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タグ:小田急1000形

1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1061Fの概要4両の2次車として登場した編成で、同時期に3編成が増備されました。1次車とは異なり、営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線への直通運転に ... もっと読む
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新形式の5000形が登場したことにより、未更新車の廃車が進められている小田急1000形。5056Fの運用開始によって休車となっていた編成のうち、1062Fが謎の動きを見せています。4両の編成は数を減らし続けていますが、未更新で残る4両の編成は今後どうなっていくのでしょうか。6 ... もっと読む
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通勤型車両の置き換えが進められている小田急ですが、5000形の5057Fが営業運転を開始したことに合わせて、新たな動きがありました。5057Fと入れ替えで置き換えられると思われる編成が休車となり、廃車へのカウントダウンが始まってしまったようです。1000形の1059Fと1753Fの ... もっと読む
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1987年から1993年にかけて、合計196両が製造された小田急1000形。小田急では初となるオールステンレスの車体を採用し、その後登場する各形式へと発展していくこととなりました。1000形は両数の割に編成バリエーションが多いことが特徴で、今回から何回かに分けて各編成のバリ ... もっと読む
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1988年に営業運転を開始した小田急1000形。小田急1000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1754Fの概要4両の1552Fと1553Fを組み合わせ、2004年に登場した6両です。組み替えられて誕生した4編成の中で、1次車と2次車が編成内に混在する唯一の編成 ... もっと読む
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新型通勤車両の5000形が登場したことにより、急速に数を減らしている1000形の未更新車。まだある程度の編成数は残っているものの、小田急らしい2編成を併結した8両や10両は見られなくなっていました。そんな状況下において、1051Fと1251Fを併結した10両編成が運転され、小田 ... もっと読む
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5000形の増備によって、未更新車に廃車が発生している1000形。リニューアルを行いながら廃車も発生するのは、小田急では珍しいことです。10両固定編成の5000形が営業運転を開始すると、4両と6両が1編成ずつ廃車となるのが最近のパターンですが、今後1000形が1000形を置き換え ... もっと読む
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5000形の5056Fが運行を開始したことによって、4月から休車となっていた1000形の1752Fが、営業運転に復帰することなく廃車となりました。ワイドドア車としては2編成目の廃車で、残るワイドドア車は1753Fから1756Fまでの4編成となっています。1752Fが廃車となったことで、今後 ... もっと読む
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腐食に強く、近年の鉄道車両では当たり前となったステンレスやアルミニウムの車体。小田急では1987年に登場した1000形で初めてステンレスの車体を採用し、通勤型車両は今日に至るまで全ての車両がステンレスの車体となっています。他社と比べて比較的遅めの採用だった小田急 ... もっと読む
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平成の小田急は、複々線化に翻弄され続けた時代だったといえるかもしれません。1989年に複々線化の工事に着工し、代々木上原から登戸までの区間が完成したのは2018年のことでした。工事がなかなか進まない中、小田急は車両計画の面でも必死に激化するラッシュへの対策を行い ... もっと読む
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