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タグ:小田急8000形

2022年度の後半に入り、小田急では8000形の廃車が活発化しています。少し前から休車となっていた8055Fについても、再度走ることはなく廃車となったようです。減便によって8000形の4両は余剰気味となっていますが、今後も廃車が続いていくのでしょうか。8000形の8055Fが廃車に ... もっと読む
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登場から40年近くが経過しつつも、まだ多くの車両が現役で活躍を続ける小田急8000形。少しずつ廃車は進んでいますが、しばらくは元気に活躍する姿を見ることができそうです。そんな8000形がデビューしたのは1980年代の前半ですが、その頃の小田急はどのような状況だったので ... もっと読む
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小田急で70番目の駅として、2004年に開業したはるひ野駅。現在のところ小田急で最も新しい駅で、開業後に周辺は閑静な住宅街として発展しました。近年に開業した駅としては珍しく、はるひ野は地上に駅舎が設けられました。多摩線内では唯一のスタイルとなっていますが、地上 ... もっと読む
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ホームの長さが短い駅があり、各駅停車は全列車が6両での運転となっている小田急の江ノ島線。小田原線や多摩線では10両の各駅停車が走っているのに対し、設備の制約により短い編成のままとなっています。各駅停車を10両でも運転できるようにすれば、様々なメリットが生まれる ... もっと読む
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1000形の未更新車が全車引退し、5000形の増備による置き換え対象が8000形へと移りつつある小田急。ケイプアイボリーの車体にロイヤルブルーの帯を巻いた車両は、少しずつ数を減らしつつあります。先日4両の8056Fが廃車になったのに続き、6両の8259Fが廃車となったようで、800 ... もっと読む
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南海電気鉄道の子会社で、大阪府内に路線を広げる泉北高速鉄道が、新型車両として9300系を導入すると発表しました。発表後はSNSを中心にちょっとした騒ぎが発生し、小田急の車両みたいだと話題になっています。車両のイメージイラストを見てみると、確かに小田急の車両のよう ... もっと読む
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リニューアルの順番が後ろだった4両に廃車が発生し、今後は数を減らす可能性が高まってきた小田急の8000形。VVVFインバーター制御に改造された車両の中で、先陣を切って廃車された8056Fは、リニューアルから約13年しか経過しておらず、ややもったいなく感じる面もあります。 ... もっと読む
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製造開始から40年近くが経過しつつも、ほとんどの編成が現役で活躍を続ける小田急8000形。リニューアルでVVVFインバーター制御に改造された編成については、本格的な廃車が始まっていませんでしたが、4両の8056Fが廃車となったようです。1000形の未更新車が全車引退したばか ... もっと読む
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小田急の公式グッズショップとして、オリジナル商品の開発や販売を行っているTRAINS。和泉多摩川の小さなお店からスタートし、近年はロマンスカーや子供向けの商品に力を入れてきました。そんなTRAINSから、通勤型車両の8000形に関するグッズが発売されます。最近は少なくな ... もっと読む
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神奈川県内にある多摩線の途中駅で、唯一優等列車が停車する栗平。周辺の駅と比べて利用者が多く、小田急全体では平均の乗降人員で44位に位置しています。そんな栗平には、将来的に待避線を設置することを考慮した土地が用意されていました。結果的に待避線が設置されること ... もっと読む
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