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タグ:小田急1000形

小田急で70番目の駅として、2004年に開業したはるひ野駅。現在のところ小田急で最も新しい駅で、開業後に周辺は閑静な住宅街として発展しました。近年に開業した駅としては珍しく、はるひ野は地上に駅舎が設けられました。多摩線内では唯一のスタイルとなっていますが、地上 ... もっと読む
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通勤や通学用の車両からロマンスカーまで、多種多様な形式が活躍する小田急線。近年は見た目のバリエーションが豊富となりましたが、多くの車両に共通することとして、走行音が静かであるという点があげられます。新しい車両ほど低騒音化が進んでおり、それは小田急に限った ... もっと読む
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都市部を走る鉄道において、駅の構内で線路を渡る手段は跨線橋や橋上駅舎が主流となっています。田舎を走る路線では、構内踏切が残っている駅も多くありますが、列車の密度が高い都市部の鉄道では数を減らし続けています。小田急においては、過去に駅構内の立体化が進められ ... もっと読む
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駅の南側に農地が残り、ローカルな雰囲気も漂っている小田急の鶴川駅。今後は駅の周辺で再整備が予定されており、現在の風景は大きく変わることとなります。再整備により鶴川は橋上駅舎化されますが、今後どのような変化があるのでしょうか。今後本格化する鶴川駅周辺再整備 ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1555Fの概要ワイドドア車の2次車として1992年に登場した編成で、同時に4編成の4両が造られました。最初から営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への ... もっと読む
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全体の半数がリニューアルされ、最新型の5000形に混ざって活躍している1000形。未更新のまま廃車となる車両があったのは残念ですが、更新車は今後も元気に活躍する姿を見せてくれそうです。8000形に続いて大規模なリニューアルとなった1000形ですが、意外にも小田急の方針が ... もっと読む
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代々木上原から登戸までが完全な複々線となり、ラッシュ時の所要時間が短縮された小田急線。昔は朝のラッシュ時を中心にかなりの時間を要していましたが、複々線の完成により混雑した列車に乗る時間は短くなりました。先行して一部が完成していた代々木上原付近を除けば、小 ... もっと読む
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江ノ島線のターミナル駅として、多くの利用客が行き交う小田急の藤沢駅。今後は橋上駅舎化を伴う改良工事が予定されており、慣れ親しんだ光景が見られなくなる日が近付きつつあります。この改良工事により影響を受けそうなのが、JR東日本の東海道線との乗り換えに使われてい ... もっと読む
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1978年に小田急と営団地下鉄(現在の東京メトロ)の千代田線との間で始まった相互直通運転は、2016年にJR東日本の常磐緩行線を加えた3社での取り組みに発展しました。千代田線と常磐緩行線の相互直通運転は、小田急よりも早い1971年に開始されており、長い年月を経ての変化と ... もっと読む
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新形式の通勤型車両となる5000形を導入し、小田急では車両の置き換えが開始されました。車両の置き換えは、1000形の未更新車を中心に進められてきましたが、最後の編成となっていた1058Fが廃車になったようです。1058Fの廃車により、通勤型車両の置き換えは一つの節目を迎え ... もっと読む
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