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タグ:小田急8000形

1982年から1987年にかけて、合計で160両が製造された小田急8000形。大規模なリニューアルが全車両に対して行われ、現在も元気に活躍しています。リニューアルが長年に渡って行われたことで、編成ごとの差異が多い形式となりましたが、製造段階でも年次によって異なっている部 ... もっと読む
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小田急多摩線の中央に位置し、各駅停車のみが停車する黒川駅。多摩線の中で周辺が最もローカルで、昔の雰囲気を今に残しています。開業と同時に設置された黒川は、元々6両分のホームを備えた駅でした。その後ホームは8両分に延長され、2012年度には10両分に対応した長さにな ... もっと読む
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2020年3月14日にダイヤ改正を行う小田急。ダイヤ改正後の時刻表が見られるようになり、細かい部分が分かるようになってきました。今回のダイヤ改正で大きな変化があるのが、JR東日本や東京メトロへの直通運転が消滅し、自社の車両ばかりが走るようになった多摩線です。基本的 ... もっと読む
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唐木田駅から出発した電車を、縦のアングルで撮影することができます。シャッターを切る位置を変えたり、横のアングルで駅に停車している車両を撮る等、撮り方も色々とあります。小田急の車両しか通常は走らなくなりましたが、新宿方の先頭車を撮ることができる貴重な撮影地 ... もっと読む
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ケイプアイボリーにロイヤルブルーの帯を巻いた車体、その姿を見せてくれる最後の形式となっている小田急8000形。そろそろ廃車が始まりそうな状況ではありますが、現在のところ全車が健在で、優等列車を中心に活躍しています。そんな8000形ですが、近年になって言われていた ... もっと読む
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2019年に江ノ島線開業90周年トレインとして運転され、久々に装飾が行われた小田急8000形。8000形は小田急の中でも装飾の機会が多い車両で、現在までに多くの事例があります。その8000形の装飾で有名なものといえば、やはりポケット号とオーキッド号でしょう。ポケット号は198 ... もっと読む
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1983年3月22日のダイヤ改正から運行を開始した小田急8000形。6両から登場した8000形は、5000形と同じような使われ方をしていくことになります。新形式が登場すると、過渡期に見られるのが短期間しか併結をしない形式の存在です。3000形が登場した後、4000形がその存在だった ... もっと読む
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大多数の編成がVVVFインバーター制御に改造され、現在も元気に活躍する小田急8000形。5000形が登場したことで、いよいよ先行きが心配な状況になってきました。8000形は、1983年に運行を開始しました。運行開始から、今年で37年ということになります。小田急の車両はこのぐら ... もっと読む
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江ノ島線の開業時に設置され、各駅停車と急行の停車駅となっている小田急の南林間。以前は待避線も備えた駅でしたが、ホームを延伸する際に撤去され、現在の姿になっています。急行停車駅となっている南林間ですが、快速急行は通過する駅となっているのが特徴です。快速急行 ... もっと読む
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ステンレス車体ではない8000形が現在も元気に活躍し、車両を大切に長く使うイメージがある小田急。しかし、実際には長寿になる形式と、比較的車齢が若いのに廃車となる形式に分かれている会社といえるかもしれません。小田急には昔からこのような傾向があり、歴史が繰り返さ ... もっと読む
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