小田急2054Fは機器流用車 2018年05月29日 小田急2000形において、唯一の機器流用車である2054F。直前で廃車となった2600形の2666Fから、主電動機と制御装置を流用して登場しました。見た目は2055F以降と変わらないわけですが、足回りには今もN8の血が通っていることになります。写真はその2054Fがまだ新しかった頃のものです。3000形こそ登場していましたが、こちらもまだまだ新車といった時期でした。 Odapediaを応援して下さる方は、以下のリンクを1日1回クリックしていただけると嬉しいです。 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (1) 1. 坂口平作 2025年06月30日 16:28 各停の種別、一般人には意味が分かりません。 各駅停車又は、普通列車が望ましいです。 コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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各駅停車又は、普通列車が望ましいです。