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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(その他)

東京都の新宿駅を出発し、神奈川県の小田原駅までを結んでいる小田急小田原線。和泉多摩川駅の先にある多摩川を渡るまでは、東京都内を走っています。東京都内を走る小田急は、どの市区町村を通っているのでしょうか。小田急が通っている東京都内の市区町村小田急小田原線の ... もっと読む
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現在は切符が130円、ICカードが126円となっている小田急の初乗り運賃。近年はICカードで利用する機会が増えたため、昔より運賃を意識する機会が減ったようにも思います。物価の上昇や消費税に関連し、初乗り運賃は値上がりしてきましたが、小田急ではどのような変化を辿って ... もっと読む
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朝のラッシュ時に上り方面にだけ運転され、快速急行や通勤急行を補完する役割を担っている小田急の通勤準急。優等列車ではあるものの、登戸までは各駅に停車し、複々線区間では緩行線と急行線を交互に走行する面白い列車種別です。通勤準急は、なぜ緩行線と急行線を交互に走 ... もっと読む
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小田急という路線を知ろうとすると、サバー区間とインター区間という概念がよく登場します。これは列車の運行頻度を変える境界を示す概念で、都心側をサバー区間、郊外やその先はインター区間と呼ばれています。今回の記事では、この概念について少し掘り下げてみたいと思い ... もっと読む
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上り列車にだけ設定され、朝のラッシュ時に運転されている小田急のモーニングウェイ号。確実に着席できる列車として、遠方から都心部へと通勤する方に利用されています。運転される時間帯や本数が限られるモーニングウェイ号ですが、停車駅を見てみると興味深い点に気付かさ ... もっと読む
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沿線の開発が進み、近年は空き地が目立たなくなってきた小田急の多摩線。開業時は沿線に建物がほとんどない地域が多く、2両編成の車両が空き地の中を走る光景が印象に残っている方も多いのではないでしょうか。沿線が静かだった多摩線は、昭和の終わり頃から平成にかけて発展 ... もっと読む
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特別料金を払わずに乗れる種別としては、小田急で最速の列車となっている快速急行。2004年のダイヤ改正で登場し、それまで運行していた湘南急行をさらに発展させた種別となっています。登場時と比較すると、停車駅の増加等がみられますが、快速急行は昔より遅くなっているの ... もっと読む
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現在は東京メトロ千代田線直通列車のみとなり、昔とは大きく役割が変化した小田急の準急。急行を補完する列車から、近郊区間の利便性を向上する役割に変化しました。変化といえば、現在は種別を示す色が緑色となっている準急ですが、昔は黄色が基本でした。なぜ準急は黄色か ... もっと読む
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渋谷から吉祥寺までを結び、下北沢が小田急との乗り換え駅となっている京王井の頭線。他の京王の路線とは線路の幅が違い、走行している車両も異なっています。京王の中では異色の路線である井の頭線は、なぜこのような状況となったのでしょうか。その理由には、下北沢で交差 ... もっと読む
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本日の記事は、鉄道趣味サイトのコラボ企画として、小田急の雑学を特集します。Odapediaとしては初めての試みとなりますが、楽しんでいただけたら幸いです。6月29日に記事を公開した鉄道プレスさんの次は、Odapediaがバトンを受け取ります。JR西日本の221系が160km/hで走った ... もっと読む
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