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タグ:小田急1000形

1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1065Fの概要4両の3次車として登場した編成で、営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への直通運転に対応した仕様となっています。3次車の増備によって ... もっと読む
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一般的な鉄道車両の寿命は、30年から40年程度といわれています。自動車等と比べればかなり長く使われており、現在も昭和の時代に製造された車両が現役で活躍していることも珍しくはありません。小田急の車両もこのぐらいの期間は使われていますが、形式によって差があるよう ... もっと読む
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小田原線から江ノ島線が分岐し、近くには大野総合車両所が設けられている小田急の相模大野駅。2面6線の大規模な設備の駅となっていますが、昔はここまで大規模な駅ではなく、1990年代に行われた改良工事によって現在の姿となりました。改良工事が行われたことによって、相模 ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1096Fの概要リニューアルに伴う組み替えで登場した比較的新しい編成で、4両の1052Fと6両の1252Fを組み合わせて誕生しました。先頭車を中間車化した車両が ... もっと読む
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多くの利用者が行き交い、当たり前のように通過していくようになった鉄道の自動改札機。日本国内では、1960年代から自動改札機の試験的な導入が始まり、1990年代には各事業者で導入が本格化しました。小田急も1990年代に導入を進め、現在は全ての駅が自動改札となっています ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1081Fの概要1000形では唯一の8両固定編成で、1993年に1次車が1編成だけ登場しました。新製された車両では最初の8両固定編成で、同時期に組み替えられた26 ... もっと読む
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営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線に乗り入れるための車両として、1987年に登場した小田急1000形。最盛期には196両が在籍し、小田急で最多両数の形式だった時期もありました。小田急では、現在までに3世代の千代田線直通用形式が登場していますが、1000形は他の2形式と ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1055Fの概要4両の1次車として1988年に登場しました。8編成が増備された1次車の中では、唯一日本車輌製造で製造された編成です。営団地下鉄(現在の東京メ ... もっと読む
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代々木八幡駅のホームが10両の停車に対応したことで、2019年に都心部でも10両の各駅停車が走るようになった小田急。優等列車と各駅停車に同一の編成を充当することが可能となり、車両の運用に柔軟性が生まれました。小田急にとって念願であった各駅停車の10両化は、いつ頃か ... もっと読む
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急行以上の種別が通過する駅としては、かなり乗降人員が多い小田急の鶴川駅。駅の規模としてはそこまで大きくないものの、上りホームにだけ待避線を備える小田急としては珍しいタイプの駅です。このような珍しい配線となった背景には何があったのか、今回はその経緯について ... もっと読む
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