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タグ:小田急1000形

新形式の5000形が登場して以降、置き換えが進んでいる小田急1000形の未更新車。6編成目となる5056Fが営業運転を開始し、新たな動きが出てきました。1000形の1062Fと1752Fが休車に5000形の5056Fが、2021年4月14日より営業運転を開始しました。これまでの編成と同様、5056Fも10 ... もっと読む
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大規模なリニューアルが行われながら、一部の編成に廃車が発生している小田急1000形。2014年度から少しずつ数を減らし始めた未更新車は、廃車によって急速に数を減らし、いつの間にかあまり見かけない存在となりつつあります。今回は、少なくなった1000形の未更新車がどのよ ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1755Fの概要4両の1554Fと1555Fを組み合わせ、2004年に登場した6両です。新宿方に1554Fの4両、小田原方に1555Fの2両が配置され、余った1555Fの2両は1756F ... もっと読む
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10両固定編成の1000形で最後の未更新車となっていた1092Fが入場し、10両の貫通編成では見ることができなくなった未更新車。小田急で初めて10両固定編成として登場した4編成は、次のステージへと入りました。今回は、一つの節目を迎えることとなった10両固定編成の1000形につ ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1752Fの概要初めてのワイドドア車として1991年に登場した編成で、6両の1次車です。1次車は2編成が登場していますが、1751Fよりも1752Fのほうが先に竣功し ... もっと読む
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箱根登山線内を行ったり来たり、小田急1000形に存在するレーティッシュカラーの4編成。1058Fから1061Fまでの4編成が該当し、他の編成がこの外装にされたことはありません。1000形の4両は、最も多い時期には19編成が在籍していましたが、なぜこの4編成が選ばれたのでしょうか ... もっと読む
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通勤型車両が6形式在籍し、8000形や1000形を廃車として、5000形への置き換えを進めている小田急。5000形の増備は比較的穏やかなペースで行われていますが、最近は少しずつ世代交代を感じるようになってきました。廃車となった車両は、8000形の界磁チョッパ制御車、1000形の4 ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1059Fの概要1988年の後半に4両の2次車として登場した編成で、1次車とは異なり営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への直通運転に対応した仕様となり ... もっと読む
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6編成が在籍していた小田急1000形のワイドドア車は、1751Fの廃車から置き換えがスタートしました。クヤ31形の牽引に対応している編成から廃車になったことは、小田急ファンを少しだけ驚かせました。そして、1751Fの廃車によって、ついに小田急から消えようとしているものがあ ... もっと読む
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どの編成が最後のリニューアル車となるのか小田急ファンが気にする中、10両固定編成で唯一の未更新車となっていた1092Fが運用を離脱しました。廃車の可能性もなくはないですが、1097Fをわざわざ組み替えて登場させていることから、1092Fはリニューアルのために入場すると考え ... もっと読む
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