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カテゴリ: 東日本旅客鉄道

かつては横浜線が原町田駅、小田急が新原町田駅として開業し、1980年の改称で統一された町田駅。昔は今以上に駅が離れており、その距離は500mほどありました。写真提供:小田急指令掛川様様々な経緯で離れることになった町田駅ですが、なぜ国鉄の駅が移転することになったの ... もっと読む
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千代田線を間に挟み、相互直通運転を行っている小田急とJR東日本の常磐緩行線。3社の路線を走れるのは、長らく東京メトロの車両のみという時期が続きましたが、2016年以降は小田急とJR東日本の車両もお互いに走れるようになりました。ほぼ一体的に運用される千代田線と常磐緩 ... もっと読む
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代々木上原駅を境にして、東京メトロとJR東日本に乗り入れを行っている小田急。相互直通運転となっており、東京メトロからは16000系が、JR東日本からはE233系2000番台が小田急に入線してきます。近年は再び多摩線にも乗り入れるようになった他社の車両ですが、比較的路線が長 ... もっと読む
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色や太さには若干の違いがあるものの、1969年以降はブルーの帯を巻くようになった小田急の通勤型車両。現在はほとんどがステンレスの車体となり、シルバーにブルーの帯を巻くという姿が、小田急における車両のイメージとなりました。そんな小田急の車両ですが、鉄道に詳しく ... もっと読む
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常磐緩行線用の車両として登場し、小田急や東京メトロへの乗り入れも行うJR東日本のE233系2000番台。細部は色々と異なるものの、小田急の4000形とは兄弟のような車両となっています。そんな中、2025年3月15日のダイヤ改正より、常磐緩行線ではワンマン運転が始まりました。事 ... もっと読む
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現在は各社の車両が統一され、バリエーションは少なくなった千代田線を介した相互直通運転。小田急、東京メトロ、JR東日本の3社の車両が走り、多種多様な運用が組まれています。そんな車両の中に、最近も話題が豊富な209系1000番台がありました。小田急に乗り入れることなく ... もっと読む
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古くから城下町として栄え、現在も箱根観光の拠点として賑わう小田原。その中心である小田原駅は、小田急小田原線の終点でもあり、他にも多くの路線が乗り入れるターミナル駅となっています。小田急については、吹き抜けの大きな屋根が印象的な駅となっていますが、かつては ... もっと読む
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新宿から藤沢と小田原を結ぶという面で競合し、ライバル関係にある小田急とJR東日本。2001年に湘南新宿ラインが登場したことで、小田急は湘南急行の運行を開始し、後に快速急行へと発展しました。競合するケースは限定的であり、上手に棲み分けができているようにも感じる両 ... もっと読む
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地上をJR東日本の南武線が走り、その上を小田急小田原線が跨いでいる登戸駅。現在は登戸を乗換駅とする関係にある両線ですが、かつてはこの付近で線路が繋がっていた時代がありました。両線を繋ぐ線路は登戸連絡線と呼ばれていましたが、どのようなものだったのでしょうか。 ... もっと読む
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減便を伴うダイヤの変更が2022年3月12日に行われた小田急ですが、新しいダイヤにも徐々に慣れてきた頃ではないでしょうか。色々と寂しい変更が多かったものの、徐々に興味深い変更も一部にはあったことが分かってきました。その中の一つに、JR東日本のE233系2000番台が、多摩 ... もっと読む
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