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タグ:小田急3000形(2代目)

小田急の風物詩でもあった箱根登山線への直通。今でも4連の直通各停がほんの少し残っていますが、かつての本数を考えると寂しいものです。かつての登山線直通は急行が担っており、前の6両が直通するのが晩年は定番でした。全線10両化が進む中で、分割駅は相模大野から海老名 ... もっと読む
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既に懐かしい存在になってしまったF-TrainⅡです。3093Fというと、この姿を思い出す方も多いのではないでしょうか。小田原方は正面にドラえもんが大きく描かれ、なかなかのインパクトでした。通年で走らせても良さそうなものですが、なかなか簡単ではないのでしょうね。Odape ... もっと読む
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翌日に複々線の使用開始を控えた小田急線。仕事だったので多くを撮影することはできませんでしたが、帰りに少しだけ寄り道してみました。いつもはいない大勢の作業員、そして鉄道好きが走り回っている以外は、意外にも静かな夜でした。地下化から複々線化の完成まで、暫定的 ... もっと読む
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変態カバーこと小田急の3263Fは、その特殊性からかすぐには営業運転には入らず、しばらく試運転を繰り返す日々を送りました。同時期に8連が登場しましたが、それよりかなり遅れて営業入りしたように記憶しています。写真は多摩線で試運転をする3263Fです。この日は多摩線を往 ... もっと読む
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つい最近も中間車が新造され、小田急の最多勢力となっている3000形ですが、かつてとてつもない編成がいたことを記憶している方は多いのではないでしょうか。そう、6連の第13編成こと3263Fです。見て分かるとおり、側面全体を覆うカバーというか、スカートが強烈なインパクト ... もっと読む
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今日はスナップ写真から一枚。ネタを追い掛けるのも楽しいですが、こういった日常の光景が後々良い思い出になる気がします。まだブランドマークは貼られる前で、駅も工事中の頃ですね。当時も相当3000形は増えていたと思いますが、この先まだまだ増え続けるとは思ってもいま ... もっと読む
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急行の箱根登山線直通が消えてだいぶ経ちましたが、かつては3000形も直通していました。まだ最先端だった頃で、日常的に見られたものです。当時の4連は電直車ばかりでしたので、この写真のように1000形はもちろんのこと、4000形や5000形、9000形の9007Fを繋いで走っていまし ... もっと読む
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複々線の完成を記念し、小田急では1月26日からPRのヘッドマークが掲出されることが発表されましたが、下北沢付近が地下化された際にも似たような取り組みがありました。その時は今回と違って一部の編成のみだったので、今回の方が大規模ということになります。さて、一部の編 ... もっと読む
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