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タグ:小田急8000形

相模大野から分岐し、藤沢を経由して片瀬江ノ島に至る小田急の江ノ島線。2002年に湘南急行が登場して以降は利便性が向上し、近年は快速急行が20分に1本の間隔で走っています。そんな江ノ島線の中ほどに、湘南急行の登場以降で明暗が分かれた駅があります。長後と湘南台、今回 ... もっと読む
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5000形の最新編成である5053Fが到着し、次に廃車となる編成が気になり始めた小田急。そこで、近い将来に廃車が予想される6両の車両をピックアップし、前回の検査出場がいつだったのかをまとめてみました。小田急で廃車が近いと考えられる6両の車両は、8000形で界磁チョッパ制 ... もっと読む
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1983年に運行を開始し、合計で160両が製造された小田急8000形。事故による損傷で8264Fが廃車となりましたが、現在も多くの編成が第一線で活躍しています。運行開始から既に約37年となっている8000形ですが、後輩の1000形に廃車が発生したことで、廃車の順序が逆転する現象が ... もっと読む
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海老名駅に隣接し、約300両もの車両を収容することができる小田急の海老名検車区。1972年12月18日のダイヤ改正から使用を開始し、小田急で最大規模を誇っています。小田急では、高度経済成長期に輸送人員が飛躍的に増加し、それに合わせて車両数も増加していきました。しかし ... もっと読む
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2002年度からリニューアルが開始され、3本目となる8254Fからは足回りも一新している小田急8000形。全編成が2013年度までにリニューアルされ、現在も第一線で活躍を続けています。8000形のリニューアルは6両の編成から進められました。最初の2本は界磁チョッパ制御のままとな ... もっと読む
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1969年に2600形が塗装変更され、ケープアイボリーにロイヤルブルーの帯を巻いた姿が標準となった小田急の通勤型車両。時期によって帯の色が若干変化はしていますが、ステンレスの車体になっても青い帯を巻く姿は変わることなく続いてきました。小田急の帯は、8000形までのケ ... もっと読む
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1999年から2004年にかけて設定され、ロマンスカーの愛称としては短期間しか見られなかった小田急のサポート号。登場当時から不評だったこの愛称について、どんな列車だったのかを中心に今回は振り返ってみたいと思います。サポート号は、1999年7月17日のダイヤ改正で登場しま ... もっと読む
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事故で損傷した8264Fが廃車となり、いよいよ開始された小田急8000形の廃車。8264Fの場合は事故廃車という特殊なケースですが、5000形の増備に合わせて廃車が進行していくと考えるのが自然でしょう。そこで気になるのが、毎年コンスタントに置き換えが行われた場合、何年程度 ... もっと読む
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ロマンスカーを除き、20m級の大型車に統一されている小田急。全車が4扉となっており、統一されていることによるメリットはとても大きいものです。しかし、他の多くの私鉄がそうであったように、最初から大型車を走らせていたわけではなく、増え続ける輸送人員をさばくために ... もっと読む
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小田急多摩線の唐木田に向かう列車を、すっきりした背景で撮ることが可能。後方は編成が切れてしまいますが、被る心配をしなくて良いため、使いやすい撮影地です。順光になる時間帯が長いので、多摩線の中では午後を中心に活用機会が多い撮影地となっています。順光時間帯: ... もっと読む
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