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カテゴリ: 小田急電鉄

液晶画面等が設置された車両が増加し、近年は目にする機会が少なくなってきたと感じるドア上の広告枠。小田急でも昔は当たり前のように設けられていましたが、いつの間にか一部の車両にだけ残るアイテムとなりつつあります。最近は何も掲示されていないことが定常化した広告 ... もっと読む
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急行以上の優等列車が停まらない駅としては、小田急で最も利用者が多い鶴川駅。上り線にのみ待避線が設けられており、ラッシュ時を中心に使用されていますが、通過待ちのための設備となっています。このような背景があることから、鶴川駅に急行を停めてほしいという声は多い ... もっと読む
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小田急の本線として、1927年4月1日に全線が一気に開業した小田原線。小田原線内にある魅力的な駅の数々について、小田急小田原線全駅ガイドでは、駅ごとの特徴やデータをまとめています。相模大野駅の概要小田原線から江ノ島線が分岐し、引き上げ線等の各種設備を備えた大規 ... もっと読む
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元号が昭和から平成に改元された1989年1月は、小田急の車両にとっても歴史が大きく動いている時期でした。1988年4月から1989年3月までが1988年度にあたりますが、一つの節目となる年度であったようにも思います。車両の陣容が次のステップへと進みつつあった、1988年度の小田 ... もっと読む
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小田急の通勤型車両では最も在籍両数が少なく、比較的目立たない存在となっている2000形。8両固定編成という特性から、小田原線の各駅停車を中心に活躍しており、走行区間も限られています。僅かに9本という少数世帯の2000形ですが、意外にもバリエーションは豊富で、趣味的 ... もっと読む
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最盛期より運行本数は削減されながらも、日中を中心に多くが小田原線との直通運転列車となった小田急の多摩線。結果的に10両編成ばかりが走る路線となりましたが、線内はほとんどの列車が各駅に停車し、以前とは利便性の方向が変化しています。鉄道駅バリアフリー料金制度を ... もっと読む
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1969年に営業運転を開始し、4両と6両の編成が登場した小田急5000形。小田急5000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。5256Fの概要6両の4次車として最初に登場した編成で、1800形の置き換えが進められる時期のデビューでした。3本が登場した4次車は ... もっと読む
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1000形に続き、2022年度からリニューアルが開始された3000形。対象は3次車以降の編成に絞られているようで、今のところは6両編成を集中的に進めている状況です。リニューアルが開始されてから、2025年度は4年目ということになりますが、最新の状況はどうなっているのでしょう ... もっと読む
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都会から郊外へと出ていく小田急線は、様々な風景を楽しむことができる路線です。住宅密集地を走ると思えば、緑豊かな自然の中を走る区間もあり、それらがロマンスカーに乗る際の付加価値にもなっています。様々な風景の中を走ることもあり、線内にある各駅の標高は様々です ... もっと読む
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JRグループに合わせ、2026年3月14日にダイヤ改正を行う小田急。比較的話題が多かった2025年とは異なり、全体的に小規模なダイヤ改正となっており、ロマンスカーに関係する増発を主体としたものになっています。近年の中では、かなり話題が少ないダイヤ改正で、発表内容はやや ... もっと読む
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