Odapedia

カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(その他)

海老名駅の近くにある海老名中央公園にて、2022年12月3日と4日に「おだきゅう Family Fun フェスタ 2022 in 海老名中央公園」が開催されました。コロナ禍等を理由にファミリー鉄道展が開催されなくなる中、久々に楽しみなイベントが帰ってきました。色々と試行錯誤中の段階な ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

小田急沿線を中心に多数の店舗を展開し、惜しまれつつも2022年2月28日をもって全店舗が閉店したHOKUO。一部の店舗はDONQへと変わりましたが、大多数の店舗は完全に閉店となりました。小田急沿線のパン屋さんというイメージがあるHOKUOですが、どのような経緯で誕生したのでし ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

ホームの長さが短い駅があり、各駅停車は全列車が6両での運転となっている小田急の江ノ島線。小田原線や多摩線では10両の各駅停車が走っているのに対し、設備の制約により短い編成のままとなっています。各駅停車を10両でも運転できるようにすれば、様々なメリットが生まれる ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

代々木上原から登戸までが完全な複々線となり、ラッシュ時の所要時間が短縮された小田急線。昔は朝のラッシュ時を中心にかなりの時間を要していましたが、複々線の完成により混雑した列車に乗る時間は短くなりました。先行して一部が完成していた代々木上原付近を除けば、小 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1978年に小田急と営団地下鉄(現在の東京メトロ)の千代田線との間で始まった相互直通運転は、2016年にJR東日本の常磐緩行線を加えた3社での取り組みに発展しました。千代田線と常磐緩行線の相互直通運転は、小田急よりも早い1971年に開始されており、長い年月を経ての変化と ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

小田原線の新百合ヶ丘から分岐し、唐木田までを結んでいる多摩線。路線の距離が小田原線や江ノ島線と比べて短く、小田急の中ではのんびりとした雰囲気の路線です。2000年代以降は輸送力の増強が続きましたが、近年は新型コロナウイルス感染症の影響もあり、減便される傾向と ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

複々線化によって地下に潜り、地上を走る風景は過去のものとなった小田急の下北沢付近。地下化から10年近くが経過したことで、地上からは線路の名残も消えつつあるようです。長い年数をかけて行われることになった地下複々線化は、どのように進められたのでしょうか。2004年 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

ダイヤ改正の実施に合わせ、2008年3月15日に導入された小田急グループのブランドマーク。車両の前面や側面は当然のことながら、駅等の施設にも掲出されているため、目にする機会は多いのではないでしょうか。丸みを帯びた三角形の形状が印象的なブランドマークですが、これは ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

多摩ニュータウンの中心的なエリアとして、小田急、京王、多摩都市モノレールの3路線が乗り入れている多摩センター駅。各社で駅名は若干異なり、小田急は小田急多摩センターを名乗っています。駅の近くにはテーマパークのサンリオピューロランドがあり、小田急多摩センターは ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

小田急を利用している最中に喉が渇き、自動販売機等で水を買おうとすると、高確率で「箱根の森から」という天然水に出会います。この天然水は小田急が販売するもので、沿線では比較的よく見かける商品となっています。多くの利用者に親しまれている箱根の森からは、どのよう ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ