2026年度は、2駅に対してホームドアの整備を予定している小田急。対象となるのは経堂駅と和泉多摩川駅で、どちらも複々線区間内に位置しています。そんな中、準備が進められていた経堂駅において、ホームドアの設置が進められているため、現地の様子を見てきました。ホームド ...
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カテゴリ: 小田急電鉄
小田急3000形(2代目)全編成ガイド:3265F
従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3265Fの概要2004年度に入って早々に竣功した3次車で、防音カバーが付いた3263Fから、それを外したような仕様とな ...
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どうすれば対象になるのか 小田急の株主優待にロマンスカーミュージアムの入館券が追加に
一定の株式を保有する株主に対して、株主優待制度を設けている小田急。以前は500株以上の保有が必要でしたが、2027年からは100株以上に引き下げられることとなりました。株主優待制度の拡充には、長期保有している株主に対して、ロマンスカーミュージアムの入館券も加わりま ...
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小田急2400形の床下にはなぜ大量の主抵抗器が並んでいたのか
2M2Tの経済的な電動車比率を実現し、急増する利用者に対応するための大量増備を可能とした小田急2400形。先頭車と中間車で車体の長さが極端に異なる点が面白く、大型車に統一されるまでの輸送を支えました。そんな2400形ですが、中間車の床下には大量の主抵抗器が並び、台車 ...
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小田急3000形(2代目)全編成ガイド:3268F
従来の車両とは設計方針を大きく変更し、2002年に営業運転を開始した小田急3000形。小田急3000形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。3268Fの概要2004年度に竣功した4次車で、6両編成の第18編成にあたります。4次車の6両編成は少なく、3267Fと3268F ...
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小田急の新百合ヶ丘駅で行われているホームドア設置準備工事のその後
小田原線から多摩線が分岐し、3面6線の規模を誇る小田急の新百合ヶ丘駅。あまり目立ってはいませんが、ホームドアの設置準備と思われる工事が進められており、床の部分には変化が生じています。以前の確認時から時間が経過したため、何か変化がないか見てみることにしました ...
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小田急ロマンスカーはなぜ7両編成が基準となっているのか
現在は3形式が活躍し、最大で10両編成を組んで走っている小田急のロマンスカー。2029年には新型車両がデビューする予定となっており、伝統の前面展望席が設けられる予定です。現在の最新型である70000形(GSE)と同様に、新型車両は7両編成となる予定ですが、なぜロマンスカ ...
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施設を片側に集約 小田急の新宿駅西口地下改札口に変化
工事の進捗に合わせ、店舗等の閉店や移設を行っている小田急の新宿駅。店舗が減ってしまったことで、工事期間中は寂しい部分もありますが、完成後には賑やかな状態が戻ってくるものと思われます。そんな新宿駅の地下において、少し前に変化がありましたので、様子を見てきま ...
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小田急1800形全編成ガイド:1801F
戦後の混乱期に国鉄の63形を割り当てられ、改造を重ねつつ長く活躍した小田急の1800形。小田急1800形全編成ガイドでは、各編成ごとの特徴やデータをまとめています。1801Fの概要国鉄の63形をルーツに持ち、小田急では1800形として登場した車両です。1801Fは1800形として最も ...
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小田急3000形の6両編成におけるリニューアルの状況はどうなっているのか
2022年度からリニューアルが開始され、現在までに多くの6両編成が姿を変えた小田急の3000形。これまでに施工されたのは全て6両編成で、2026年度も同じ流れが続くようです。現在の状況を整理しつつ、2026年度末の時点でどのようになりそうかについても、まとめてみたいと思い ...
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