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タグ:小田急1000形

はるひ野駅を出発し、新百合ヶ丘方面に向かう上り列車が撮れる撮影地です。完全な被りが回避できる場所なので、小田急多摩線内では比較的重宝します。ハイアングルでの撮影地となりますが、構図としてはシンプルなので撮りやすいです。順光時間帯:午前中焦点距離:80mm程度 ... もっと読む
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少し前には、江ノ島線や小田原口で沢山見られた小田急の4連単独列車。ダイヤ改正の度に減り続け、現在は赤い1000形による箱根登山線絡みの列車のみとなりました。通勤型車両だと、現在は8000形と1000形にのみ4連が存在します。赤い1000形以外には定期の単独運用がないので、 ... もっと読む
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単独運用のみとなり、静かな余生を送っている小田急1000形のワイドドア車。ラッシュ時の切り札として登場し、かつては攻めの運用が組まれていました。今では信じられないことですが、登場直後には4両と6両のワイドドア車を組み合わせ、10両全車がワイドドア車という運用が存 ... もっと読む
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8000形から4000形まで、現在は5形式が活躍する小田急の通勤型車両。1000形と2000形を共通として扱うと、前面デザインとしては4種類になります。これらの前面デザインでどれが最も好きか、Twitter上でアンケートを行いました。300人もの方に回答を頂きましたので、ランキング ... もっと読む
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ロイヤルブルーから、インペリアルブルーに帯色が変更になりつつある小田急。明確に発表されている感じではありませんが、実は1000形が登場したタイミングでも帯色が変わっています。昔の写真を見ていると、帯色が濃いと感じることはあると思うのですが、プリント時やフィル ... もっと読む
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6連が6本在籍する小田急の1000形ワイドドア車。正確にはこれも1000形なのですが、俗に1500形とか、1700形とか呼ばれています。元々は4連が存在し、それで1500形と呼ばれていたのですが、現在は6連のみとなってしまったので1700形と呼ぶ方もいるようです。どちらも俗称なので ... もっと読む
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6編成が在籍し、単独運用でのんびりと過ごす小田急1000形のワイドドア車。ラッシュ時の切り札として投入されるも、ドアが大きすぎて車内の流動性が悪化してしまい、後年改造を重ねることとなります。最初の改造は1998年で、2mのドアはそのままながら、開口幅を1.6mに短縮しま ... もっと読む
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普段は箱根登山線内を行ったり来たりし、のんびりと走る小田急の赤い1000形。その赤い1000形が、試運転で新宿駅まで顔を出しました。過去に数回だけですが、ダイヤ乱れの際に併結相手となってしまったことで、新宿駅には入線実績があります。今回は4連単独での入線で、おそら ... もっと読む
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小田急の千代田線直通準急は、時代に合わせて変化してきました。登場当初は直通列車の中心種別として使われ、その後大きく数を減らしますが、現在は様々なパターンでの準急を見ることができます。その直通準急が大きく数を減らしたのは、多摩急行の登場時です。ラッシュ時の ... もっと読む
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最近は単独運用ばかりで、のんびりと走る小田急1000形のワイドドア車。少し前までは併結運用も行い、箱根登山線にも乗り入れていました。箱根登山線に直通するということは、風祭駅で他の形式と同様に非常用ドアコックを用いての扱いがあるということになります。開閉幅こそ ... もっと読む
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