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タグ:小田急2600形

LSEの旧塗装車復活以上に燃えたのが、その前にあった2600形の旧塗装車。もっと撮っておくべきだったと、今振り返ると後悔ばかりですが、記録を残せただけ良かったのかもしれません。誰でもお気に入りの一枚というのはあると思いますが、私の場合は2600形旧塗装車の写真が該当 ... もっと読む
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旧塗装化されたことで、最後にアイドル化した小田急2600形の2670F。多摩線往復運用に入ると、前後が撮れるお得さと、すぐに一周してくる手軽さで最高の一日でした。栗平で順光の中旧塗装を迎えます。近年の塗装変更車の中では最も熱かったと、今でも思います。 ... もっと読む
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平成に入り多摩線が6連化されてからというもの、多摩線といえば2600形というぐらい、いつでも走っている形式でした。廃車間際の車両は多摩線を走るというのが小田急らしさでもあります。写真は旧塗装化直前の2670Fで、既に1編成のみとなってしまった頃です。この頃は併結運用 ... もっと読む
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小田急らしい改造事例となってしまったのが、2600形の8両固定編成化です。途中で計画が変更されるとか、わざわざ改造したのに早期廃車される等といった事例が散見されるわけです。2600形の8両固定編成化は1993年頃から行われ、VVVFインバーター制御に改造された編成も含め合 ... もっと読む
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昔はいくらでも見ることができた小田急顔の並び。だんだんと見る機会が減り、全く見ることができない過去の光景となりました。小田急多摩センター駅で並ぶ2600形と4000形です。以前の多摩線といえば、廃車間際の車両が走り回るのが定番の路線でした。こんな日常も、どんどん ... もっと読む
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晩年に旧塗装化され、多くの話題を提供したN6こと2600形。全線に渡って使用されていたので、色々な姿を見ることができました。これは江ノ島線の運用に入った日のもので、今でもあの甲高い発車音が蘇ってきます。10連で急行の先頭に立つ姿も良いものでしたが、やはりこの車両 ... もっと読む
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