Odapedia

タグ:小田急7000形

長年の工事が終わり、多くの列車が行き交うようになった小田急の複々線区間。地下に潜る場所もありますが、多くは高架を走る区間となっています。その複々線区間の中で、本格的な工事が始まる前に、先行して高架化されていた区間がありました。千歳船橋から祖師ヶ谷大蔵がそ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

あけましておめでとうございます。本年もOdapediaを何卒よろしくお願いいたします。2020年最初の記事は、ニューイヤーエクスプレス号について書きたいと思います。小田急では、毎年1月1日の終夜運転を中心に、ニューイヤーエクスプレス号を運転しています。この列車は元々初 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

小田急のブランドイメージ向上に寄与し、沿線住民からも親しまれているロマンスカー。2018年には最新型のGSEが運転を開始し、さらに進化を続けています。そのロマンスカーという名称ですが、元々は小田急だけで使われていたものではなく、東武に存在したデラックスロマンスカ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1995年度からリニューアルが行われ、2018年度に惜しまれつつ引退した小田急のLSE。晩年は旧塗装に戻っていましたが、リニューアル時に塗装が変更され、HiSEに準じたものとなっていました。リニューアルは短期間に集中して実施されましたが、施工は登場順ではありませんでした ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

クラシックな雰囲気のロマンスカーとして、晩年に大人気となった小田急のLSE。2018年に惜しまれつつ引退し、その歴史に幕を下ろしました。LSEの引退により小田急から消滅したものは色々とありますが、その中に電動発電機(MG)があります。小田急では8000形までMGが採用され ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

晩年に旧塗装に戻され、VSEと共にロマンスカーの花形として活躍した小田急のLSE。主役はVSEでしたが、それを補完する役目を担うLSEは、土日になると午前中に箱根に向かう列車に使われました。晩年のLSEは、定期で受け持つのが主にはこね号であり、通常スーパーはこね号には充 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

小田急のLSEが定期運行を終えてから、早くも1年が経過しました。時間はあっという間に過ぎ、次の廃車候補が気になるようになるあたり、鉄という趣味は忙しいものだと痛感します。話をLSEに戻しましょう。LSEの集電装置は、晩年シングルアーム式パンタグラフとなっていました ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

JR東日本の東海道本線や、江ノ島電鉄との乗り換え駅となっている小田急の藤沢。小田急で唯一スイッチバックをしており、下ってきた電車は折り返して終点の片瀬江ノ島に向かいます。藤沢を地図で見てみると、地形的にはスイッチバックをする必要はなさそうに思います。なぜこ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

2018年に惜しまれつつ引退した小田急のLSE。沿線は撮影者で溢れ、普段は静かな小田急線が騒がしくなりました。小田急を普段から撮っている方は分かると思うのですが、そもそもLSEというのは目立たないロマンスカーでした。NSEの正統進化で、後輩は派手なHiSE、比較的地味な存 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

惜しまれつつ2018年に引退した小田急のLSE。あまりにも身近だったロマンスカーは、今でも線路を走ってきそうな気がしてなりません。そのLSEですが、NSEの正統進化といった要素が強く、機器類については実績のあるものでまとめられています。この流れはRSEまで続いているので ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ