結んでいた小田急の多摩急行。たまきゅうと呼ばれ利用者に親しまれていましたが、複々線が完成した2018年のダイヤ改正で廃止されました。多摩急行は、多摩線において全日に渡って運転されるようになった初 ... もっと読む
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快速急行や急行を中心として、現在は多くの優等列車が10両で運転されている小田急。以前は相模大野から先の区間を中心に6両の急行が走っていましたが、最近はこれらもあまり見られなくなりました。そんな小田急において、最も珍しいのが8両の急行です。現在は平日に1往復だけ ... もっと読む
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約2年半しか設定されず、既に幻の種別となってしまった小田急の湘南急行。今回は、その湘南急行がどんな種別だったのかを振り返ってみたいと思います。湘南急行は、江ノ島線の利便性を向上させるために生まれました。それまでの江ノ島線は、編成の両数が小田原線と比べて短く ... もっと読む
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小田急小田原線の各停といえば、向ヶ丘遊園行きか本厚木行きというのが昔の定番でした。それ以外の行先は比較的珍しいものが多く、そういった列車を狙って撮影する楽しさがあったものでした。そんな小田急の各停に、日常のパターンとして新松田行きが存在していた時期があり ... もっと読む
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