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タグ:小田急8000形

都心部の駅を中心に整備が進められ、少しずつ設置されている駅が増えてきた小田急のホームドア。2022年度は本厚木に設置される予定となっており、最も起点から離れた設置駅となります。2022年度は一駅のみの設置となりますが、今後小田急がホームドアを設置するペースを加速 ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8059Fの概要1985年度に登場した最後の編成で、4両の3次車にあたります。4両の3次車は2編成しかなく、比較的希少なグループとなっており、この3次車からは ... もっと読む
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複数の編成を併結して8両や10両を運転していた小田急ですが、5000形の増備によって徐々に固定編成の割合が増加しつつあります。1000形の廃車が進んだことで、4両と6両を組み合わせた組成はほぼ8000形でしか見られなくなりつつあり、分割併合が盛んに行われていた時代は遠い過 ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8264Fの概要1986年に登場した編成で、6両の6次車にあたります。8000形としては最も後期に製造されたグループですが、車内の配色は寒色系のままとされてい ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8259Fの概要1984年の秋に登場した6両の4次車です。6両の4次車は4編成が登場していますが、その先頭を切ったのが8259Fでした。車両の仕様には見直しがあり ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8055Fの概要1984年の終わりに登場した4両で、2次車にあたる編成です。基本的な仕様は1次車と変わっておらず、補助電源装置には登場当初からSIVが採用され ... もっと読む
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快速急行を主体としたダイヤになり、昔に比べて影が薄くなった小田急の急行。以前は新宿から箱根湯本までを走る列車が多くあり、特急を除く優等列車の主力でした。ロマンスカーとは違った旅情を感じつつ、箱根湯本まで行くことができた急行は、なぜ廃止されてしまったのでし ... もっと読む
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1983年に営業運転を開始した小田急8000形。小田急8000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。8256Fの概要6両の2次車として登場した編成で、1983年の夏に登場しました。連続して登場した6両の最後にあたる編成で、8256Fの次には8000形で初となる4両 ... もっと読む
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鉄道の沿線には、撮影の名所と呼ばれる場所があり、自然が豊かであったり、何らかのシンボリックなものが存在することが一般的です。小田急にも撮影の名所は沢山存在しますが、桜が咲き誇る横を車両が走る姿を撮影することができた場所として、相武台前から座間の駅間にある ... もっと読む
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通過線や留置線を備え、小田急の中では特徴的な部分が多い経堂駅。2022年3月12日のダイヤ変更以降は、終日に渡って急行が停車するようになりましたが、少しずつ役割や性格が変化してきた駅でもあります。現在は高架駅となり、急行の停車で大きく利便性が向上した経堂は、今ま ... もっと読む
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