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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急電鉄(その他)

1年が経つのは早いもので、2019年が今日で終わろうとしています。本日は今年の小田急で起こったことを簡単にまとめつつ、2019年最後の記事にしたいと思います。2019年の小田急は、ここ数年の中では変化が少ない年でした。しかし、2020年以降の小田急がどうなっていくのかが分 ... もっと読む
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2020年3月14日のダイヤ改正において、急行の一部が多摩線内を各駅停車として運転することが発表された小田急の多摩線。近年はダイヤ改正の度に変更が加えられ、試行錯誤が続いています。小田急の多摩線といえば、かつては各駅停車が行ったり来たりするだけで、京王の相模原線 ... もっと読む
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小田急ばかりを撮っていると、写真を通して移り変わりを見ることができます。10年前に撮った写真を眺めてみたところ、この期間だけでもかなりの変化を感じました。2009年の小田急は、9000形までの廃車が終わり、少しずつ5000形の廃車が進行している時期でした。年々小田急顔 ... もっと読む
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2019年10月12日に日本に上陸し、各地に甚大な被害をもたらした台風19号。事前に計画運休をしていた小田急では、人的な被害こそありませんでしたが、渋沢から新松田の区間で護岸流出が発生し、台風の通過後も秦野から新松田の間で電車の運転ができなくなってしまいました。13 ... もっと読む
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現在は3社と直通運転を行い、自社線内から遠く離れた場所まで走っている小田急。東京メトロの千代田線を介したJR東日本の常磐緩行線との相互直通運転と、JR東海の御殿場線に対する直通運転が行われています。地下鉄を介した直通運転と、観光輸送を目的とした直通運転であり、 ... もっと読む
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2002年にデキ1050形が廃車され、小田急から消滅した電気機関車。その小田急に、現在も電気機関車を運転することができる運転士が少数ながら在籍しています。電気機関車が存在しない小田急なのになぜなのかということですが、それは新車等を搬入する際、JR東海の松田駅から小 ... もっと読む
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JR東日本や東急への直通運転を控え、何かと話題が多い相鉄。大和や海老名で接続していることから、小田急ファンからも身近な私鉄です。その相鉄ですが、短い区間ながら小田急に乗り入れていた時期がありました。直通は終点の海老名から小田急の本厚木までの区間で行われ、194 ... もっと読む
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2012年に3形式が同時に引退して以降、目立った車両の動きがなかった小田急。しかし、2018年にLSEが引退し、今年に入って新5000形の導入が発表されたことで、色々な動きが出てくることが予想されます。この趣味をやっていると、もっと早く生まれていればとか、あの時にもっと ... もっと読む
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各駅停車でも10両が走るようになり、いよいよ10両化の最終章に入った小田急。現在も続く10両化の歴史を、簡単ですが振り返ってみたいと思います。最初の10両化は、急行で行われました。1977年に新宿から本厚木の間で始まったのが最初で、翌年の1978年には準急にも10両が登場 ... もっと読む
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延伸の計画自体はあるものの、あまり動きがなかった小田急の多摩線。先日、採算性に関する調査結果が発表され、相模原までの先行整備が以前より現実味を帯びてきました。延伸の決定がされたわけではないので、実現の可能性は相変わらず不透明ですが、仮に延伸された場合に多 ... もっと読む
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