従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3264Fの概要2003年度の末日に竣功した編成で、3263Fとは異なる通常仕様の3次車となっています。当時在籍していた ...
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今後5年間で小田急沿線のOdakyu OXとセブンイレブンはどれぐらい増えるのか
小田急沿線を中心に、Odakyu OXやセブンイレブン等を展開する小田急商事。会社名からも分かりますが、小田急電鉄の完全子会社であり、長年に渡って駅ナカや沿線でストア事業を中心に展開してきました。2026年に小田急から発表された中期経営計画においては、今後の積極的な出 ...
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小田急と千代田線を直通運転する列車の種別割合はどうなっているのか(平日編)
複々線が完成して以降、本数が増加した小田急と千代田線の直通列車。ラッシュ時と日中で異なる顔を持っていますが、東京の都心に直接アクセスできるありがたい存在となっています。現在は複数の種別で運行される直通列車ですが、その割合はどうなっているのでしょうか。今回 ...
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小田急の向ヶ丘遊園駅から新百合ヶ丘駅間を複々線化するとした場合の方法を考える
計画自体は残っていそうなものの、実現の可能性は高くないと思われるのが、向ヶ丘遊園駅から新百合ヶ丘駅間の複々線化です。小田急における運行上のボトルネックとなっていますが、費用対効果の面で考えた場合、これから複々線化に取り組むのは難しいといえるでしょう。考え ...
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小田急4000形全編成ガイド:4013F
古い車両の機器を流用し、近代的な車体から吊り掛けモーターの音を響かせていた4000形。小田急4000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。4013Fの概要1968年度に竣功した3次車がベースで、4000形では数少ない日本車輌製造で造られた編成です。モー ...
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小田急が全駅の転落防止策を整備するという方針を打ち出したのは何を意味しているのか
2026年にアップデートされた中期経営計画において、ホームドアの整備方針が強化されたことが判明した小田急。設置駅の範囲が広がり、2032年度までに47駅に整備される計画です。ホームドアの設置駅増加に加え、全駅への整備方針も示されましたが、どういう方向性になるのでし ...
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小田急の車両に採用された両開きドアにはどんな歴史があるのか
一時期はワイドドアの車両を積極的に導入しつつも、標準化の流れで一般的なドア幅に戻った小田急。戦前から戦後間もない頃に登場した車両は、片開きドアを採用していましたが、1959年以降は両開きドアへと移行していきました。現代では当たり前となっている小田急の両開きド ...
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小田急小田原線全踏切ガイド:鶴巻温泉2号踏切
小田急の本線として、1927年4月1日に全線が一気に開業した小田原線。立体化により数は減っていますが、小田原線には今も多くの踏切が残っており、小田急小田原線全踏切ガイドでは、それらの各踏切について特徴やデータをまとめています。鶴巻温泉2号踏切の概要鶴巻温泉駅を小 ...
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小田急が2028年の運賃改定を検討中 特急料金の見直しも想定か
他社で運賃改定の流れが相次ぐ中、目立った動きがなかった小田急。これまでは適切な時期での運賃改定を目指すとされていましたが、5月13日に発表された中期経営計画において、引き上げの方針が示されました。2026年度以降の設備投資額がかさんでいく中、それと合わせた動きと ...
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下りホームを先行して上りホームへ 小田急が経堂駅にホームドアの設置を開始
2026年度は、2駅に対してホームドアの整備を予定している小田急。対象となるのは経堂駅と和泉多摩川駅で、どちらも複々線区間内に位置しています。そんな中、準備が進められていた経堂駅において、ホームドアの設置が進められているため、現地の様子を見てきました。ホームド ...
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