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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(その他)

鉄道が好きな人にとって、住む場所というのはとても重要です。好きな路線があれば、当然その沿線に住みたいと思うでしょうし、私も小田急が好きなので小田急沿線に住んでいます。今回は、小田急の沿線に住んだ場合、エリアごとにどのような違いがあるのかを見ていきたいと思 ... もっと読む
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現在は主にロマンスカーのみで行われるようになった、小田急と箱根登山線の直通運転。以前は急行の多くが箱根湯本まで走っていましたが、現在は小田原で折り返すようになりました。直通運転の歴史は古く、1950年から小田急の車両が箱根登山線へと乗り入れるようになり、箱根 ... もっと読む
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営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線用の車両として、1971年に量産車が登場した6000系。特徴的な前面デザインや、様々な最新技術を導入した革命的な車両でした。大手町から霞ヶ関までの延伸開業に合わせて登場した量産車は、残りの区間の延伸に合わせて数を増やし、1978 ... もっと読む
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相模原までを先行整備する方針が示され、徐々に現実味を帯び始めた小田急多摩線の延伸構想。テレワークの推進で、今後輸送需要が変動する可能性があるため、まだどうなるかは分からない面もありますが、以前より計画が前進していることは確かでしょう。多摩線の延伸において ... もっと読む
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豆電車の代替路線として開業し、向ヶ丘遊園と向ヶ丘遊園正門の間を結んでいた小田急の向ヶ丘遊園モノレール線。2両編成の車両が短い区間を往復し、遊園地に入園客を輸送していました。この短い区間を開業から廃止まで走っていたのが、日本で最後のロッキード式モノレールとな ... もっと読む
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現役を引退した車両を多く保存している小田急。留置スペースを確保するために一部の車両が解体されましたが、現在も多くの車両が保存されています。近年は行われなくなりましたが、以前はファミリー鉄道展で保存車両を展示するため、喜多見検車区から海老名まで運ばれる機会 ... もっと読む
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多摩線の開業に合わせ、1974年6月1日に開業した小田急の新百合ヶ丘駅。開業当初は周辺に何もない駅でしたが、現在はかなり発展し、利用者数も増加しました。その新百合ヶ丘ですが、設置された理由には、多摩線の開業と密接な関係があります。多摩ニュータウンと都心を結ぶ路 ... もっと読む
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2018年に代々木上原から登戸までの複々線が完成し、都心部の輸送力が増強された小田急。近年は各駅停車の10両化が行われており、改良された設備を最大限活用する取り組みが進められています。最近は3000形の10両化が一段落し、落ち着いた状況が続いていますが、将来的には8両 ... もっと読む
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小田原から箱根湯本まで、箱根登山鉄道に乗り入れを行っている小田急。同区間は、現在小田急の車両しか客扱いをしなくなっており、実質的に小田急の路線のような扱いになっています。小田急から箱根登山線への乗り入れは、大東急の時代に計画されました。1948年に小田急が東 ... もっと読む
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国土交通省が公表したデータで、2018年度における、1ヶ月あたりの鉄道各路線の遅延状況が分かりました。既に色々な記事が書かれていますが、ワースト1位は東京メトロの千代田線、前年度比較で最も悪化したのが小田急でした。JR東日本の常磐緩行線も遅延頻度が高く、3社直通の ... もっと読む
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