Odapedia

カテゴリ: 東日本旅客鉄道

代々木上原駅を境にして、東京メトロとJR東日本に乗り入れを行っている小田急。相互直通運転となっており、東京メトロからは16000系が、JR東日本からはE233系2000番台が小田急に入線してきます。近年は再び多摩線にも乗り入れるようになった他社の車両ですが、比較的路線が長 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

色や太さには若干の違いがあるものの、1969年以降はブルーの帯を巻くようになった小田急の通勤型車両。現在はほとんどがステンレスの車体となり、シルバーにブルーの帯を巻くという姿が、小田急における車両のイメージとなりました。そんな小田急の車両ですが、鉄道に詳しく ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

常磐緩行線用の車両として登場し、小田急や東京メトロへの乗り入れも行うJR東日本のE233系2000番台。細部は色々と異なるものの、小田急の4000形とは兄弟のような車両となっています。そんな中、2025年3月15日のダイヤ改正より、常磐緩行線ではワンマン運転が始まりました。事 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

現在は各社の車両が統一され、バリエーションは少なくなった千代田線を介した相互直通運転。小田急、東京メトロ、JR東日本の3社の車両が走り、多種多様な運用が組まれています。そんな車両の中に、最近も話題が豊富な209系1000番台がありました。小田急に乗り入れることなく ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

古くから城下町として栄え、現在も箱根観光の拠点として賑わう小田原。その中心である小田原駅は、小田急小田原線の終点でもあり、他にも多くの路線が乗り入れるターミナル駅となっています。小田急については、吹き抜けの大きな屋根が印象的な駅となっていますが、かつては ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

新宿から藤沢と小田原を結ぶという面で競合し、ライバル関係にある小田急とJR東日本。2001年に湘南新宿ラインが登場したことで、小田急は湘南急行の運行を開始し、後に快速急行へと発展しました。競合するケースは限定的であり、上手に棲み分けができているようにも感じる両 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

地上をJR東日本の南武線が走り、その上を小田急小田原線が跨いでいる登戸駅。現在は登戸を乗換駅とする関係にある両線ですが、かつてはこの付近で線路が繋がっていた時代がありました。両線を繋ぐ線路は登戸連絡線と呼ばれていましたが、どのようなものだったのでしょうか。 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

減便を伴うダイヤの変更が2022年3月12日に行われた小田急ですが、新しいダイヤにも徐々に慣れてきた頃ではないでしょうか。色々と寂しい変更が多かったものの、徐々に興味深い変更も一部にはあったことが分かってきました。その中の一つに、JR東日本のE233系2000番台が、多摩 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

東京都と神奈川県を走る小田急線には、東京メトロとJR東日本の車両が乗り入れてきます。前者は千代田線の16000系、後者は常磐緩行線のE233系2000番台です。比較的都心部で見かけることが多いこれらの車両は、小田急線内のどこまで走っているのでしょうか。小田急が直通運転を ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

東京メトロ千代田線への直通運転用車両として、2007年に登場した小田急4000形。現在はJR東日本の常磐緩行線にも乗り入れており、活躍の幅が広がっています。将来的な直通運転に備えていたためか、E233系をベースとしている4000形ですが、実際には異なる部分も色々とあり、今 ... もっと読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ