小田急らしい光景 2018年02月28日 時の流れとともに小田急らしい光景は変化していますが、おじさんとしてはどうしても昔の方が小田急らしいと感じてしまうわけです。走り回る分割併合列車、小田急顔、登山線直通急行、そんな日常は全て過去のものとなってしまいました。こんな光景は当時としては当たり前でしたが、そんなものこそ撮っておくべきだなと改めて思います。いくらでも見られたものだからこそ懐かしいですね。 Odapediaを応援して下さる方は、以下のリンクを1日1回クリックしていただけると嬉しいです。 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (2) 2. 坂口平作 2025年06月23日 19:39 >>1は、伊勢原手前の坂の途中で止まって 飛び降りた本人から聞いた話しです。 1. 坂口平作 2025年06月23日 16:35 画像は、鶴巻温泉駅新宿よりの踏切からですね。 昔、当時の大秦野駅と渋沢駅間で、電車と牛がぶつかり、衝撃で後のT車の連結器が外すれてしまいました。 車掌と運転手は、外すれているのを知らずに、牛の方に行ってしまいました。 やがて、外れたT車は、緩やかな坂を戻り初め、鶴巻温泉を越えて、伊勢原の手前の坂で一旦止まりました。 その時、明け番の社員が飛び降りました。やがて電車は下り坂を戻り初めて鶴巻温泉駅のホームに激突して しまいました。多くの死者は出たそうです。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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コメント一覧 (2)
飛び降りた本人から聞いた話しです。
昔、当時の大秦野駅と渋沢駅間で、電車と牛がぶつかり、衝撃で後のT車の連結器が外すれてしまいました。
車掌と運転手は、外すれているのを知らずに、牛の方に行ってしまいました。
やがて、外れたT車は、緩やかな坂を戻り初め、鶴巻温泉を越えて、伊勢原の手前の坂で一旦止まりました。
その時、明け番の社員が飛び降りました。やがて電車は下り坂を戻り初めて鶴巻温泉駅のホームに激突して
しまいました。多くの死者は出たそうです。