相模大野から分岐し、藤沢を経て片瀬江ノ島までを結ぶ小田急の江ノ島線。
高架化や地下化が行われた場所は少なく、現在も多くの踏切が残っており、小田急江ノ島線全踏切ガイドでは、それらの各踏切について特徴やデータをまとめています。
住宅街の中に設けられた狭い踏切で、藤沢157号線の中にあります。
接続する道路自体が3mから4mぐらいの幅しかありませんが、踏切はさらに狭いものとなっており、2m前後と思われます。
通行を規制する標識等は見当たりませんが、大きな車は通行を避けたほうが無難でしょう。
踏切付近から相模大野方面を見ると、藤沢本町駅付近までを見通すことができます。
カーブを走ってくる車両の撮影も可能ですが、踏切が狭いため邪魔にならないような配慮が必要です。
種類:第1種甲
警報柱の数:2本
踏切警報灯の数(片面形):0個
踏切警報灯の数(両面形):2個
踏切警報灯の数(全方向形):2個
オーバーハング型踏切警報灯:なし
警報音発生器:電子音式
遮断機の数:2本
大口遮断桿:なし
二段式遮断桿:なし
屈折式遮断桿:なし
踏切支障報知装置の数:2個
踏切障害物検知装置:なし
跨ぐ線路の数:2線
自動車の通行:可
自動車のすれ違い:不可
歩行者専用通行路:なし
長時間遮断時の迂回手段(歩行者):なし
高架化や地下化が行われた場所は少なく、現在も多くの踏切が残っており、小田急江ノ島線全踏切ガイドでは、それらの各踏切について特徴やデータをまとめています。
藤沢本町3号踏切の概要
藤沢本町駅から藤沢駅方面に進み、400mほど進んだ場所にある踏切です。住宅街の中に設けられた狭い踏切で、藤沢157号線の中にあります。
接続する道路自体が3mから4mぐらいの幅しかありませんが、踏切はさらに狭いものとなっており、2m前後と思われます。
通行を規制する標識等は見当たりませんが、大きな車は通行を避けたほうが無難でしょう。
踏切付近から相模大野方面を見ると、藤沢本町駅付近までを見通すことができます。
カーブを走ってくる車両の撮影も可能ですが、踏切が狭いため邪魔にならないような配慮が必要です。
藤沢本町3号踏切のデータ
踏切名:藤沢本町3号種類:第1種甲
警報柱の数:2本
踏切警報灯の数(片面形):0個
踏切警報灯の数(両面形):2個
踏切警報灯の数(全方向形):2個
オーバーハング型踏切警報灯:なし
警報音発生器:電子音式
遮断機の数:2本
大口遮断桿:なし
二段式遮断桿:なし
屈折式遮断桿:なし
踏切支障報知装置の数:2個
踏切障害物検知装置:なし
跨ぐ線路の数:2線
自動車の通行:可
自動車のすれ違い:不可
歩行者専用通行路:なし
長時間遮断時の迂回手段(歩行者):なし
藤沢本町3号踏切の写真


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