近年も発展が続き、一昔前の風景からは想像もできない状態となっている海老名駅周辺。
ロマンスカーミュージアムをはじめ、近年は本社機能の移転も行われており、小田急城下町といってもよい駅となっています。
そんな海老名駅において、もころんがデビューしてから2周年を迎えることを記念し、駅名標等の装飾が行われました。
もう2年も経とうとしているのかというのが正直な感想ですが、小田急のキャラクターとして広く認知される存在となりました。
2周年を記念したイベントが色々と企画され、その中に海老名駅の装飾というのが含まれています。
7月15日より装飾が開始されたとのことで、少し様子を見てきました。

東口の1階部分を通ると、早速ロマンスカーの70000形(GSE)に乗ったもころんに出会いました。
さりげなく馴染んでいますが、GSEのおかげでやや目立つようにも思います。

駅構内に入り、ホームを歩いていると、駅名標にもころんを発見しました。
こちらは駅ナンバリングの部分までもころん仕様で、比較的凝った装飾となっています。
装飾として姿を見せたもころんですが、写真の2枚以外にも、様々な場所で見ることができました。
柱等にいることもあるので、探す楽しみがある装飾となっています。
全部でどれぐらい存在するのかは分かりませんが、海老名駅でもころん探しをしてみるのもよさそうです。
7月15日からという開始日については発表されていますが、終了日については記載がなく、しばらく続くということなのでしょうか。
現地で駅名標等を見る限りでは、上からシールを貼っているようには見えませんでした。
つまり、交換している可能性が高いことになりますが、それであれば数ヶ月で外すことはないようにも思います。
装飾自体を見ていくと、2周年特有のものにはなっていません。
そういった面から考えても、使用を継続できるような汎用性の高いデザインになっているようにも思いました。
登戸駅や小田急多摩センター駅等に続き、キャラクターを活用した駅となっていくのでしょうか。
ロマンスカーミュージアムをはじめ、近年は本社機能の移転も行われており、小田急城下町といってもよい駅となっています。
そんな海老名駅において、もころんがデビューしてから2周年を迎えることを記念し、駅名標等の装飾が行われました。
海老名駅でもころんの装飾を実施
子育て応援マスコットキャラクターとして登場したもころんは、2025年8月23日にデビューから2周年を迎えます。もう2年も経とうとしているのかというのが正直な感想ですが、小田急のキャラクターとして広く認知される存在となりました。
2周年を記念したイベントが色々と企画され、その中に海老名駅の装飾というのが含まれています。
7月15日より装飾が開始されたとのことで、少し様子を見てきました。

東口の1階部分を通ると、早速ロマンスカーの70000形(GSE)に乗ったもころんに出会いました。
さりげなく馴染んでいますが、GSEのおかげでやや目立つようにも思います。

駅構内に入り、ホームを歩いていると、駅名標にもころんを発見しました。
こちらは駅ナンバリングの部分までもころん仕様で、比較的凝った装飾となっています。
装飾として姿を見せたもころんですが、写真の2枚以外にも、様々な場所で見ることができました。
柱等にいることもあるので、探す楽しみがある装飾となっています。
全部でどれぐらい存在するのかは分かりませんが、海老名駅でもころん探しをしてみるのもよさそうです。
よく分からない実施期間
海老名駅で行われたもころんの装飾ですが、いつまでなのかがよく分かりません。7月15日からという開始日については発表されていますが、終了日については記載がなく、しばらく続くということなのでしょうか。
現地で駅名標等を見る限りでは、上からシールを貼っているようには見えませんでした。
つまり、交換している可能性が高いことになりますが、それであれば数ヶ月で外すことはないようにも思います。
装飾自体を見ていくと、2周年特有のものにはなっていません。
そういった面から考えても、使用を継続できるような汎用性の高いデザインになっているようにも思いました。
おわりに
海老名駅の各所にもころんが登場し、構内を歩く楽しみが増えました。登戸駅や小田急多摩センター駅等に続き、キャラクターを活用した駅となっていくのでしょうか。


コメント
コメント一覧 (2)
にも新設される合わせて、改札口を広げる為の閉店だと思います。
フラワーショップは東口改札口の横に移転しています。
ワタシダ
が
しました
ワタシダ
が
しました