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タグ:小田急1000形

未更新車の一部で廃車が発生するという衝撃的な展開があり、今後もある程度の置き換えが進められそうな小田急1000形。オールステンレスの車体を採用していることから、長く活躍することが想定されていましたが、8000形よりも優先して廃車が進められるという展開が待っていま ... もっと読む
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通勤型車両の置き換えが本格的に始まり、8000形や1000形の一部に廃車が発生した小田急。東急や東京メトロでは他社に譲渡される車両がある中、小田急の場合は全車が解体されている状況です。小田急の通勤型車両はなぜ他社に譲渡されないのか、今回はその点を探ってみることに ... もっと読む
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リニューアルと廃車が同時に進められ、編成によって明暗が分かれることとなった小田急1000形。そんな中、未更新のままとなっている6両の1253Fが全般検査を出場し、綺麗な姿で営業運転に復帰しました。全般検査を受けたことで、短期的には安泰となった1253Fですが、3編成が残 ... もっと読む
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1000両を超える車両が在籍する小田急では、通勤型車両とロマンスカーで日々の輸送を支えています。近年は1形式あたりの製造両数が通勤型車両は多く、ロマンスカーは少ない傾向となっていますが、具体的には過去と比較してどのような違いがあるのでしょうか。今回は通勤型車両 ... もっと読む
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未更新の1000形が廃車されるようになり、小田急から急速に電磁直通ブレーキを装備した車両が減少しています。10年以上前には、電磁直通ブレーキを装備した多くの車両が活躍していましたが、現在は8000形の8251Fと、1000形の未更新車が残るのみとなっています。今回は小田急が ... もっと読む
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2020年10月に5000形の5054Fが営業運転を開始し、それに合わせて1ヶ月以上休車となっていた1000形の1751F。残念ながら廃車となることが確定したようで、休車後に廃車となる最近の傾向どおりとなりました。今回は、ワイドドア車では初めての廃車となった1751Fを振り返りつつ、 ... もっと読む
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4両の車両が行ったり来たり、小田急小田原線の末端区間のようにも見える、箱根登山線の小田原から箱根湯本までの区間。昔は箱根登山鉄道の車両も走っていましたが、現在は小田急1000形やロマンスカーのみが営業運転を行っています。この区間で使われている1000形は外装が変更 ... もっと読む
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小田急で初めてオールステンレスの車体を採用し、1988年に営業運転を開始した1000形。営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線に乗り入れを行う車両として登場しましたが、登場直後は小田急線内だけで使用されました。その後も乗り入れ用の機器が搭載されている編成と、そう ... もっと読む
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平日の朝ラッシュ時のみ、さらに上り列車でしか走っていない小田急の通勤急行。本数は1日で9本しかなく、小田急の種別としてはかなり希少となっています。現在の通勤急行には、2000形以外の全ての形式が充当されますが、その中にはまだ種別幕を使用している1000形の未更新車 ... もっと読む
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先日から休車となっていた小田急1000形の1068Fですが、残念ながら廃車となることが確定してしまったようです。2019年度から製造が開始された5000形は、新しい編成が営業運転を開始した後、置き換え候補の車両がしばらく休車となった後に廃車となっており、今回も同様のパター ... もっと読む
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