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ホームよりも上の階に改札を設け、各方面からの出入りに要する距離を最適化しつつ、立体化も図れる橋上駅舎。現在は2019年に橋上駅舎化された代々木八幡駅が最も新しい状況ですが、鶴川駅や藤沢駅がそれに続くこととなり、ペースはゆるやかながら今後も増加することが見込ま ... もっと読む
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小田急の本線として、1927年4月1日に全線が一気に開業した小田原線。立体化により数は減っていますが、小田原線には今も多くの踏切が残っており、小田急小田原線全踏切ガイドでは、それらの各踏切について特徴やデータをまとめています。読売ランド前4号踏切の概要百合ヶ丘駅 ... もっと読む
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ホーム上の構造物を解体するため、電車を運行しつつ準備が進められている小田急の新宿駅。かつての面影はなくなり、日々工事中の色が濃くなってきましたが、最近では目に見える大きな変化が生じつつあります。新宿駅の近況とこれからの動きについて、簡単にまとめてみたいと ... もっと読む
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小田原方に引き上げ線を備え、千代田線の直通列車等が折り返しを行う小田急の向ヶ丘遊園駅。ここから先は完全な複線区間に戻るため、新百合ヶ丘までは輸送上のボトルネックにもなっています。そんな向ヶ丘遊園駅ですが、小田原方から急行線に進入する場合、ポイントを通過す ... もっと読む
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静岡県の伊豆地域に路線網を広げ、意外にも小田急グループに属している東海バス。近年は新車の導入事例も増えているようですが、小田急グループ各社からの中古車が多く使われる等、関係する会社らしさが見られます。そんな東海バスですが、小田急沿線からは離れているにもか ... もっと読む
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地上と地下にホームが分かれ、現在は超高層ビルへの建て替えに関係して、各所で工事が行われる小田急の新宿駅。東側にJR東日本、西側には京王の駅があり、小田急はそれらに挟まれる状態となっています。そんな新宿駅ですが、現在の二層に分かれた構造へと改良される前の段階 ... もっと読む
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古い車両の機器を流用して製造され、1985年からは2400形のモーターを活用して高性能化された4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4258Fの概要1988年度に高性能化された編成で、1985年度から始まった4000形の改造は、4258Fの完 ... もっと読む
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現在は全ての踏切に警報機と遮断機が設置され、一定の安全確保がなされている小田急。整備が完了したのは1982年11月8日のことで、1998年3月21日には全ての遮断機が自動化され、踏切保安掛も姿を消しました。そんな小田急の踏切ですが、1960年度の時点で警報機と遮断機がない ... もっと読む
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小田急から西武に8000形が譲渡されると発表されてから、気付けば8ヶ月が経過しようとしています。そんな中、譲渡の対象となる可能性が高かった8261Fに動きがあり、ついに小田急線内を飛び出し、西武線内へと運ばれていきました。8000形の輸送は200kmを超える長旅となりました ... もっと読む
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小田原線の新百合ヶ丘駅から分岐し、唐木田までの10.6kmを結んでいる多摩線。小田急の中で最も新しく、最も短い路線ですが、多摩ニュータウン内に乗り入れる路線として、今日まで発展を続けてきました。沿線の発展に合わせ、現在は主に6両や10両で運転される多摩線ですが、開 ... もっと読む
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