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2022年度からリニューアルが開始され、現在までに多くの6両編成が姿を変えた小田急の3000形。これまでに施工されたのは全て6両編成で、2026年度も同じ流れが続くようです。現在の状況を整理しつつ、2026年度末の時点でどのようになりそうかについても、まとめてみたいと思い ... もっと読む
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昭和の終わり頃における小田急を語るうえで、外すことができない存在といえる2400形とABFM車。前者は経済性を重視した4両固定編成の車両、後者は2両編成の4形式を総称したものですが、基本的には別々の運用が組まれていました。写真提供:小田急指令掛川様晩年はABFM車だけで ... もっと読む
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鉄道駅バリアフリー料金制度等を活用し、ホームドアの整備を進めている小田急。以前より2032年度までの整備予定駅が公開されており、新宿寄りにある駅を中心にホームドアが設置された駅が増えてきました。そんな中、2026年度の鉄道事業設備投資計画において、整備される予定 ... もっと読む
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小田急小田原線の支線として、1974年6月1日に開業した多摩線。多摩線内にある魅力的な駅の数々について、小田急多摩線全駅ガイドでは、駅ごとの特徴やデータをまとめています。小田急多摩センター駅の概要1974年に小田急永山駅まで開業した多摩線は、翌年の1975年に延伸しま ... もっと読む
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高性能車に改造される前、4000形の最低両数は3両編成でした。小田急の長編成化が進んでいく中で、後年は3両を2本繋いだ6両での運行が基本となり、主に各駅停車を中心としての活躍となります。4000形の5両化が行われたことで、3両は最終的に9本が残っていましたが、ペアの法則 ... もっと読む
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工事の影響により、日々導線が変化している小田急の新宿駅。今までホームにある階段には影響がありませんでしたが、5月9日に6番ホームのD階段が閉鎖となっています。閉鎖後はどうなっているのか、簡単ですが様子を見てきました。6番ホームにある閉鎖後のD階段南口へと繋がる6 ... もっと読む
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戦後の混乱期に国鉄の63形を割り当てられ、改造を重ねつつ長く活躍した小田急の1800形。小田急1800形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1808Fの概要1948年に小田急へと入線した編成で、元々は1811Fを名乗っていました。名古屋鉄道で活用が難しか ... もっと読む
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沿線人口が急増する時期に大量増備され、最盛期には29編成の勢力を誇った小田急の2400形。不足する輸送力を補うべく、短期間で一気に増備を進める必要があったため、2200形等と比較して経済性に重点が置かれて設計されました。2400形は小田急が大型車へと移行する直前の形式 ... もっと読む
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サステナ車両として小田急から8000形を譲り受け、8000系として運行している西武鉄道。2025年から1本が営業運転を開始し、国分寺線を中心に活躍中です。そんな8000系ですが、西武から鉄道事業設備投資計画が発表され、2026年度の導入はないことが分かりました。2026年度の追加 ... もっと読む
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2019年度から増備が開始され、現在までに160両が揃った小田急の5000形。現在は10両編成ばかりが16本の陣容となっていますが、2026年度には8両編成が登場することが明らかとなりました。3000形以来、久々に8両編成が造られることになる小田急ですが、これは何を意味しているの ... もっと読む
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