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タグ:小田急1000形

小田急で初めてオールステンレスの車体を採用し、1988年に営業運転を開始した1000形。平成初期という小田急にとって過渡期となる時代に増備され、様々な仕様変更や改良が行われながら、合計196両が製造されました。近年はリニューアルが進み、これからも長く活躍しそうな雰囲 ... もっと読む
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ワイドドア車以外の全車両を対象として、2014年度から開始された小田急1000形のリニューアル。しかし、あまりにものんびりとしたペースでの施工が続いていたところ、1081Fに廃車が発生したことで、計画に変更が生じたことが決定的となりました。1000形は小田急で初めてオール ... もっと読む
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2020年8月限定で、小田急の全線を走行している赤い1000形。通常は箱根登山線の小田原から箱根湯本の間を中心に走っており、都心部には馴染みがない車両です。この赤い1000形が都心部に顔を出すようになった日から、小田急沿線は撮影者で溢れており、とても注目度が高いことが ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始し、4両から10両まで、当時の小田急としてはかなり豊富な編成バリエーションが登場した1000形。その1000形の中で、営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線直通用として、10両固定編成で登場したのが、1091Fから1094Fの4編成でした。小田急初の10両固 ... もっと読む
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営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への直通用車両として、1988年に営業運転を開始した小田急1000形。最初に製造された4両の8編成は、地上専用の車両として登場しましたが、1988年の後半に製造された編成からは、地下鉄直通用の機器を搭載して登場しました。直通用の編 ... もっと読む
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赤い1000形こと1059Fが小田急全線を走り回る中、1054Fが運用を離脱したという情報が出てきました。まだ明確な動きはないようですが、クハ1155と同じ番線に留置されているようなので、廃車となる可能性もありそうです。1000形は小田急で初めてオールステンレスの車体で登場し ... もっと読む
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相模大野から分岐して江ノ島線に入ると、東林間、中央林間、南林間と似たような名前の駅が続きます。小田急でここまで似たような駅名が続く区間は他にありませんが、この3駅がこのような名称になったのには理由があります。この3駅は江ノ島線の開業に合わせて設置されました ... もっと読む
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赤い1000形こと1059Fが全線を走り、熱い夏となっている小田急。沿線には撮影者が集まり、目立つ真っ赤な車体は利用者からの注目度も抜群となっています。さて、このような注目される車両が走る時に気になるのが、どこを走っているのかという情報です。今回は小田急の通勤型車 ... もっと読む
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新車の搬入時や保存車両を移動する際、小田急では1000形が牽引車として活躍しています。普段は乗客を輸送する通勤型車両である1000形が、この時は電気機関車の代役となっているのです。昔の小田急には、数としては多くないものの、電気機関車が在籍していました。定期貨物輸 ... もっと読む
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多くのバリエーションがある小田急1000形の中で、箱根登山線の小田原から箱根湯本の区間を走っているレーティッシュカラーの4編成。1058Fから1061Fまでの編成が該当し、普段は都心で見ることはできない車両です。その赤い1000形ですが、2019年の台風の被害で不通となっていた ... もっと読む
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