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タグ:小田急1000形

小田原線の多くの列車が10両で運転されるようになり、10両固定編成の車両も増えてきた小田急。1000形で初めて登場した10両固定編成は、その後3000形、4000形、5000形と編成数を増やし続け、4両と6両を繋いだ10両編成は少しずつ数を減らしています。昔の小田急の10両といえば ... もっと読む
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神奈川県内の小田急の駅としては初めてとなるホームドアが、登戸駅に設置され始めました。使用を開始するのはまだ先ですが、開いた状態のままのホームドアが見られるようになっています。小田急とホームドアといえば、気になるのは1000形のワイドドア車です。登戸に設置され ... もっと読む
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製造から年数が経過した車両に対して行い、新車との差を少なくするための車両のリニューアル。多くの鉄道会社で行われていることですが、小田急も例外ではなく、現在は1000形と30000形のリニューアルが進められています。しかし、1000形の一部に廃車が発生し、小田急は全車両 ... もっと読む
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10区の終盤で逆転し、駒澤大学が総合優勝した2021年の箱根駅伝。テレビに映る小田急の車両が毎年話題となりますが、昔は箱根駅伝に合わせて小田急が臨時列車を走らせていた時期がありました。今回は、2004年から2007年まで運転されていた、箱根駅伝応援号についてご紹介しま ... もっと読む
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リニューアルの対象から外され、既に1751Fが廃車となった小田急1000形のワイドドア車。側面の大きな扉が目立つ車両ですが、通常の1000形とは他にも色々と異なる部分があります。搭載している機器の種類や位置に違いがあり、ワイドドアの採用によって自重が増加してしています ... もっと読む
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あけましておめでとうございます。今年も頑張って毎日更新を続けていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。2021年最初の記事は、今年の小田急にはどのような変化がありそうなのか、現時点で予想できることをまとめたいと思います。新型コロナウイルスの感染 ... もっと読む
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新型コロナウイルスの感染拡大により、世界中が大混乱となった2020年が終わろうとしています。私自身の生活にも色々と変化があり、良いことも悪いこともあった1年でした。小田急にとっての2020年は、まさに激動の1年といえるものであり、車両を中心として様々な変化がありま ... もっと読む
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2020年の小田急において、最も盛り上がった話題といえば、赤い1000形の全線での運転ではないでしょうか。箱根登山鉄道の全線での運転再開を記念したものでしたが、8月の運転期間中は一般の利用者も含めて大盛り上がりとなりました。その赤い1000形の運転で注目されたのが、朝 ... もっと読む
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未更新車の一部で廃車が発生するという衝撃的な展開があり、今後もある程度の置き換えが進められそうな小田急1000形。オールステンレスの車体を採用していることから、長く活躍することが想定されていましたが、8000形よりも優先して廃車が進められるという展開が待っていま ... もっと読む
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通勤型車両の置き換えが本格的に始まり、8000形や1000形の一部に廃車が発生した小田急。東急や東京メトロでは他社に譲渡される車両がある中、小田急の場合は全車が解体されている状況です。小田急の通勤型車両はなぜ他社に譲渡されないのか、今回はその点を探ってみることに ... もっと読む
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