Odapedia

車齢が40年を超えつつある中で、現在も半数が現役で活躍している小田急の8000形。4両と6両を繋いだ10両での運行を基本としていますが、異形式での併結や6両による単独での運行も見ることができます。そんな8000形ですが、かつては4両を2本繋いだ8両での運行も見ることができ ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

複々線化に合わせて地下へと移り、それなりに長い年月が経過した小田急の成城学園前駅。快速急行は通過しつつも、一部の特急は停車するといった逆転現象があり、ただの急行停車駅ではない特徴もあります。通過列車も比較的多い成城学園前駅ですが、2027年度の使用開始に向け ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

代々木上原駅を境にして、東京メトロとJR東日本に乗り入れを行っている小田急。相互直通運転となっており、東京メトロからは16000系が、JR東日本からはE233系2000番台が小田急に入線してきます。近年は再び多摩線にも乗り入れるようになった他社の車両ですが、比較的路線が長 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

小田急の本線として、1927年4月1日に全線が一気に開業した小田原線。小田原線内にある魅力的な駅の数々について、小田急小田原線全駅ガイドでは、駅ごとの特徴やデータをまとめています。豪徳寺駅の概要小田原線の開業時からある駅で、東急世田谷線との乗り換えが可能です。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

跨線橋の使用開始に合わせ、廃止となった小田急の登戸1号踏切。廃止により、代々木上原駅から向ヶ丘遊園駅間は踏切がない区間となりました。既に廃止から1ヶ月以上が経過してしまいましたが、現地の様子を見てきましたので、簡単にまとめてみることにします。3月3日の終電後 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

日中は1時間あたり6本程度が設定され、10分間隔で運行されている近郊区間の各駅停車。両数は8両か10両となっており、優等列車に追い越されながら走っていきます。小田急の各駅停車は、1時間あたり10本を超えるような本数が設定されていたこともありますが、郊外の発展が進む ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

開業60周年を記念するロマンスカーとして、1987年に営業運転を開始した小田急10000形(HiSE)。小田急10000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。10021Fの概要HiSEの1次車として1988年に竣功し、1月14日より営業運転を開始した編成です。第1編成か ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

色や太さには若干の違いがあるものの、1969年以降はブルーの帯を巻くようになった小田急の通勤型車両。現在はほとんどがステンレスの車体となり、シルバーにブルーの帯を巻くという姿が、小田急における車両のイメージとなりました。そんな小田急の車両ですが、鉄道に詳しく ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

西口の再開発事業に合わせ、構内の工事が本格的に進められている小田急の新宿駅。最近は工事の範囲も広がり、南口側も変化が激しくなっています。そんな中、階段の閉鎖が今後行われるということで、現地の様子を見ておくことにしました。5月9日にD階段を閉鎖予定仮設の屋根が ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

ホームドアの整備が本格化し、年々設置駅が増えている小田急。整備が遅れている路線の一つでしたが、鉄道駅バリアフリー料金制度の利用等により、近年は設置のペースが加速しています。日々状況は変わりつつありますが、2026年時点の記録を残しておくべく、最新の設置駅をま ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ