快速急行を主体とするダイヤになる前、小田急の江ノ島線には線内のみを走る急行が設定されていました。1時間あたりの優等列車を増やすための設定でしたが、運行間隔が一定ではなかったため、あまり利用しやすい列車ではなかったように思います。まだ湘南急行が走っていた2003 ...
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大きな柱との関係は 小田急の新宿駅地上ホームで床に気になる変化
完成後には外の光が沢山入るようになり、明るい雰囲気の駅となりそうな小田急の新宿駅。工事中は仮設の上屋等で窮屈な状況が続きますが、最終的にどんな駅となるのかが楽しみな今日この頃です。閉鎖となる階段の様子を見に行った際、地上ホームの床に気になる変化があったた ...
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小田急30000形(EXE・EXEα)全編成ガイド:30057F
従来のロマンスカーとは一線を画した設計とされ、1996年に営業運転を開始した小田急30000形(EXE・EXEα)。小田急30000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。30057Fの概要EXEの最終増備車として、30057Fは1999年度に竣功しました。製造区分上は3 ...
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小田急と千代田線の直通列車が大増発された2000年のダイヤ改正ではどれぐらいの本数が設定されたのか(土休日編)
1978年に始まった小田急と千代田線の直通運転は、本厚木駅までの準急というのが基本パターンでした。多摩急行の時代を挟み、現在のスタイルへと変わってきましたが、短期間の運行パターンも存在します。僅か1年と少しの期間だけ見られたのが、相模大野駅を発着する準急のパタ ...
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7月25日に閉鎖される小田急の新宿駅にあるM階段とT階段の様子
日々工事が進む中で、徐々に導線も変化するようになってきた小田急の新宿駅。複数階を有する新宿駅ですが、それらを結ぶ階段にも閉鎖といった動きが出てきています。そんな中、2026年7月25日には地上と地下のホームを結ぶ階段の一部が閉鎖されますが、現地の様子はどうなって ...
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小田急が鶴川駅に待避線を設置した際には利用者にどんな悪影響があったのか
橋上駅舎化が進められ、日々風景が変化している小田急の鶴川駅。上り線にのみ待避線があるという特徴は変わりませんが、完成後は南北を自由通路で行き来できるようになります。そんな鶴川駅ですが、昔は待避線がありませんでした。1977年に使用を開始したものですが、設置に ...
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小田急60000形(MSE)全編成ガイド:60051F
千代田線や御殿場線にも乗り入れる車両として、2008年に営業運転を開始した小田急60000形(MSE)。小田急60000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。60051Fの概要2007年度に竣功した1次車で、4両編成のトップナンバーにあたる編成です。MSEは2008 ...
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高性能化後に小田急4000形だけの10両編成は見られたのか
廃車となった2400形からモーターを流用し、1985年度から冷房の搭載を含めた高性能化が行われた小田急4000形。元々は3両編成と5両編成が在籍していましたが、組み替えによって小田急の標準である4両編成と6両編成に再編されました。同一形式内で4両と6両がある状態となりまし ...
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新宿駅から小田原駅間を59分で走破する小田急のスーパーはこね号はどこを速く走るのか
2026年3月14日のダイヤ改正において、約2年ぶりに復活したスーパーはこね号の59分運転。新宿駅から小田原駅間を最速の59分で走る列車ですが、久野川橋梁の架け替えに伴う速度制限により、少しだけ所要時間が増加していました。小田急ロマンスカーの悲願であった59分運転は、 ...
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小田急と千代田線の直通列車が大増発された2000年のダイヤ改正ではどれぐらいの本数が設定されたのか(平日編)
現在は1日を通じてそこそこの本数が運転されるようになりましたが、小田急と千代田線の直通列車といえば、昔はそこまで多くない列車でした。本数が増えたのは複々線化の恩恵ともいえますが、昔の状況を知れば知るほど、発展した今の姿に驚かされます。直通運転の歴史の中では ...
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