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タグ:小田急4000形(2代目)

営団地下鉄(現在の東京メトロ)千代田線に乗り入れるための車両として、1987年に登場した小田急1000形。最盛期には196両が在籍し、小田急で最多両数の形式だった時期もありました。小田急では、現在までに3世代の千代田線直通用形式が登場していますが、1000形は他の2形式と ... もっと読む
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小田急の通勤型車両では、2000形から本格的に採用されたLEDの表示器。昔は明朝体のフォントが使われていましたが、近年は多くの車両がゴシック体へと変更されてきました。フォントの変更を中心に、現在は見ることができなくなった表示パターンを、形式ごとに写真で振り返りた ... もっと読む
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東京メトロ千代田線への直通用車両として、2007年に登場した小田急4000形。2016年からはJR東日本の常磐緩行線への乗り入れも開始され、3社間での直通運転が行われるようになりました。他社に乗り入れる車両であることから、4000形には細かい改造が繰り返し行われてきました。 ... もっと読む
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東京メトロ千代田線への直通用車両として、2007年に登場した小田急4000形。現在はJR東日本の常磐緩行線にも直通運転を行っており、広範囲で見ることができる車両となりました。この4000形は2代目で、かつては小田急顔の旧4000形が在籍していましたが、意外な共通点があります ... もっと読む
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小田原線の新百合ヶ丘駅から分岐し、唐木田駅までの10.6kmを結んでいる小田急の多摩線。三つある小田急の路線の中では最も距離が短く、支線らしさが漂っています。他の路線と比較すると、若干のんびりとした雰囲気がある多摩線ですが、1時間に3本程度の優等列車が運行されて ... もっと読む
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上り線にだけ通過線があり、2面5線という珍しい構造となっている小田急の経堂駅。新宿方には留置線が設けられており、都心部にありながら比較的広々とした構内となっています。この広々とした構内は、かつてここに経堂検車区があった名残であり、当時の雰囲気を少しだけ今に ... もっと読む
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東京メトロ千代田線への直通運転用車両として、2007年に登場した小田急4000形。現在はJR東日本の常磐緩行線にも乗り入れており、活躍の幅が広がっています。将来的な直通運転に備えていたためか、E233系をベースとしている4000形ですが、実際には異なる部分も色々とあり、今 ... もっと読む
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ウルトラマンの曲が流れる駅として、利用客にも親しまれている小田急の祖師ヶ谷大蔵。近年は準急の停車駅にもなっており、立派な複々線を活かした輸送が行われています。現在は外側が緩行線、内側が急行線となっている祖師ヶ谷大蔵ですが、複々線化工事の過程で一時的に通過 ... もっと読む
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小田急小田原線の起点であり、ターミナル駅となっている新宿。地上と地下にホームが分かれていることが特徴で、地上にはロマンスカーや快速急行を中心とした優等列車が、地下には各駅停車が発着しています。新宿は単純に駅だけがあるわけではなく、上には小田急百貨店とミロ ... もっと読む
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東京メトロ千代田線への乗り入れ用車両として、2007年に登場した小田急4000形。JR東日本のE233系をベースとした車両で、10両固定の貫通編成となっています。小田急で過去に登場した乗り入れ用の車両は、いきなり地下鉄に入ることはなく、まずは地上である程度使われてから直 ... もっと読む
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