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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(その他)

新宿から小田原までを結ぶ小田原線に、江ノ島線と多摩線を加えた3路線で構成されている小田急線。都市の中を走り抜け、やがてのんびりとした雰囲気の区間に入る路線でしたが、沿線の宅地化が進んだことで、近年はどの区間も混雑するようになりました。路線の距離が長く、沿線 ... もっと読む
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小田原線の新百合ヶ丘駅から分岐し、唐木田駅までの10.6kmを結んでいる小田急の多摩線。三つある小田急の路線の中では最も距離が短く、支線らしさが漂っています。他の路線と比較すると、若干のんびりとした雰囲気がある多摩線ですが、1時間に3本程度の優等列車が運行されて ... もっと読む
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小田急多摩線の撮影地としても有名な、東京都多摩市にある電車見橋。橋の下には、小田急多摩線と京王相模原線が通っており、名前のとおり電車がよく見える橋です。この電車見橋の下で、1991年10月11日に土砂崩れが発生、土砂に乗り上げた電車が脱線する事故が発生しました。 ... もっと読む
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小田原線の相模大野から分岐し、藤沢を経て終点の片瀬江ノ島までを結んでいる小田急の江ノ島線。現在は快速急行が1時間に3本程度走っており、優等列車が少なかった昔と比べると、かなり利用しやすい路線となりました。そんな江ノ島線ですが、小田原線とは少し違う雰囲気があ ... もっと読む
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小田原線の新百合ヶ丘から分岐し、多摩ニュータウンを通り唐木田までを結んでいる多摩線。小田急としては最も短い路線で、1974年に開業しました。線内には踏切がなく、一部の回送列車がワンマン運転を行っている多摩線ですが、今後営業列車に拡大していく可能性はあるのでし ... もっと読む
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あけましておめでとうございます。今年も頑張って毎日更新を続けていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。2021年最初の記事は、今年の小田急にはどのような変化がありそうなのか、現時点で予想できることをまとめたいと思います。新型コロナウイルスの感染 ... もっと読む
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新型コロナウイルスの感染拡大により、世界中が大混乱となった2020年が終わろうとしています。私自身の生活にも色々と変化があり、良いことも悪いこともあった1年でした。小田急にとっての2020年は、まさに激動の1年といえるものであり、車両を中心として様々な変化がありま ... もっと読む
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扉を閉めてから徹底した安全確認を行い、点字ブロックより外側に人がいる場合には決して出発しない小田急。ある事故をきっかけに厳しくなった安全確認ですが、それ以前は定時運行を確保するため、かなり素早く発車していました。今回は安全確認が厳しくなったきっかけと、そ ... もっと読む
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2016年3月26日のダイヤ改正から始まった、JR東日本の常磐緩行線と小田急線の相互直通運転。東京メトロ千代田線を介して、E233系2000番台が小田急に顔を出すようになりました。相互直通運転の開始前には入念な試運転が行われ、小田急ファンはその撮影に奔走することとなりまし ... もっと読む
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鉄道が好きな人にとって、住む場所というのはとても重要です。好きな路線があれば、当然その沿線に住みたいと思うでしょうし、私も小田急が好きなので小田急沿線に住んでいます。今回は、小田急の沿線に住んだ場合、エリアごとにどのような違いがあるのかを見ていきたいと思 ... もっと読む
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