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タグ:小田急8000形

1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8263Fの概要6両の5次車として登場した編成で、この1編成のみが5次車となっています。2400形の置き換えや、4000形の高性能化改造が進められていく中での登 ... もっと読む
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小田原急行鉄道として、1927年4月1日に新宿から小田原の全線が一気に開業した小田急小田原線。昭和になってから開業した路線ですが、既に90年以上が経過し、100周年の節目も近付いてきました。そんな小田急線には、開業時から現在まで使われ続けているものがあります。今回は ... もっと読む
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通勤型車両が6形式在籍し、8000形や1000形を廃車として、5000形への置き換えを進めている小田急。5000形の増備は比較的穏やかなペースで行われていますが、最近は少しずつ世代交代を感じるようになってきました。廃車となった車両は、8000形の界磁チョッパ制御車、1000形の4 ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8051Fの概要4両で最初に登場した編成で、6両の製造が始まってから1年と少し経った頃にデビューしました。6両が3次車までMGを搭載しているのに対し、4両は ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8258Fの概要6両の3次車として登場した編成で、4両の製造が始まった後に登場した6両です。8000形は増備の後半で細かい仕様変更が発生していますが、8258F ... もっと読む
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小田急で最後の直流電動機を搭載する車両となっていた8000形の8251Fが、休車から復帰することなく、残念ながら廃車となったようです。2019年から始まった5000形の導入により、小田急では少しずつ車両の置き換えが進み、8251Fの廃車によって在籍する車両のVVVFインバーター制 ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8253Fの概要6両の1次車として登場した4編成の中の1本で、1983年4月に竣功しました。8253Fは2200系列の置き換えを進めた編成となっており、小田急の大型車 ... もっと読む
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通勤型車両の新形式となる5000形が登場し、少しずつ車両の置き換えが進んでいる小田急。まだ新しく感じる1000形が廃車となったことは、小田急ファンに衝撃を与えました。そこで、今回は小田急に在籍している各形式が、製造開始からどれぐらいの年数が経過しているのかを整理 ... もっと読む
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多摩線の分岐駅として、1974年に開業した小田急の新百合ヶ丘駅。開業当初は周辺が山林ばかりでしたが、発展が続いた結果、現在は落ち着きがありながらも多くの利用者で賑わう駅となっています。今回は、新百合ヶ丘が本格的に発展を始める前から、徐々に変化が始まった頃の思 ... もっと読む
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小田急5000形の5編成目となる5055Fが、2021年2月11日より営業運転を開始しました。5055Fの営業運転開始によって5000形は合計50両となり、小田急線上で5000形を見かける機会がさらに増えそうです。そして、新しい編成が走り始めるということは、置き換えられる編成があるとい ... もっと読む
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