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タグ:小田急8000形

小田急8000形の6次車で、6両で最後に車体修理が施工された編成。VVVFインバーター制御への改造後は、4両の編成と同様、全密閉式主電動機を搭載しているのが特徴です。編成:6両【次車区分】クハ8265:6次車デハ8215:6次車デハ8315:6次車サハ8465:6次車デハ8515:6次車クハ ... もっと読む
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1年が経つのは早いもので、2019年が今日で終わろうとしています。本日は今年の小田急で起こったことを簡単にまとめつつ、2019年最後の記事にしたいと思います。2019年の小田急は、ここ数年の中では変化が少ない年でした。しかし、2020年以降の小田急がどうなっていくのかが分 ... もっと読む
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1974年に開業し、現在は新百合ヶ丘から唐木田の間を結んでいる小田急の多摩線。小田急の中では最も新しい路線で、沿線人口の増加に伴い、近年は輸送力の増強が続いています。そんな多摩線ですが、小田原線や江ノ島線とは随分と風景が違って見えます。いくつかの理由が考えら ... もっと読む
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8000形の界磁チョッパ制御車や、1000形のワイドドア車が主に充当され、今後さらに注目度が上がりそうな小田急のA11からA22の運用。全部で12運用でまとまっていますが、先ほどの8本に加えて、1000形の未更新車を加えると12本になることから、これらの編成をターゲットにしてい ... もっと読む
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2019年6月19日の踏切事故において、先頭車のクハ8564が大破してしまった8264F。長らく事故廃車がない小田急において、その先行きが心配される編成です。事故以来修理が行われている気配はありませんが、損傷が激しいクハ8564とその他の5両は切り離された状態が続いています。 ... もっと読む
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16編成が在籍する小田急8000形の4両編成のうち、4次車にあたる車両。冷房装置がCU-195Bに変更されたグループで、キセの見た目が変わっています。リニューアルに伴ってVVVFインバーター制御に改造され、現在も元気に活躍しています。編成:4両【次車区分】クハ8060:4次車デハ ... もっと読む
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昭和の終わり頃の小田急を代表する形式といえば、8000形と1000形ではないでしょうか。中型車の一掃と冷房化を一気に進めた時期で、平成にかけての小田急を築いていった形式です。その8000形と1000形、車両としては共通点がほとんどなく、見た目も大きく違います。しかし、800 ... もっと読む
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リニューアル後の小田急8000形の中で、2編成だけ界磁チョッパ制御で残ったうちの1編成。追加でVVVFインバーター制御に改造されることはなく、懐かしい音を奏でて走っています。編成:6両【次車区分】クハ8255:2次車デハ8205:2次車デハ8305:2次車デハ8405:2次車デハ8505: ... もっと読む
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第1編成となる5051Fが到着し、営業運転開始に向けた準備が始まった小田急の新5000形。2020年度までに60両が導入されることが発表されていますが、2021年度以降も継続して増備され、8000形を置き換えていくことが予想されます。増備の初期段階では、8000形の界磁チョッパ制御 ... もっと読む
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各鉄道会社で設置が進められ、目にする機会が多くなってきたホームドア。小田急でも一部の駅で使用が開始され、少しずつですが設置が進んでいます。ホームドアの設置は新宿駅の一部で行われたのが始まりで、その後は都心に近い駅を中心に進められています。最近は代々木上原 ... もっと読む
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