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小田急の本線として、1927年4月1日に全線が一気に開業した小田原線。立体化により数は減っていますが、小田原線には今も多くの踏切が残っており、小田急小田原線全踏切ガイドでは、それらの各踏切について特徴やデータをまとめています。玉川学園前1号踏切の概要玉川学園前駅 ... もっと読む
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小田急の中で、小田原や箱根を目指す小田原線と対を成す路線といえば、相模大野から分岐して江ノ島を目指す江ノ島線でしょう。現在は通勤や通学の足、普段使いの路線として定着していますが、昔は海水浴客を運ぶレジャー路線の性格が強い路線でした。そんな江ノ島線ですが、 ... もっと読む
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小田急小田原線の支線として、1974年6月1日に開業した多摩線。多摩線内にある魅力的な駅の数々について、小田急多摩線全駅ガイドでは、駅ごとの特徴やデータをまとめています。栗平駅の概要多摩線の開業時に設置され、元々は各駅停車のみが停まる駅でした。五月台や黒川より ... もっと読む
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小田急百貨店新宿店本館だった建物が姿を消し、広い空が見渡せるようになった新宿駅西口。建物の解体工事は南側に向かって進んでおり、今後は小田急のホーム上や、新宿ミロードの解体へと進む予定です。そんな小田急の新宿駅ですが、工事の進展に伴い西口改札の通路が変更と ... もっと読む
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地上にあるホームには優等列車が発着し、地下からは各駅停車が発車する小田急の新宿駅。上下の二層に分かれる比較的珍しい造りとなっており、限られた用地を最大限利用して運用されています。超高層ビルの建設に伴い、現在は工事の真っ只中となっている新宿駅ですが、夕方以 ... もっと読む
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東京都と神奈川県に路線網を広げ、全線に渡って多くの車両が行き交っている小田急線。小田原線と多摩線に車庫があり、夜中は多くの車両が休んでいますが、それ以外の場所で夜を明かす車両もいます。各所に点在して夜を明かす小田急の車両ですが、車庫に戻らない車両はどれぐ ... もっと読む
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小田急線上で最も急なカーブながら、その線路上に設けられている代々木八幡駅。電車は車輪を軋ませながら通過し、各駅停車は慎重に安全確認を行ってから発車していきます。そんな代々木八幡駅ですが、開業時はもう少しカーブの半径が大きくとられており、後にさらに小さくな ... もっと読む
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平成の初期を中心に、扉の幅が広いワイドドア車を導入した小田急。3000形の増備途中に通常の扉幅に戻り、それ以降はワイドドア車を投入することなく今日に至っています。時期によって扉幅が変化してきた小田急ですが、過去の通勤型車両にはどのような幅のドアが採用されてき ... もっと読む
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最大で10両を組み、4両と6両に分割して走行も可能な30000形(EXE・EXEα)と60000形(MSE)。小田急のロマンスカーにおいては、近年の主力タイプとなっており、圧倒的な多数派となっています。両形式の中で、どちらかといえば付属編成的な役割を担うのが4両の編成ですが、日 ... もっと読む
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小田急の子育て応援キャラクターとして登場したもころんは、多くの方々に愛される存在となりつつあります。2023年11月29日には、前面を中心に装飾が施されたもころん号が登場し、2024年5月頃までの運行が予定されていました。運行終了後にどうなるのかが気になる状況でしたが ... もっと読む
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