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タグ:小田急7000形

いよいよ完全引退の日が近付いてきた小田急のLSEですが、HiSEに準じた塗装で走っていた時期がありました。批判的な声が少なくなかったこの塗装ですが、なぜこうなったのかについてはちゃんと理由が存在します。この新塗装化、リニューアルに合わせて実施されたのですが、同じ ... もっと読む
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普段から小田急ばかりを撮っているので、LSEの写真が沢山残っています。歩いている最中にやって来たり、被られたり、うっかり撮るのを忘れたり、とにかく色々。背面被りかよと思いながらも、とりあえずシャッターを切ったら、EXEの大きな窓が良い仕事をしてくれました。Odape ... もっと読む
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2018年7月10日、小田急のLSEこと7000形が、定期運行を終了しました。後輩たちの引退が早かったこともありますが、38年という活躍期間は本当に長かったと思います。当日は、はこね41号の新宿駅発車時にセレモニーが行われ、多くの方々が集まりました。あまりの人出に多少の混 ... もっと読む
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最終乗車の日の話を続けます。小田急ばかり撮影している私ですが、長らく開成、栢山の区間を訪れていませんでした。明確な理由はないのですが、柵ができてしまったというのはあったのかもしれません。曇り空の下ですが、側面がしっかり写った一枚です。シャッターを切った後 ... もっと読む
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7月7日のことですが、親しくしている小田急仲間の皆さまと、LSEの乗り納めをしてきました。自然発生的に行われたこの集まり、良い思い出になりそうです。乗車したのは、新宿発のはこね57号で、久々に全区間を乗り通しました。箱根湯本到着後はどうしようかと思っていたところ ... もっと読む
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多摩線が分岐し、列車本数が変化する小田急の新百合ヶ丘駅。ロマンスカーは、ここから徐々にスピードを上げていきます。線路を跨ぐ大橋の上から、LSEのスーパーはこね号を迎えます。同じ季節の今、もうこの姿を見ることはできなくなりました。Odapediaを応援して下さる方は、 ... もっと読む
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車体色のせいか、LSEには青空がとてもよく似合います。都心に近付くほど、小田急で空が写せる場所は少ないので、撮影地選びに苦しむことに。電線が少々気になりますが、ローアングルから撮れる貴重な場所です。夏場は草が生い茂ってしまうので、冬季限定の撮影地なのが困った ... もっと読む
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最近は通常のはこね号でも大騒ぎになっている、LSE通過時の和泉多摩川。小田急の有名撮影地である和泉多摩川ということで、スーパーはこね号でLSEが走る際には、以前から大騒ぎになっていました。この時もそこそこの撮影者がいた気がしますが、まだ随分と平和に撮影できまし ... もっと読む
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小田急ファンとして考えた結果、LSEの投稿を集中させることにしました。今日は私の中で珍しい流し撮りから一枚です。珍しく成功した一枚となりました。上から見ると、少し違った印象になりますね。Odapediaを応援して下さる方は、以下のリンクを1日1回クリックしていただける ... もっと読む
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既に遠い記憶になりつつある、窓枠が黒かった頃の小田急LSE。この頃は他の展望車形式も在籍していたので、スーパーはこね号への充当は、相当珍しかったように記憶しています。平日に仕事を休み、わざわざ撮りに行ったことを覚えています。仕事まで休んだのに、なぜここで撮っ ... もっと読む
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