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タグ:小田急8000形

新宿を起点として、小田原線、江ノ島線、多摩線の3路線を有している小田急。全線に渡って沿線が発展していることが特徴で、どこで乗車してもそれなりに乗客がいる路線です。大手私鉄としては比較的路線の数が少ない小田急ですが、どのような経緯で今の路線網となったのでしょ ... もっと読む
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沿線の開発が進んだことで、新宿から小田原までの長い距離を結んでいながら、小田急線の車窓は住宅ばかりが見られるようになりました。昔はのんびりとした風景の区間も沢山ありましたが、現在は田畑も含めて限られた区間にのみ残っている状況となっています。そのような状況 ... もっと読む
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快速急行と急行が1時間に6本ずつ、これに特急や準急も加わり、小田急の都心部ではひっきりなしに電車が走ってくるようになりました。複々線化によって多くの列車が走れるようになり、数十年前の小田急とは全く別の路線のような雰囲気となっています。まだ複々線が代々木上原 ... もっと読む
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後輩の1000形が次々に廃車となる中、現在も142両が在籍している8000形。徹底的なリニューアルが行われたことが幸いし、まだしばらくは活躍が続くと考えられます。小田急としてはかなり長寿となりそうな8000形は、いつ頃まで走ることができるのでしょうか。約11年を要した8000 ... もっと読む
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発車メロディーではなく、一部の駅で接近メロディーを導入している小田急線。使われる駅にちなんだ曲が選ばれており、ただ曲を流しているだけではないことが特徴です。導入されている駅は限られますが、到着する列車を待つのが楽しくなるそれらの駅を、今回は紹介したいと思 ... もっと読む
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一部の車両が廃車になりつつも、まだ多くが元気に活躍している小田急8000形。現在の関東地方では比較的珍しい普通鋼製の車体で、昔ながらのカラーリングに安心感を覚える方も多いかもしれません。8000形には4両と6両の編成が在籍していますが、実質的には10両固定編成のよう ... もっと読む
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小田原線の新百合ヶ丘から分岐し、多摩ニュータウンへと向かって走る小田急の多摩線。その多摩線の終点が、1990年に開業した比較的新しい駅である唐木田です。以前は東京メトロの千代田線や、JR東日本の常磐緩行線内でも行先として頻繁に見られ、どこにある駅なのだろうと思 ... もっと読む
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多摩ニュータウンの中心的地域に位置し、小田急、京王、多摩都市モノレールの3路線が乗り入れている多摩センター駅。小田急の駅名は小田急多摩センターで、唐木田駅が開業するまでは多摩線の終点となっていました。開業から現在まで、細かい変化を重ねてきた小田急多摩センタ ... もっと読む
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待避線を備え、急行や快速急行がロマンスカーの通過待ちをすることがある小田急の秦野駅。駅の新宿方には片渡り線が設置されており、本数は少ないものの秦野行きの設定もあります。そんな秦野駅の新宿方には、厳しい制限速度が設定されていますが、これはなぜなのでしょうか ... もっと読む
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小田急で最も都心に近く、車庫が屋内にあることが特徴の喜多見検車区。成城学園前から喜多見の間で入出庫が行われ、本線の上を車両が通過する光景を見ることができます。小田急の中では最も新しい車庫となっており、かつて存在した経堂検車区の代わりとして建設されました。 ... もっと読む
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