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タグ:小田急8000形

小田急の終点である小田原から一駅、そこにある静かな駅が今回取り上げる足柄です。同名の駅がJR東海の御殿場線にもありますが、距離としては相当離れており、完全に別の駅となっています。足柄は小田原線の開通当初からある歴史の長い駅ですが、南新宿と同様に乗降人員がと ... もっと読む
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新形式車両である5000形の営業運転開始や、8000形の8264Fが廃車となったことで、小田急ではいよいよ本格的な車両の置き換えが始まりました。5000形は2020年度までに60両が導入されると発表されており、1年以内に5編成が登場すると考えられます。発表されている60両の5000形が ... もっと読む
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車種の統一が進み、車両性能が向上したことで運用上の制限が少なくなった小田急の通勤型車両。昔は箱根登山鉄道線に乗り入れができない車両の存在や、併結ができない形式の組み合わせ、車両性能の違いがあったことで、形式別にかなり細かく運用が分かれていました。現在の小 ... もっと読む
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カーブを抜けてくる列車を撮ることができる撮影地。小田急多摩線の駅の中では、あまり撮影に適している場所ではありませんが、五月台ならではの風景を写すことができます。順光時間帯:なし焦点距離:150mm程度季節によっては、夕方の遅い時間に正面から陽が当たりますが、基 ... もっと読む
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新形式車両である5000形の投入により、いよいよ開始された8000形の廃車。最初の廃車は2019年6月19日の踏切事故で損傷し、2020年3月31日まで休車となっていた8264Fでした。小田急における通勤型車両の置き換えは、2012年に5000形が全車廃車になって以来のことです。今回廃車と ... もっと読む
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小田急多摩線の昔からの有名撮影地で、複線のトンネルを背景にした多摩線らしい風景で撮影ができます。現在は西光寺の墓地が写るため、撮影地としての好き嫌いは分かれるようです。構図は自由度が高いので、個人のお好みで選択が可能です。順光時間帯:昼前後焦点距離:自由 ... もっと読む
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2200形でアルストムリンク式の台車を採用して以降、通勤型車両では1000形まで採用し続けた小田急。コイルばねから空気ばねへと進化していきますが、一貫性がなく謎だったのが、踏面ブレーキの基礎制動装置です。基礎制動装置にはシングル式(片押式)とクラスプ式(抱合式) ... もっと読む
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小田急8000形の1次車として、6両で最初に登場した4本に含まれる編成。リニューアルの際、VVVFインバーター制御に改造された最初の編成で、小田急ファンを驚かせました。編成:6両【次車区分】クハ8254:1次車デハ8204:1次車デハ8304:1次車サハ8454:1次車デハ8504:1次車ク ... もっと読む
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2019年6月19日の踏切事故で損傷し、休車となっていた小田急8000形の8264F。復活するのか、それとも廃車となるのか、その去就が注目されていましたが、残念ながら廃車となることが確定してしまったようです。大野総合車両所に留置されていた8264Fですが、車番やブランドマーク ... もっと読む
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小田急8000形の1次車として、最初に登場したグループの1編成。初期に登場した編成ですが、VVVFインバーター制御への改造を含むリニューアルは少し遅く、2006年に行われました。編成:6両【次車区分】クハ8252:1次車デハ8202:1次車デハ8302:1次車サハ8452:1次車デハ8502: ... もっと読む
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