Odapedia

目まぐるしく風景が変化し、通る度に何かが変わっている新宿駅の西口。小田急百貨店新宿店本館の建て替えだけではなく、駅周辺の工事も活発になってきており、見慣れた風景はあっという間に過去のものとなりつつあります。そんな新宿駅西口ですが、2023年の夏頃から始まった ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

座席指定制の特急列車として、初めて地下鉄との直通運転を行うようになった小田急のロマンスカー。登場から現在まで、車両は東京メトロへの乗り入れに対応した60000形(MSE)が使われており、曜日や時間帯に合わせた様々な列車が運行されています。そんな千代田線直通のロマ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3658Fの概要2005年に登場した3000形の5次車で、9000形を置き換える役割を担いました。この時期は3000形の増備が ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

周辺に今も豊かな緑があり、かつての里山の風景を感じることができる小田急の黒川駅。開発が進んだ多摩線内の他駅とは異なり、今後もある程度は環境が保全されるものと思われます。そんな黒川駅ですが、駅名の由来はどのようなものなのでしょうか。地名から採用された黒川と ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

東京都多摩市の端にあり、小田急と京王を上から見下ろすことができる電車見橋。名前のとおり電車がよく見える橋となっており、トンネルを出入りする車両を沢山見ることができます。そんな電車見橋ですが、小田急と京王が並走しそうなタイミングはどれぐらいあるのでしょうか ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

小田原方面に向かって新百合ヶ丘駅を出発すると、長い下り勾配が続きます。カーブをしながら下りきった場所には、比較的広い保線車両の基地が設けられており、夜中に活動する縁の下の力持ちといえる車両たちが休んでいます。駅から離れた位置にある保線車両の基地ですが、な ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

ホームよりも上の階に改札を設け、各方面からの出入りに要する距離を最適化しつつ、立体化も図れる橋上駅舎。現在は2019年に橋上駅舎化された代々木八幡駅が最も新しい状況ですが、鶴川駅や藤沢駅がそれに続くこととなり、ペースはゆるやかながら今後も増加することが見込ま ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

小田急の本線として、1927年4月1日に全線が一気に開業した小田原線。立体化により数は減っていますが、小田原線には今も多くの踏切が残っており、小田急小田原線全踏切ガイドでは、それらの各踏切について特徴やデータをまとめています。読売ランド前4号踏切の概要百合ヶ丘駅 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

ホーム上の構造物を解体するため、電車を運行しつつ準備が進められている小田急の新宿駅。かつての面影はなくなり、日々工事中の色が濃くなってきましたが、最近では目に見える大きな変化が生じつつあります。新宿駅の近況とこれからの動きについて、簡単にまとめてみたいと ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

小田原方に引き上げ線を備え、千代田線の直通列車等が折り返しを行う小田急の向ヶ丘遊園駅。ここから先は完全な複線区間に戻るため、新百合ヶ丘までは輸送上のボトルネックにもなっています。そんな向ヶ丘遊園駅ですが、小田原方から急行線に進入する場合、ポイントを通過す ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ