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タグ:小田急3000形(2代目)

初期の編成が登場してから20年以上が経過し、徐々に痛みが目立つようになってきた小田急3000形。近年の車両としては比較的早めにリニューアルが開始され、そう遠くない将来に新たなバリエーションが加わることとなりました。8000形や1000形では徹底的なリニューアルが行われ ... もっと読む
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小田急にある全70駅の中で、1日平均駅別乗降人員で6位となっている海老名駅。相模鉄道とJR東日本も加えた3路線が乗り入れており、近年は商業施設や高層マンションの建設が続いています。多くの路線が集まり、賑わうようになった海老名ですが、各路線の駅は元々この場所にあっ ... もっと読む
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小田急で最も在籍両数が多く、利用者としては見かけない日がないぐらい走っている3000形。全体的に無駄を省いた設計とされていることから、車両に対する好みは分かれるようです。車両の整理が進んだことで、最近は比較的地味な使われ方をするようになった3000形ですが、過渡 ... もっと読む
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日中は急行の運転がなくなり、運行本数が1時間に6本となってしまった小田急の多摩線。多摩急行が登場する前と同じ水準になってしまいましたが、新百合ヶ丘を境に種別が変わる列車があることや、10両が走るというような違いもあります。ダイヤ変更の前と後で、多摩線の利便性 ... もっと読む
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鉄道を安全に運行するため、欠かすことができない設備となっているのが信号機です。小田急の運転士は、線路脇に設置されている信号機が示す条件に従って運転を行い、列車のスピードをコントロールしつつ走行しています。信号機の色によってスピードを落としていることは分か ... もっと読む
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開業時は利用者が少なく、駅の規模が大きい割に閑散としていた小田急の新百合ヶ丘駅。1980年代から周辺に大規模な住宅が建設されるようになり、1990年代からは駅周辺も急速に発展しました。今回の記事では、新百合ヶ丘の利用者がどのように増えてきたのかを振り返ってみたい ... もっと読む
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鉄道においては、線路の継ぎ目を通過する際にガタンゴトンというジョイント音が聞こえますが、ロングレール化が進んだ小田急ではほとんど聞くことができなくなりました。そんな小田急の線路沿いで、ジョイント音とは少し異なる「チリンチリン」という音が聞こえる場所があり ... もっと読む
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鉄道の駅を利用していると、普段からとてもお世話になっているホームの上屋。傘をささずに電車を待つことができるほか、夏の強い日差しを避けることもできます。そんなホームの上屋ですが、大きく分けて2種類の高さが存在しており、小田急も駅によって高さが異なっています。 ... もっと読む
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代々木上原から登戸まで、全長11.7kmが複々線区間となっている小田急の小田原線。2018年3月19日のダイヤ改正から本格的に使用を開始し、ラッシュ時を中心に列車が増発されました。しかし、これから快適な通勤や通学が実現できると思っていた矢先、新型コロナウイルス感染症の ... もっと読む
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乗客が乗り降りをするために、鉄道車両では欠かすことができない設備となっている乗降扉。多くの車両は、乗降扉のために戸袋が設けられていますが、その部分に窓がある車両とない車両があります。近年の鉄道車両は、製造時から設けられていない車両が圧倒的に多くなり、改造 ... もっと読む
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