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タグ:小田急1000形

小田急の車両には、前面や側面にブランドマークが掲出されています。2008年から使用を開始したブランドマークは、小田急グループ全体で使用されており、車両以外でも見る機会があります。今回は、小田急の車両にブランドマークが掲出され始めた時期や、完了までどのぐらいか ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1062Fの概要4両の3次車として登場した編成で、2次車に続いて営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への直通運転に対応した仕様となっています。3次車は ... もっと読む
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ホームドアへの対応が困難なことから、近い将来に全編成が廃車となることが見込まれる小田急1000形のワイドドア車。改造を繰り返して今日まで適応してきましたが、いよいよ引退の日が近付きつつあるようです。ラッシュ対策として登場したワイドドア車は、開口幅が2mという側 ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1092Fの概要10両の2次車として登場した編成で、全3編成が増備された中の最初の編成です。登場当時の小田急では10両固定編成が珍しく、1092Fが2本目の登場 ... もっと読む
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少しずつではあるものの、確実に数を減らしつつある小田急1000形。リニューアルが行われた車両は、この先も長く活躍すると考えられますが、未更新車はいつどの編成が廃車になってもおかしくない状況です。そんな状況の中、5000形の5056Fが既に到着しており、営業運転の開始後 ... もっと読む
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多摩川橋梁を渡って東京都から神奈川県に入り、最初の地上駅となるのが向ヶ丘遊園駅です。閉園してしまい現存しませんが、以前は小田急系の遊園地があり、それが駅名の由来となっています。遊園地がなくなった後も、向ヶ丘遊園の駅名は変更されていませんが、それはなぜなの ... もっと読む
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小田急小田原線の厚木と本厚木の間には、相模川橋梁が架かっています。名前のとおり、相模川を渡るための橋梁ですが、1971年までに架け替えられており、現在のものは2代目です。1927年に開業してから、50年以内に架け替えが行われたことになりますが、それはなぜなのでしょう ... もっと読む
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本厚木から各駅に停車するようになった急行や快速急行が、再び通過するようになる新松田から小田原までの区間。近年は急行が開成に停車するようになりましたが、優等列車が通過する駅のために、新松田から小田原の区間を折り返す列車が設定されています。以前は4両が走ること ... もっと読む
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新宿と本厚木の間を行ったり来たり、登場から現在まで各駅停車を中心として使われている小田急2000形。1000形のデザインを踏襲しつつ、細部には色々な違いがある車両です。リニューアルされた1000形が同じ状態となってしまいましたが、2000形ならではの特徴となっているのが ... もっと読む
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小田原線の新百合ヶ丘から分岐し、現在は唐木田までを結んでいる小田急の多摩線。開業当時は沿線の開発が進んでおらず、2両編成の車両が走るような路線でした。利用客が増加したことや、駅がリニューアルされたことで現在は雰囲気が変わりましたが、多摩線といえばのんびりと ... もっと読む
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