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タグ:小田急1000形

1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1094Fの概要1992年度の終わりに増備された10両固定編成で、1000形としての最終増備車でもあります。1094Fで1000形の増備は打ち切られ、1994年度からは200 ... もっと読む
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5000形の5059Fが営業運転を開始したことにより、少し前から休車となっていた1000形の1756Fですが、先日の1051Fに続き廃車となったようです。新しい車両が営業運転を開始すると、廃車予定の車両が休車となり、その後廃車されるというパターンは、やはり今回も同様でした。2次 ... もっと読む
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少しずつではあるものの、徐々にホームドアが設置された駅が増えてきた小田急線。運用している車両の都合で一気には進められない事情がありましたが、それらが解消しつつあることで、徐々に設置のペースが加速しそうな状況となってきました。今後小田急ではどのようにホーム ... もっと読む
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高架化や地下化が進められたことで、昔より数が減少した小田急の踏切。踏切には「新宿1号踏切」のような名称が付けられており、それぞれの踏切ごとに異なっています。数字が入っていることから、踏切の名称は連番なのだろうと最初は思いますが、実際には番号が飛んでいます。 ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1053Fの概要4両の1次車として1988年の初めに登場した編成で、初期に増備された8編成の中の1編成です。営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への乗り入 ... もっと読む
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一世代前の鉄道車両では当たり前だった、種別や行先を表示するための方向幕。グルグル回るのが面白い方向幕は、車両の置き換えやリニューアルによって徐々に数を減らし、現在の小田急では1000形の未更新車で僅かに残るのみとなりました。現在は大型のLED表示器が主流となった ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1057Fの概要1000形として最初に登場したグループの1編成で、製造区分としては1次車にあたります。営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への直通運転に ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1093Fの概要製造時から10両固定編成だった4編成の中で、2次車として1993年に増備された編成です。2次車は編成によって製造メーカーが異なりますが、1093F ... もっと読む
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クヤ31形の牽引に対応した1000形の編成として、最後まで残って活躍を続けていた1051Fが、その役目を終えて残念ながら廃車となったようです。牽引車としての役割を先輩の8000形に託し、1000形のトップナンバーが引退したことになります。5000形の増備によって、1000形の未更新 ... もっと読む
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リニューアルと廃車が同時に進められ、残っている未更新車が僅かとなってきた小田急1000形。元々はワイドドア車を除く全編成が更新される予定でしたが、どこかで計画が変更されたと考えられます。計画が変更された具体的な時期や、理由に関する公式発表はありませんが、各年 ... もっと読む
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