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タグ:小田急3000形(2代目)

鉄道趣味には色々な分野がありますが、デジタルカメラやスマートフォンの普及により、近年は写真を撮る方が増えたのではないでしょうか。私自身も写真を撮りますが、他にも模型や音、このブログの執筆等も行っており、小田急鉄と自称しています。小田急の写真を撮っていると ... もっと読む
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通勤型車両としては久々の新形式である5000形が登場し、車両の置き換えが進められている小田急。拡幅車体の復活により、広々とした車内となっていることが特徴です。東京メトロ千代田線への乗り入れ用として、JR東日本のE233系をベースとして登場した4000形を除くと、3000形 ... もっと読む
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通勤型車両が6形式在籍し、8000形や1000形を廃車として、5000形への置き換えを進めている小田急。5000形の増備は比較的穏やかなペースで行われていますが、最近は少しずつ世代交代を感じるようになってきました。廃車となった車両は、8000形の界磁チョッパ制御車、1000形の4 ... もっと読む
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現在までに346両が製造され、小田急の車両では最多勢力となっている3000形。6両、8両、10両の編成があり、全線でその姿を見ることができます。しかし、これだけの大所帯となっているにもかかわらず、3000形には4両の編成が登場から現在まで存在しません。3000形にはなぜ4両の ... もっと読む
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小田急の車両計画はよく変わる、噂レベルでは頻繁に耳に入ってきます。2000形や3000形はもっと大量に増備される予定だった等、最近でも色々とあるようです。そんなことを考えながらふと思い出したのが、3000形は将来的に東京メトロ千代田線に乗り入れることを考慮していると ... もっと読む
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小田原線の新百合ヶ丘から分岐し、現在は唐木田までを結んでいる小田急の多摩線。開業当時は沿線の開発が進んでおらず、2両編成の車両が走るような路線でした。利用客が増加したことや、駅がリニューアルされたことで現在は雰囲気が変わりましたが、多摩線といえばのんびりと ... もっと読む
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昔に比べると、1編成あたりに搭載しているパンタグラフが少なくなった小田急の車両。最新型の5000形は10両で4基となっていますが、4000形では3基まで減っていました。小田急のパンタグラフはいつ頃から減り始めたのか、その理由も含めて考えてみたいと思います。2000形から減 ... もっと読む
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大量に増備された結果、小田急で最も多く6両編成が在籍する形式となった3000形。6両ならではの装備品としてはブレーキ読み替え装置がありますが、それ以外にも6両でしか見られない面白いものがあります。今回は、3000形の6両でしか見ることができない、特徴的な形状の転落防 ... もっと読む
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小田急で最大の勢力を誇り、比較的近年まで増備が続いた3000形。あまりにも両数が多いため、趣味的には興味の対象から外れがちな形式ですが、細かい部分に違いがある面白い車両です。今回は、3000形の最終増備車となっている10次車のご紹介です。10次車は8両を10両化するため ... もっと読む
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小田急で最も多い車両といえば、3000形が断トツとなっています。あまりにも多いため面白くないと感じてしまいますが、細かい部分では色々な違いがあります。今回は9次車のご紹介となりますが、増結用の中間車のみのグループとなっています。9次車の概要2010年度の後半から201 ... もっと読む
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