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タグ:小田急30000形

小田急の起点であり、1日を通じて多くの列車が発着する新宿駅。全70駅の中で最も利用者が多く、終日に渡って多数の乗客が駅構内を行き交っています。2022年3月12日以降のダイヤにおける、新宿を発車する列車の本数を以前記事にしましたが、列車の本数が最大だった時期のダイ ... もっと読む
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あけましておめでとうございます。2023年も頑張って記事を書いていきたいと思いますので、何卒よろしくお願いいたします。2022年から2023年にかけても、小田急では終夜運転が行われませんでしたが、昨年に続いて臨時列車やニューイヤーエクスプレス号が運転されました。まだ ... もっと読む
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駅の南側に農地が残り、ローカルな雰囲気も漂っている小田急の鶴川駅。今後は駅の周辺で再整備が予定されており、現在の風景は大きく変わることとなります。再整備により鶴川は橋上駅舎化されますが、今後どのような変化があるのでしょうか。今後本格化する鶴川駅周辺再整備 ... もっと読む
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観光輸送を主体としてきた従来の車両とは異なり、日常での利用を考慮して設計された小田急の30000形(EXE)。現在はEXEαへとリニューアルされた編成があるほか、発展型である60000形(MSE)も登場しました。ロマンスカーを利用する層の拡大を牽引したことは間違いない車両で ... もっと読む
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約27年間に渡り、特急料金の値上げを実質的には行ってこなかった小田急が、2022年10月1日より料金を改定することを発表しました。消費税の増税に伴う変更を除くと、値上げは1995年以来のこととなります。小田急を象徴する存在でもあるロマンスカーですが、その特急料金を値上 ... もっと読む
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小田急の駅の中で最も利用者が多く、一日を通して多くの列車が発着している新宿駅。今後は小田急百貨店を超高層ビルに建て替える工事が予定されており、駅周辺の風景は一変することが予想されます。超高層ビルの建設によって、駅自体にどこまでの影響があるのかは分かりませ ... もっと読む
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定期運行を終了した50000形を加えると、現在は4形式が活躍している小田急のロマンスカー。それぞれの車両には愛称が設定されており、鉄道ファンや利用者に親しまれています。設定されている愛称にはきちんとした背景がありますが、どのような意味が込められているのでしょう ... もっと読む
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小田急の起点である新宿から二駅目に位置し、明治神宮への最寄駅ともなっている参宮橋。各駅停車のみが停車する静かな駅ですが、初詣の時期には参拝客で賑わい、普段とは少し違った様子を見せてくれます。参宮橋の駅名は、駅の近くにある同名の橋に由来するとされていますが ... もっと読む
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1996年に30000形(EXE)が営業運転を開始し、2008年以降に60000形(MSE)が加わったことで、現在は圧倒的に多数派となった分割併合が可能なロマンスカー。通勤型車両による分割併合が小田急からなくなった後も、特急型車両では比較的頻繁にそれを見ることができます。今回の ... もっと読む
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鉄道を利用していると、現場で働く方々を目にする機会は多いのではないでしょうか。乗務員や駅員の方々はもちろんのこと、線路や設備を点検する方々をはじめ、多くの方が鉄道というインフラを支えています。小田急もそれは例外ではありませんが、運転士や車掌といった乗務員 ... もっと読む
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