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タグ:小田急50000形

引退した車両を多く保存し、2021年にはロマンスカーミュージアムのオープンも控えている小田急。ロマンスカーを中心として、9形式が保存されています。複々線化の完成に伴う留置線の確保を理由として、一部の車両が整理されたものの、私鉄としては多くの車両を保存している状 ... もっと読む
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2018年にLSEが引退したことで、現在は4形式に整理された小田急のロマンスカー。形式のバリエーションが多かった時期と比べると、少し寂しく感じる部分もありますが、個性的な車両たちが観光や通勤輸送に活躍しています。以前であれば、圧倒的にLSEへの人気が集中しているよう ... もっと読む
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HiSE以来となる連接構造を採用し、小田急ロマンスカーブランドの復権を目的として登場したVSE。運転席を2階に上げて展望席を備えたことで、HiSE以前のスタイルに近い存在となりました。しかし、VSEにはそれまでの連接車とは異なる部分があります。NSE、LSE、HiSEが11両編成と ... もっと読む
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小田急多摩線の有名撮影地で、かなりのハイアングルから撮影をすることができます。多摩東公園に隣接する、電車見橋の上から撮影をします。並走する京王も撮ることが可能で、運が良いと並走シーンも見られます。順光時間帯:午前中焦点距離:自由大きな橋で広いため、安心し ... もっと読む
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小田急のロマンスカーといえば、展望席と連接台車をイメージする方が多いのではないでしょうか。SEで連接台車、NSEで展望席を採用した小田急では、LSE、HiSEとその流れが続き、ロマンスカーのイメージを作ってきました。近年の車両では、VSEとGSEが展望席を採用し、子供から ... もっと読む
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GSEと合わせた4編成で、展望席のあるロマンスカーとして現在も第一線で活躍する小田急のVSE。2005年に運行を開始したVSEは、来年で運行開始から15年となります。LSEが廃車となり、現在小田急で活躍するロマンスカーは、古い順にEXE、VSE、MSE、GSEの4形式となりました。これ ... もっと読む
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HiSE以来の前面展望構造を採用し、2005年に運行を開始した小田急のVSE。2編成が製造され、現在も観光輸送の主役として活躍しています。VSEが運行を開始する2005年の段階では、LSEとHiSEを合わせて8編成の展望車が在籍していました。運行開始後、HiSEの2編成が廃車となり、合 ... もっと読む
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小田急といえばロマンスカー、ロマンスカーといえば展望車、多くの方が小田急に持たれているイメージではないでしょうか。しかし、現在小田急に在籍するロマンスカーで、展望車を持つのはVSEとGSEのみで、実際には4編成しかありません。1957年にSEを登場させた小田急は、ロマ ... もっと読む
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ラグビーワールドカップ2019が開催され、日本中が盛り上がる中、小田急ではVSEにオーストラリア代表の応援を目的に装飾が行われています。装飾された編成はワラビーズ号と名付けられ、11月3日まで運行される予定です。ワラビーズ号は前面と側面に装飾が行われており、普段は ... もっと読む
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登場から10年以上が経過し、すっかりベテランロマンスカーとなった小田急のVSE。まだまだ新しいイメージがありますが、既にEXEの次に古いロマンスカーとなっています。そのVSEについて、現在も謎として残っていることがあります。VSEの前照灯にはHIDが採用されているのですが ... もっと読む
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