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タグ:小田急4000形(2代目)

東京メトロの千代田線への直通用車両として、2007年に営業運転を開始した小田急4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4060Fの概要2009年度分として増備された編成で、2次車にあたります。1次車に続いて10両固定編成とされ、2009 ... もっと読む
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高架化や地下化によって、複々線化された区間には踏切がなくなった小田急。線路が地上にあった頃は多くの踏切があり、開かずの踏切問題で悩まされた地域も少なくありませんでした。長年に渡る工事の結果、代々木上原から登戸までが複々線となり、合計で39ヶ所の踏切が廃止さ ... もっと読む
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東京メトロ千代田線への直通運転用車両として、2007年に登場した小田急4000形。JR東日本のE233系をベースとした車両で、それまでの小田急の車両とは異なる部分が多いことが特徴となっています。4000形の導入においては、帯の色がインペリアルブルーへと変更されていますが、 ... もっと読む
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小田原線から多摩線が分岐し、終日に渡って多くの列車が行き交う小田急の新百合ヶ丘駅。2020年度における1日の平均駅別乗降人員では全70駅中の8位となっており、約90,000人が1日に利用しています。ホームドアの設置も計画されているようですが、公式発表では大規模な改良工事 ... もっと読む
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2022年3月12日に行われたダイヤの変更後、運用数自体の削減が行われたとみられる小田急。使用する車両を少なくし、利用動向の変化による苦しい状況を乗り越えようとしていることがうかがえます。ダイヤ変更の前後において、小田急の運用数はどれぐらい減っているのでしょうか ... もっと読む
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新宿から小田原までを一気に開業し、現在は江ノ島線や多摩線を加えた3路線を運行している小田急。短期間で小田原線を開業させたことは有名ですが、そこに至るまでの経緯はあまり知られていないかもしれません。新宿から小田原を目指す小田急の路線は、どのような経緯で誕生し ... もっと読む
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2022年3月12日のダイヤ変更後は、日中に線内を優等列車が走らなくなる小田急多摩線。変更後の時刻表が確認できるようになったことから、どのように運転されるのかが分かってきました。優等列車の運転がなくなるだけではなく、線内で折り返す各駅停車でも10両が走るようになり ... もっと読む
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小田急小田原線の起点であり、他の駅と比べても圧倒的に利用者数が多い新宿駅。駅の規模も当然大きく、地上と地下に分かれて5本の線路があることが特徴となっています。地上を優等列車、地下を各駅停車が使用していますが、優等列車の比率が増えたことで、近年は使い分けが難 ... もっと読む
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鉄道の駅を利用していると、普段からとてもお世話になっているホームの上屋。傘をささずに電車を待つことができるほか、夏の強い日差しを避けることもできます。そんなホームの上屋ですが、大きく分けて2種類の高さが存在しており、小田急も駅によって高さが異なっています。 ... もっと読む
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東京都から神奈川県にかけて、120.5kmの路線を有している小田急線。小田原線、江ノ島線、多摩線の3路線のほか、他社線への乗り入れも行っています。路線としては東京都と神奈川県のみを走りますが、乗り入れ先も含めるといくつの都道府県で小田急の車両を見ることができるの ... もっと読む
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