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カテゴリ:小田急電鉄 > 小田急5000形全編成ガイド

4本が製造された小田急5000形の1次車のうちの1本で、第3編成にあたる車両。元々は非冷房車で登場し、後に冷房化改造が行われています。特徴的な部分は特になく、他の1次車や2次車と大きな違いはありませんでした。編成:4両【次車区分】クハ5053:1次車デハ5003:1次車デハ51 ... もっと読む
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小田急5000形の2次車で、非冷房車として登場した最後のグループ。3次車の登場後に冷房化改造が行われています。形態として特徴的な部分はなく、他の1次車や2次車と大きな違いはありません。編成:4両【次車区分】クハ5057:2次車デハ5007:2次車デハ5107:2次車クハ5157:2次 ... もっと読む
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小田急5000形の3次車に属する編成で、製造当時から冷房装置を搭載していました。CU-12Aを搭載した数少ない編成の1本で、キセの形態が異なるのが外見上の特徴となっています。5060F固有の特徴としては、スカートに電気警笛を試用していた際の丸い穴が残っていたことで、ファン ... もっと読む
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小田急5000形の第2編成で、4本が製造された1次車の2本目。基本的な仕様は他の1次車と変わりませんが、連結器の上にある欠き取りの形状に、製造所の特徴が出ています。2次車と合わせた8編成は、5000形の中では標準的な形態だったため、全体的に目立たない存在でした。編成:4 ... もっと読む
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小田急5000形の第1編成にあたる車両で、1次車として4本が登場した中の1本。登場当初は非冷房で、後に冷房化が行われた。5000形の中では標準的な姿となっており、トップナンバーという点を除くと、比較的目立たない存在でした。編成:4両【次車区分】クハ5051:1次車デハ5001 ... もっと読む
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