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タグ:小田急50000形

HiSE以来久々に前面展望席と連接構造を採用し、小田急ロマンスカーのフラグシップモデルとして登場したVSE。登場してからしばらくの間はホームウェイ号に使用されず、完全に特別扱いとなっていました。現在はVSEとGSEの2形式が観光色の強いロマンスカーとなっていますが、GSE ... もっと読む
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新型コロナウイルスの感染拡大により、世界中が大混乱となった2020年が終わろうとしています。私自身の生活にも色々と変化があり、良いことも悪いこともあった1年でした。小田急にとっての2020年は、まさに激動の1年といえるものであり、車両を中心として様々な変化がありま ... もっと読む
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はこね、さがみ等、列車の愛称を車両の前面に表示してきた小田急のロマンスカー。古くは愛称が書かれたサボを掲出していましたが、NSEが登場した際にアクリル板を交換する電照式のものが採用され、自動幕式、LED式と変化してきました。近年は前面に愛称を表示しない車両が増 ... もっと読む
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2021年3月13日のダイヤ改正に合わせて、車内販売が終了することを発表した小田急。近年は車内販売を終了する動きが各社で相次いでいますが、残念ながら小田急も同じ道を歩むこととなりました。車内販売の終了によって、今後小田急ロマンスカーの価値はどう変わっていくのでし ... もっと読む
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現在のところ、小田急で最後の連接車となっているVSE。展望席の復活や、帯の色にロマンスカーの伝統を盛り込んでおり、LSEの引退後は人気も上昇しつつあります。そのVSEに、箱根ゴールデンコースの60周年を記念して、2020年9月7日からヘッドマークが掲出されています。今回は ... もっと読む
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引退した車両を多く保存し、2021年にはロマンスカーミュージアムのオープンも控えている小田急。ロマンスカーを中心として、9形式が保存されています。複々線化の完成に伴う留置線の確保を理由として、一部の車両が整理されたものの、私鉄としては多くの車両を保存している状 ... もっと読む
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2018年にLSEが引退したことで、現在は4形式に整理された小田急のロマンスカー。形式のバリエーションが多かった時期と比べると、少し寂しく感じる部分もありますが、個性的な車両たちが観光や通勤輸送に活躍しています。以前であれば、圧倒的にLSEへの人気が集中しているよう ... もっと読む
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HiSE以来となる連接構造を採用し、小田急ロマンスカーブランドの復権を目的として登場したVSE。運転席を2階に上げて展望席を備えたことで、HiSE以前のスタイルに近い存在となりました。しかし、VSEにはそれまでの連接車とは異なる部分があります。NSE、LSE、HiSEが11両編成と ... もっと読む
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小田急多摩線の有名撮影地で、かなりのハイアングルから撮影をすることができます。多摩東公園に隣接する、電車見橋の上から撮影をします。並走する京王も撮ることが可能で、運が良いと並走シーンも見られます。順光時間帯:午前中焦点距離:自由大きな橋で広いため、安心し ... もっと読む
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小田急のロマンスカーといえば、展望席と連接台車をイメージする方が多いのではないでしょうか。SEで連接台車、NSEで展望席を採用した小田急では、LSE、HiSEとその流れが続き、ロマンスカーのイメージを作ってきました。近年の車両では、VSEとGSEが展望席を採用し、子供から ... もっと読む
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