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タグ:小田急60000形

2018年にLSEが引退したことで、現在は4形式に整理された小田急のロマンスカー。形式のバリエーションが多かった時期と比べると、少し寂しく感じる部分もありますが、個性的な車両たちが観光や通勤輸送に活躍しています。以前であれば、圧倒的にLSEへの人気が集中しているよう ... もっと読む
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EXEで分割併合が可能な10両編成を採用し、その後MSEも同様とした小田急のロマンスカー。近年は展望席を備えた車両が少なくなり、20m車の10両編成が多数派となっています。現在はVSEとGSEが展望席を備えた車両となっていますが、その数は合計で4本にまで減少しています。さら ... もっと読む
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大多数の編成がVVVFインバーター制御に改造され、現在も元気に活躍する小田急8000形。5000形が登場したことで、いよいよ先行きが心配な状況になってきました。8000形は、1983年に運行を開始しました。運行開始から、今年で37年ということになります。小田急の車両はこのぐら ... もっと読む
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小田急ロマンスカーの歴史において、初めて東京メトロの千代田線に直通することとなったMSE。地下鉄に直通する座席指定制特急として、日本で初めての車両になりました。そんなMSEが運行を開始したのは、今から10年以上前の2008年のことです。地下鉄線内でミュージックホーン ... もっと読む
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小田急といえばロマンスカー、ロマンスカーといえば展望車、多くの方が小田急に持たれているイメージではないでしょうか。しかし、現在小田急に在籍するロマンスカーで、展望車を持つのはVSEとGSEのみで、実際には4編成しかありません。1957年にSEを登場させた小田急は、ロマ ... もっと読む
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東京メトロの千代田線からJR東海の御殿場線まで、愛称のとおりマルチな活躍を行う小田急のMSE。箱根登山線にも直通するので、その守備範囲は相当広いことになります。MSEは2008年に運行を開始したロマンスカーで、当初から地下鉄に直通を行ったことで話題になりました。御殿 ... もっと読む
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東京メトロの千代田線からJR東海の御殿場線まで、愛称のとおりマルチな活躍をしている小田急のMSE。ロマンスカーといえば展望車のイメージがある中、脇役として活躍しています。そんなMSEですが、前面に装飾が行われる機会が比較的多いロマンスカーとなっています。年始に干 ... もっと読む
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毎年のことながら、1年が過ぎるのは本当に早く、2018年も今日で終わりです。小田急にとっては激動の年となった2018年を振り返り、今年最後の記事と致します。2018年には色々なことがあった小田急ですが、車両面ではGSEこと70000形がデビューしました。営業開始前には多摩線で ... もっと読む
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2018年12月2日のことになりますが、1日だけあさぎり号が小田急で復活しました。純粋なあさぎり号ではなく、MSEの就役10周年を記念したメトロあさぎり号でしたが、春先の愛称消滅からあまりにも早い復活でした。そのあさぎり号のルーツですが、御殿場線に直通していたディーゼ ... もっと読む
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2008年に運行を開始した小田急のMSE。6連2本と4連1本を揃えましたが、平日は全編成を使用して予備車が無い状態でした。地下鉄に直通できるロマンスカーはMSEだけだったので、とにかくギリギリの状態。現在は沢山走っているので想像しにくいですね。写真は運行開始前に試運転 ... もっと読む
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