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タグ:小田急8000形

2020年8月から休車となっていた、小田急8000形の8255F。休車が解除になった後の動向が注目されていましたが、奇跡の復活はなく、やはりこのまま廃車となってしまう模様です。新形式である5000形が登場し、車両の置き換えが始まった小田急ですが、事故廃車となった8264Fを除く ... もっと読む
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1982年に第1編成が竣功、1987年までに合計160両が製造された小田急8000形。一部の編成に廃車が発生しているものの、多くが第一線で活躍を続けています。8000形は5000形の6両の製造が終わった後、フルモデルチェンジを行って登場した形式です。営団地下鉄(現在の東京メトロ) ... もっと読む
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新型車両である5000形が登場し、古い車両の置き換えが開始された小田急。5000形では拡幅車体や張り上げ屋根が復活し、小田急ファンとして嬉しく思います。一昔前は、小田急の通勤型車両といえばという伝統は他にも色々とあり、今回はそれらを振り返ってみましょう。まずは前 ... もっと読む
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鉄道が好きな人にとって、住む場所というのはとても重要です。好きな路線があれば、当然その沿線に住みたいと思うでしょうし、私も小田急が好きなので小田急沿線に住んでいます。今回は、小田急の沿線に住んだ場合、エリアごとにどのような違いがあるのかを見ていきたいと思 ... もっと読む
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現在は主にロマンスカーのみで行われるようになった、小田急と箱根登山線の直通運転。以前は急行の多くが箱根湯本まで走っていましたが、現在は小田原で折り返すようになりました。直通運転の歴史は古く、1950年から小田急の車両が箱根登山線へと乗り入れるようになり、箱根 ... もっと読む
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都心部を中心に、少しずつホームドアの設置を進めている小田急。各社で様々な事情を抱えていると思いますが、小田急は設置が早い鉄道会社ではありません。ホームドアの設置が進まない理由はいくつかありますが、一般的には費用の問題や、駅の構造、車両のドアの位置が関係し ... もっと読む
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ワイドドア車以外の全車両を対象として、2014年度から開始された小田急1000形のリニューアル。しかし、あまりにものんびりとしたペースでの施工が続いていたところ、1081Fに廃車が発生したことで、計画に変更が生じたことが決定的となりました。1000形は小田急で初めてオール ... もっと読む
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相模原までを先行整備する方針が示され、徐々に現実味を帯び始めた小田急多摩線の延伸構想。テレワークの推進で、今後輸送需要が変動する可能性があるため、まだどうなるかは分からない面もありますが、以前より計画が前進していることは確かでしょう。多摩線の延伸において ... もっと読む
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ほとんどが10両で運転される小田急の優等列車。特急を除くと、快速急行、急行、通勤急行、準急、通勤準急のほとんどが10両での運転となっています。東京メトロ千代田線に直通する準急や通勤準急は、10両に統一する必要がありますが、それ以外の列車もほとんどが10両となって ... もっと読む
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相模大野から分岐し、藤沢を経由して片瀬江ノ島に至る小田急の江ノ島線。2002年に湘南急行が登場して以降は利便性が向上し、近年は快速急行が20分に1本の間隔で走っています。そんな江ノ島線の中ほどに、湘南急行の登場以降で明暗が分かれた駅があります。長後と湘南台、今回 ... もっと読む
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