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江ノ電で最古参の車両として、現在も1編成が現役で活躍している300形。アイコンとして江ノ電の顔ともいえる存在であり、観光客にも人気の車両となっています。近代化が進む中で、僅かに1編成だけが活躍を続ける300形ですが、現役の305Fはなぜ残ったのでしょうか。最盛期は6編 ... もっと読む
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小田急の看板列車として、終日に渡って運行されているロマンスカー。列車種別は特急とされており、運賃とは別に特急料金の支払いが必要となっています。現在の特急料金は、2022年に改定された際のものとなっており、新宿駅から小田原駅間は1,000円です。ロマンスカーが登場し ... もっと読む
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小田急とは藤沢駅と小田原駅で乗り換えが可能で、湘南新宿ラインとは競合関係にもある東海道線。山の中を抜ける小田急と、海沿いを走る東海道線という関係ですが、JR東日本とは千代田線を介して相互直通運転も行われ、ライバルとパートナーを兼ねる存在となっています。そん ... もっと読む
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狭義の意味における首都圏において、大雪となることは年々少なくなっている印象です。この記事を公開した後の週末には、雪が降るかもといった予報が出ていますが、どうなりますでしょうか。東京都から神奈川県にかけての路線である小田急は、大雪に見舞われる機会が少ない路 ... もっと読む
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小田急の本線として、1927年4月1日に全線が一気に開業した小田原線。小田原線内にある魅力的な駅の数々について、小田急小田原線全駅ガイドでは、駅ごとの特徴やデータをまとめています。栢山駅の概要小田急の開業時に設置された駅で、周辺の地名がそのまま駅名に採用されま ... もっと読む
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1957年に登場した3000形以降、形式ごとに愛称を設定するようになった小田急のロマンスカー。30000形を除き、共通して「SE」を含む愛称が設定されており、最新のGSEまで続いています。アルファベットの省略形で示される各愛称には、車両のコンセプトにも通じる意味が込められ ... もっと読む
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2600形と同等の車体を持ちながら、古い車両からモーター等を流用し、旧性能車として造られた小田急の4000形。使える機器を活用しつつ、輸送力の最大化を図ることを目的としており、小田急は本格的な大型車の時代へと入っていきました。3両編成で登場した4000形は、後に中間車 ... もっと読む
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駅の放送が全て肉声で行われていた時代は遠い過去となり、現代においては自動放送が基本となっています。小田急も全駅で自動放送が導入され、聞き慣れたものとなっているのではないでしょうか。そんな小田急の自動放送ですが、主要駅では冒頭に「お待たせいたしました」が入 ... もっと読む
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相模大野から分岐し、藤沢を経て片瀬江ノ島までを結ぶ小田急の江ノ島線。高架化や地下化が行われた場所は少なく、現在も多くの踏切が残っており、小田急江ノ島線全踏切ガイドでは、それらの各踏切について特徴やデータをまとめています。藤沢本町3号踏切の概要藤沢本町駅から ... もっと読む
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駅の到着時や出発時にミュージックホーンを鳴らし、特別感を演出している小田急のロマンスカー。現役車両では30000形以外の車両に搭載され、利用者にとってはおなじみの存在となっています。現代においては、演出用の機器となっているミュージックホーンですが、そのルーツは ... もっと読む
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